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南極 ウェッデル海

一言で言えば南極。
氷を板のように敷き詰めた北極と違い、南極は大きな氷の塊を無造作に配置しているような感じになっている。
魚類は少なく、北極にいたニシオンデンザメもいない。
変わりに、可愛らしい哺乳類が多数生息している。
ちなみに南極と北極は、どちらが寒いのかといえば南極である。
南極の氷は北極の氷に比べて、太陽の熱をある程度跳ね返すことができる。
そのため、南極の方が太陽の熱を氷が吸収しないので、寒く感じる。

スポット案内


特殊氷山A-sm16p

この氷山の中は空洞になっており、中にはヒョウアザラシなどが生息している。
さらに下部第三氷穴から奥に進むと、とても神秘的な光景が見られる。
どれほどなのかは自分の目でお確かめを。

小型氷山A-s1289


小型氷山群A-s2230~2231

コウテイペンギンの漁場となっている。

小型氷山A-s2813


ミニスポット

  • 上部第一氷穴
  • 上部第二氷穴
  • 上部第三氷穴
  • 下部第一氷穴
  • 下部第二氷穴
  • 下部第三氷穴


アイスコフィン

特殊氷山A-sm16pの中の空洞の部屋。それがアイスコフィンである。
通路の途中には結晶の部屋が、奥にはレイディアント・ホールがある。
危険生物もいないし、緊迫するBGMも流れない。さらに、上記で記した通りに神秘的な光景が広がっていて、心を癒すには最適である。

レイディアント・ホール

結晶の部屋をさらに奥に進んだ場所にある大広間である。
ヒョウアザラシの巣窟となっているが、このヒョウアザラシが襲ってくることはない。
さらに、ここでしか見られない魚も生息している。

ミニスポット

  • 結晶の部屋


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最終更新:2009年11月14日 21:05