本田晃弘

ほんだ あきひろ

コナミに所属していたゲーム音楽作曲家。
2000年にコナミへ入社し、『ZONE OF THE ENDERS Z.O.E』が初の作曲担当作品。
『Z.O.Eシリーズ』・『ボクらの太陽シリーズ』・『MGSシリーズ』など小島プロダクション関連の作品をよく担当している。
MGSシリーズではサウンドディレクターやリードコンポーザーを務めることが多く、
特に作曲した『MPO』の「Calling To The Night」や『MGSPW』の「HEAVENS DIVIDE」といった主題歌の評価は高い。
小島プロダクション以外では「Dr.Honda」名義でbeatmania IIDXやpop'n musicに楽曲を提供したり、 QMAシリーズの作曲に参加している。

2014年にコナミを退社しており現在はCygamesに所属。『ウマ娘 プリティーダービー』などの作品に関わっている。

作曲作品の一例