SunoAI生成によるVeil in the Void(VitV)の2ndアルバム「九月終詩」収録の歌詞ページ
歌詞はすべて90年代の自作詩(楽曲化にあたり推敲あり)*原文表示
1stアルバム「 認識 / 普遍性 」
曲名一覧
歌詞一覧
九月 人とその作品
0
鏡を一切とりはず し
愛という愛を これから消去する!
潔い 潔い カンパニイ カンパニイ
愛という愛を これから消去する!
潔い 潔い カンパニイ カンパニイ
1
出会いは九月(アポリネールは 女に九つの戸口を見
詩的創造(驚嘆・普遍の
精神で 清々しく猥らな絵 第十の戸口
見てみぬふりか それとも(
眼中に無かったとでもいうのか!(九月に出会ったそれ を
(ウィリアム・カーロス・ウィリアムズ e・e・カミングス)
のように(もはや 詩はまとまりもせず 主体性を浴びてしまった!
水
に清
められつ
詩的創造(驚嘆・普遍の
精神で 清々しく猥らな絵 第十の戸口
見てみぬふりか それとも(
眼中に無かったとでもいうのか!(九月に出会ったそれ を
(ウィリアム・カーロス・ウィリアムズ e・e・カミングス)
のように(もはや 詩はまとまりもせず 主体性を浴びてしまった!
水
に清
められつ
つある
暗黒の
香り (あなたとの出会い 甘美 逃避
ドラマ 命 悲劇的! 頭髪の白さに目が眩み
鏡像が真実をうつす唯一のものであると(
これもすべて あなたの幻惑的微笑!
暗黒の
香り (あなたとの出会い 甘美 逃避
ドラマ 命 悲劇的! 頭髪の白さに目が眩み
鏡像が真実をうつす唯一のものであると(
これもすべて あなたの幻惑的微笑!
2
あなたの動物そのものの(巨大な逆さの臀部 背 頭
奇妙な孤独だ(痛々しく愛すれば愛するほど
人々は川向かいの林に似てしまい(夕霧に消え(湿地(風はなく
足をとられて土を舐め(溺れ
気にせず強く突くのよ わたしたちは本当の遊閑地
いずれは 楽園に変わるだろう その地 (あなたへの愛はすべての物への愛!
死に接近し(腐りきった遺伝子を残すべく(ああ!
赤い幻想に捕らわれて(産まれる必要なんてなかった作品たち
それを(愚かにも(抱き締めーー
奇妙な孤独だ(痛々しく愛すれば愛するほど
人々は川向かいの林に似てしまい(夕霧に消え(湿地(風はなく
足をとられて土を舐め(溺れ
気にせず強く突くのよ わたしたちは本当の遊閑地
いずれは 楽園に変わるだろう その地 (あなたへの愛はすべての物への愛!
死に接近し(腐りきった遺伝子を残すべく(ああ!
赤い幻想に捕らわれて(産まれる必要なんてなかった作品たち
それを(愚かにも(抱き締めーー
3
割って割って割って
白い埃 塵(海底に放り捨てた(くだらない未練(を拾い(回想(し
ながら 踊れ 葬れ グノシェンヌ
ああ僕のグノシェンヌ! あああなたのグノシェンヌ!
違う 茶化すのはよせ(フランク・シナトラ(違う
卑猥・低俗 あなたへの愛欲(を 見下す 和らぐ!
ラブアンドピース セックスアンドドラッグ!(散漫な!
白い埃 塵(海底に放り捨てた(くだらない未練(を拾い(回想(し
ながら 踊れ 葬れ グノシェンヌ
ああ僕のグノシェンヌ! あああなたのグノシェンヌ!
違う 茶化すのはよせ(フランク・シナトラ(違う
卑猥・低俗 あなたへの愛欲(を 見下す 和らぐ!
ラブアンドピース セックスアンドドラッグ!(散漫な!
4
人は死までに 規則正しい心の流れを持つ
(それを把握すれば(はびこる踏襲
が薄く輝き( 事件が流れをはやめる
幸福が 別の規則正しい流れへと(導き
(作品至上主義が死ぬ!(時代の変貌が新たな感情を生むだろう
という楽観的な幻惑に浸り (もうあなたへの愛も薄れてしまった
カラスが群れをなし(空に貼りついてしまった
(とても懐かしい 出会いは確かに 九月(ああ(もはや(
(それを把握すれば(はびこる踏襲
が薄く輝き( 事件が流れをはやめる
幸福が 別の規則正しい流れへと(導き
(作品至上主義が死ぬ!(時代の変貌が新たな感情を生むだろう
という楽観的な幻惑に浸り (もうあなたへの愛も薄れてしまった
カラスが群れをなし(空に貼りついてしまった
(とても懐かしい 出会いは確かに 九月(ああ(もはや(
5
(宙を飛ぶ!
綿! もしくは雲のように 白く!
(あなたの姿が今とても遠い(あなたの寝顔が今とても小さい(あの
肩にあなたの頭があり 寝息の聞こえ(た
そんな美しい夜など(本当はなかっ(た?
綿! もしくは雲のように 白く!
(あなたの姿が今とても遠い(あなたの寝顔が今とても小さい(あの
肩にあなたの頭があり 寝息の聞こえ(た
そんな美しい夜など(本当はなかっ(た?
鏡を一切とりはず(し
あなたへの(愛という愛を(まさに消去し続けている
あなたへの(愛という愛を(まさに消去し続けている
(戯言に耳を傾けて(理想郷
それは近代美術のように輝き(例えば苦悩に瀕する(ゴッホが今生まれ落ちれば
きっと人知れず没し得ただろう(まるで
ゴッホの絵を真似て描いた現代画家の(習作のような彼の絵!
そう
(出会った
女を失うことにより(毎日
忌むべき自己完結を弄んでいる(あなたは向こうの世界で
いったいなにを考えている?
(意味をもたない質問だ あなたはあの(九月
に この手で確実 に(首を絞められたの(だから!
それは近代美術のように輝き(例えば苦悩に瀕する(ゴッホが今生まれ落ちれば
きっと人知れず没し得ただろう(まるで
ゴッホの絵を真似て描いた現代画家の(習作のような彼の絵!
そう
(出会った
女を失うことにより(毎日
忌むべき自己完結を弄んでいる(あなたは向こうの世界で
いったいなにを考えている?
(意味をもたない質問だ あなたはあの(九月
に この手で確実 に(首を絞められたの(だから!
6
この胸のときめき
(を聴きながら(夕闇に影 のような
あなたを 詠えるほどに愛したことが
果たして過去に(あっただろうか(
この素晴らしき世界(つねにあなたとともにすごしたかっ(た
(なんて
(を聴きながら(夕闇に影 のような
あなたを 詠えるほどに愛したことが
果たして過去に(あっただろうか(
この素晴らしき世界(つねにあなたとともにすごしたかっ(た
(なんて
7
痩せこけた足の間を一匹の黒猫がそっと過ぎ去っていく
きっとこれは神の啓示だ 病んだ魂! 不滅の騎士! を静かに装い
あなたが背なかに光を背負い(導き 与え(てくれている!
そうじゃない! 断じてそうじゃない!!
ぼくはイエス・キリスト
ガソリンスタンドで口笛を吹きながら汗を拭きとる(イエス・キリスト
そんなわけがない
墓を掘り起こすのは得意(死体の足を肩(に
墓地から部屋(ひたむきに歩く ただそれだけの儀式(
あなたを殺したこの両手からーー(どす黒い血が(たくさん!
きっとこれは神の啓示だ 病んだ魂! 不滅の騎士! を静かに装い
あなたが背なかに光を背負い(導き 与え(てくれている!
そうじゃない! 断じてそうじゃない!!
ぼくはイエス・キリスト
ガソリンスタンドで口笛を吹きながら汗を拭きとる(イエス・キリスト
そんなわけがない
墓を掘り起こすのは得意(死体の足を肩(に
墓地から部屋(ひたむきに歩く ただそれだけの儀式(
あなたを殺したこの両手からーー(どす黒い血が(たくさん!
8
しかしあなたが死んだなんて全くの嘘!
あなたを愛している!(どれくらい?(本当はたいして愛しちゃいない!
そう いうまでもなくこれは独り言!
(両手のこの血はいったいどこから?(切り落としたのだ(潔く
潔く ストライク! ストライク (ツー!(大歓声
優等生ーーーーまたまた(あなたはときおりシビアな言葉をもち
この場を和ませ(笑かしてくれる (もうすぐ
永久の別れがくるというのに
そう! いうまでもなく これは独り言!(もう
あなたはいってしま(った
一人(あなたへの未練(をそっと持て余しているだけ(で
あなたを愛している!(どれくらい?(本当はたいして愛しちゃいない!
そう いうまでもなくこれは独り言!
(両手のこの血はいったいどこから?(切り落としたのだ(潔く
潔く ストライク! ストライク (ツー!(大歓声
優等生ーーーーまたまた(あなたはときおりシビアな言葉をもち
この場を和ませ(笑かしてくれる (もうすぐ
永久の別れがくるというのに
そう! いうまでもなく これは独り言!(もう
あなたはいってしま(った
一人(あなたへの未練(をそっと持て余しているだけ(で
9
あなたとはもしかして(詩神ミューズ? 創造神?
それともそれらを含めた(分裂気味の混合物? (ここは
第九のゾーン (アポリネールを持ちだすのなら(......
二つの真珠の山の間に口をあく
より神秘な第九の戸口(......
あなたは洪水を起こしている? 体内に生命を宿し
また産むべきでない作品が生まれ落ちること(を憎んでいる?
なんて詩人は(罪深き強姦者! (詩人に属させてくれない??
あなたはものいう死体 (口に置くハンカチーフ!!!
それともそれらを含めた(分裂気味の混合物? (ここは
第九のゾーン (アポリネールを持ちだすのなら(......
二つの真珠の山の間に口をあく
より神秘な第九の戸口(......
あなたは洪水を起こしている? 体内に生命を宿し
また産むべきでない作品が生まれ落ちること(を憎んでいる?
なんて詩人は(罪深き強姦者! (詩人に属させてくれない??
あなたはものいう死体 (口に置くハンカチーフ!!!
10
こうして
朝がここに
太陽が雲に隠れ
輝きを持つ
朝がここに
太陽が雲に隠れ
輝きを持つ
無意味なあなたの死体を放置(し
花を添えるための両腕さえも
もはや ここには一切
ないというのだ )
花を添えるための両腕さえも
もはや ここには一切
ないというのだ )
月曜日
ぼくは 刃物で腕に絵を描いた 空にも
雲—つししかない・ソウル・哀しみ・清々しい日だ
きみが泣いている
雲—つししかない・ソウル・哀しみ・清々しい日だ
きみが泣いている
夜 切れかかっている電灯がちかちかしている
ぼくの演技にぼくらが笑う・秒針・奇数
のぼくと 偶数のぼく
ぼくの演技にぼくらが笑う・秒針・奇数
のぼくと 偶数のぼく
ブルース この腕の傷はきみがつけさせたんだよ
空に貼りついた痛みも
きみに 感謝している 朝 いい叫び声だ
空に貼りついた痛みも
きみに 感謝している 朝 いい叫び声だ
NNN・NN
あまりに憧れるあまりにフカカイなフカノーなフカミにオボレ
満月 の夜じゃないものの 満月 を呪い
写真に撮りたいですね テレビに流したいですね
物理的にムズカしいや無理な 無垢なムナサワギのする未確認飛行物体
の 密かな憧れ アジアの死人 新聞に載せられた撲殺遺体
A.死しても傷々しい商品のきみ
旅の途上でTVの電波に
A.生れながらにしてMONEYである記号の女たちに
美しきズタボロの MONEY を弔え! と
宣言/瞻仰することを要求する ぼくは一人 虚像の鳥を放して
104号室に無断侵入し
暑さ寒さに造花の花束
ジョウダンじゃない? ボク?
――トランクに入れるためには
1 パラパラにしましょう
2 入らない分は諦めましょう――
3
現代社会は死の舞踏 こぞって差異を投げ
捨てる新機軸の集団投身
満月 の夜じゃないものの 満月 を呪い
写真に撮りたいですね テレビに流したいですね
物理的にムズカしいや無理な 無垢なムナサワギのする未確認飛行物体
の 密かな憧れ アジアの死人 新聞に載せられた撲殺遺体
A.死しても傷々しい商品のきみ
旅の途上でTVの電波に
A.生れながらにしてMONEYである記号の女たちに
美しきズタボロの MONEY を弔え! と
宣言/瞻仰することを要求する ぼくは一人 虚像の鳥を放して
104号室に無断侵入し
暑さ寒さに造花の花束
ジョウダンじゃない? ボク?
――トランクに入れるためには
1 パラパラにしましょう
2 入らない分は諦めましょう――
3
現代社会は死の舞踏 こぞって差異を投げ
捨てる新機軸の集団投身
尽くして
海を見ていた 女の脇を通り過ぎながら
話しかけようか話しかけまいか
足跡を残し 満干のある 浜を眺めつつ
海と繋がり遠くまで広がる
白めいた空を 仰いで ぼんやり
飽くなき願望を捨て 遠く離れ
ふいにふり向いたとき
女は姿を消していて
後悔と失望
ほんの少しの喜び を胸にみつけ
浜まで戻ってみると広大な砂と海だけがそこにはあって
かつて 女がそこにいた 気配はなく
幻を自分はみたのではないか
足跡は ひとつの種類しか見当たらず
ただ波だけが耳に響き
心の余白を 風に傷めつけられながら
じっと立ち尽くしていた
話しかけようか話しかけまいか
足跡を残し 満干のある 浜を眺めつつ
海と繋がり遠くまで広がる
白めいた空を 仰いで ぼんやり
飽くなき願望を捨て 遠く離れ
ふいにふり向いたとき
女は姿を消していて
後悔と失望
ほんの少しの喜び を胸にみつけ
浜まで戻ってみると広大な砂と海だけがそこにはあって
かつて 女がそこにいた 気配はなく
幻を自分はみたのではないか
足跡は ひとつの種類しか見当たらず
ただ波だけが耳に響き
心の余白を 風に傷めつけられながら
じっと立ち尽くしていた
波の上
二十世紀初頭、芸術は破壊され見直され
二十世紀その八十年代、理論
それへの希望が敗北し
二十世紀、解放の名のもとに古臭い価値観が転倒し
あらゆる感情の暴走に拍車がかかるーー結局
表現はあまりにも自由だーーそれを
はた目で舌打ちするーーひたすら
波の上 築き直された(
理論や感情の上 百貨店を経営
荒地に潜む都会の規模を広げるために
)水平線
重さ軽さなどといった深刻な言葉を地面に埋めて墓を立てよう!
時折訪れて花を添えて
祈ろうーー他の都会がいくら下降していても
などと 気侭なパーティーを開いて
仲間を増やせばいいさ(
薄っぺらくて軽薄で白い
)波の
上
二十世紀その八十年代、理論
それへの希望が敗北し
二十世紀、解放の名のもとに古臭い価値観が転倒し
あらゆる感情の暴走に拍車がかかるーー結局
表現はあまりにも自由だーーそれを
はた目で舌打ちするーーひたすら
波の上 築き直された(
理論や感情の上 百貨店を経営
荒地に潜む都会の規模を広げるために
)水平線
重さ軽さなどといった深刻な言葉を地面に埋めて墓を立てよう!
時折訪れて花を添えて
祈ろうーー他の都会がいくら下降していても
などと 気侭なパーティーを開いて
仲間を増やせばいいさ(
薄っぺらくて軽薄で白い
)波の
上
金曜日
フライデーにフォーカスされても詩は進む
金曜日 長く伸びた髪を切って笑いながら
鏡の前に立つ
金曜日 長く伸びた髪を切って笑いながら
鏡の前に立つ
床に落ちた髪の分だけ叫ぶ
(白の床に落ちた黒い髪)
刃物で切ったような跡が ただ 足元に散らばって
数多くの裏切りに見舞われてから
(白の床に落ちた黒い髪)
刃物で切ったような跡が ただ 足元に散らばって
数多くの裏切りに見舞われてから
まばゆいフラッシュに肉体を晒し
背後の壁に黒い影を焼きつけるーー古典絵画から
〈光・影〉の対比が美しいことを
背後の壁に黒い影を焼きつけるーー古典絵画から
〈光・影〉の対比が美しいことを
知っているからこそ詩が生まれるのだ
最後の詩 / 最後の詩 grind
なき過去と「不在」をえがく人生に有る物語あたえ望まん
不在であるために過去を棄てるシナリオを書くにすぎない
女神
余生を終えて 死のなかで
鼓動が飛び出し
絶命のさなか 内臓をかき乱し
臨終の振動 振動を
内から 外へ
汚物の浮かぶ泥地もしくは闇の深い森
ある女が裸の背を向け浮かんでいる
剥ぎとられ 赤い筋肉をむきだしにしたまま 痙攣を起こして
それこそ愛くるしさーー
女神だった
鼓動が飛び出し
絶命のさなか 内臓をかき乱し
臨終の振動 振動を
内から 外へ
汚物の浮かぶ泥地もしくは闇の深い森
ある女が裸の背を向け浮かんでいる
剥ぎとられ 赤い筋肉をむきだしにしたまま 痙攣を起こして
それこそ愛くるしさーー
女神だった
余生を終えて 死のなかで
鼓動が飛び出し
絶命のさなか 内臓をかき乱し
臨終の振動 振動を
内から 外へ
汚物の浮かぶ泥地もしくは闇の深い森
ある女が裸の背を向け浮かんでいる
それこそ水面の鏡に映されたーー
自身だった
鼓動が飛び出し
絶命のさなか 内臓をかき乱し
臨終の振動 振動を
内から 外へ
汚物の浮かぶ泥地もしくは闇の深い森
ある女が裸の背を向け浮かんでいる
それこそ水面の鏡に映されたーー
自身だった
火曜日
あなたを助けだすために空をも飛ぶだろう
情報戦略はマインドコントロールの一環で
最大の敵は火曜日の〈破壊者〉だが
注意すべき存在はーー火曜日の〈賛嘆者〉にほかならない
情報戦略はマインドコントロールの一環で
最大の敵は火曜日の〈破壊者〉だが
注意すべき存在はーー火曜日の〈賛嘆者〉にほかならない
穏やかな濁流に人の死体がたくさん浮いているけれど
向こう岸に渡るためにそれを飛び石がわりにする
ウサギたち
ぼくはアイデアを振り絞って
無数の紙飛行機を作るさ
それで渡って大きな拍手 拍手 拍手
向こう岸に渡るためにそれを飛び石がわりにする
ウサギたち
ぼくはアイデアを振り絞って
無数の紙飛行機を作るさ
それで渡って大きな拍手 拍手 拍手
さよなら……
ぼくは囚われの身のお姫様
あなたとその友達を助けるためだけに
すべてを忘れてしまうだろう
あなたとその友達を助けるためだけに
すべてを忘れてしまうだろう