及び腰
烈火の咆哮
OPERATION(UNIT) O-69 茶 1-2-0 C
茶色い捲土重来。疑似的な破壊無効、セットカードの回収やプレイイン効果の再利用など、基本的な使い道は捲土重来と同じ。ただし、こちらは手札ではなく自軍ハンガーへの移動効果であるため、それによって捲土重来とは違うカードとの間にシナジーが有ったり無かったりするので、デッキに採用する場合はその辺りを良くチェックしておきたい。
特に、捲土重来の最大の強みであるゼク・ツヴァイ(ジョッシュ機)とのシナジーはこのカードには無いことに注意。移動先がハンガーなので、自動B効果による手札からの早出しテキストが無効になってしまう。
こちらならではの組み合わせとしては、例えば転向で奪ったユニットをこのカードでハンガーに移す事で、敵軍ユニットを1枚除去しつつ転向を再利用できるとか、破滅の終幕を撃つ前にボルジャーノン《15th》やカプル(コレン専用)といった低コストユニットをハンガーに逃がしておける、といった辺りが挙げられるだろうか。
特に、捲土重来の最大の強みであるゼク・ツヴァイ(ジョッシュ機)とのシナジーはこのカードには無いことに注意。移動先がハンガーなので、自動B効果による手札からの早出しテキストが無効になってしまう。
こちらならではの組み合わせとしては、例えば転向で奪ったユニットをこのカードでハンガーに移す事で、敵軍ユニットを1枚除去しつつ転向を再利用できるとか、破滅の終幕を撃つ前にボルジャーノン《15th》やカプル(コレン専用)といった低コストユニットをハンガーに逃がしておける、といった辺りが挙げられるだろうか。