海軍戦力
水上戦闘艦
駆逐艦
・撫子級駆逐艦 DD-01~DD-05
未発表に終わった悲劇の旧式駆逐艦。連装砲を採用し火力の強化を図ったものの射程が短すぎる事と世界の主流が射程重視だった為綾波級就航時に退役した。
兵装:Mk.1無圧縮連装TNT砲1、Mk.1圧縮式TNTロケット2、Mk.1対空VLS5
搭載機数 戦闘ヘリ3
DD-01撫子 DD-02百合 DD-03菊 DD-04桜 DD-05梅
兵装:Mk.1無圧縮連装TNT砲1、Mk.1圧縮式TNTロケット2、Mk.1対空VLS5
搭載機数 戦闘ヘリ3
DD-01撫子 DD-02百合 DD-03菊 DD-04桜 DD-05梅
・綾波級駆逐艦 DDG-01~DDG-16
帝国海軍で始めて投稿された駆逐艦。イージスシステムを搭載し強力な対空戦闘力を有する。
二番目に正式採用された駆逐艦でありながらも現在でも現役バリバリである。
兵装:Mk.1双方向圧縮式TNT砲1、Mk.2圧縮式TNTロケット2、四連対空砲6、単装対空砲2、Mk.2対空VLS7
搭載機数 戦闘ヘリ5
DDG-01綾波 DDG-02巻波 DDG-03敷波 DDG-04夕波 DDG-05津波 他
二番目に正式採用された駆逐艦でありながらも現在でも現役バリバリである。
兵装:Mk.1双方向圧縮式TNT砲1、Mk.2圧縮式TNTロケット2、四連対空砲6、単装対空砲2、Mk.2対空VLS7
搭載機数 戦闘ヘリ5
DDG-01綾波 DDG-02巻波 DDG-03敷波 DDG-04夕波 DDG-05津波 他
・改綾波級駆逐艦 DDG-17~DDG-25
上記綾波級の改設計版。対空戦闘力の強化とデザインの改良が行われた。またCICも広くなっている。
兵装:Mk.1双方向圧縮式TNT砲1、Mk.2圧縮式TNTロケット2、四連対空砲6、単装対空砲2、Mk.3対空VLS28 DDG-21とDDG-23は対艦対地VLS7、対潜爆雷投下孔多数
搭載機数 戦闘ヘリ3
DDG-17高雄 DDG-18愛宕 DDG-19伊吹 DDG-20摩耶 DDG-21榛名 他
兵装:Mk.1双方向圧縮式TNT砲1、Mk.2圧縮式TNTロケット2、四連対空砲6、単装対空砲2、Mk.3対空VLS28 DDG-21とDDG-23は対艦対地VLS7、対潜爆雷投下孔多数
搭載機数 戦闘ヘリ3
DDG-17高雄 DDG-18愛宕 DDG-19伊吹 DDG-20摩耶 DDG-21榛名 他
・雪風級駆逐艦 DDG-26~DDG-40
久しぶりの新規設計の駆逐艦。あらゆる新式装備を搭載し実験的な意味合いもあったが思いのほか優秀だった為に量産された。
各国の影響を強く受けており特にゆっくりーぱー共和国の側距儀の登場は当時の海軍関係者にとって衝撃であった為設計の途中で追加された。
兵装:Mk.2双方向圧縮式TNT砲1、Mk.2圧縮式TNTロケット2、Mk.3対空VLS10、Mk.1対潜爆雷投下機10
補助兵装:150m側距儀3、Mk.2火器管制装置1、信号旗、RSトーチ発火信号
搭載機数 戦闘ヘリ2
DDG-26雪風 DDG-27陽炎 DDG-28不知火 DDG-29舞風 DDG-30松風 他
各国の影響を強く受けており特にゆっくりーぱー共和国の側距儀の登場は当時の海軍関係者にとって衝撃であった為設計の途中で追加された。
兵装:Mk.2双方向圧縮式TNT砲1、Mk.2圧縮式TNTロケット2、Mk.3対空VLS10、Mk.1対潜爆雷投下機10
補助兵装:150m側距儀3、Mk.2火器管制装置1、信号旗、RSトーチ発火信号
搭載機数 戦闘ヘリ2
DDG-26雪風 DDG-27陽炎 DDG-28不知火 DDG-29舞風 DDG-30松風 他
・秋月級駆逐艦 DDG-41~
帝国海軍で初めてダズル迷彩を施した駆逐艦。敵の目測を誤らせる為に施したが効果の程はいかに。
兵装:Mk.2双方向圧縮式TNT砲1、Mk.2圧縮式TNTロケット2、Mk.3対空VLS10、Mk.1対潜爆雷投下機10
補助兵装:Mk.2火器管制装置1、信号旗、RSトーチ発火信号 第一次改装後:150m側距儀3
搭載機数 戦闘ヘリ5
DDG-41秋月 DDG-42冬月 DDG-43夏月 DDG-44影月
兵装:Mk.2双方向圧縮式TNT砲1、Mk.2圧縮式TNTロケット2、Mk.3対空VLS10、Mk.1対潜爆雷投下機10
補助兵装:Mk.2火器管制装置1、信号旗、RSトーチ発火信号 第一次改装後:150m側距儀3
搭載機数 戦闘ヘリ5
DDG-41秋月 DDG-42冬月 DDG-43夏月 DDG-44影月
巡洋艦
・プリンツオイゲン級航空巡洋艦 CGC-01~
かなり大型の航空巡洋艦。搭載機数が旧世代の空母並にありながら居住環境、対艦戦闘能力に優れる。
兵装:Mk.2双方向圧縮式単装TNT砲2、Mk.2圧縮式TNTロケット1、四連対空機関砲2
設備:エレベータ1
搭載機数 航空機5、戦闘ヘリ5
兵装:Mk.2双方向圧縮式単装TNT砲2、Mk.2圧縮式TNTロケット1、四連対空機関砲2
設備:エレベータ1
搭載機数 航空機5、戦闘ヘリ5
・関ヶ原級巡洋艦 CG-01~
建造中の新鋭巡洋艦。駆逐艦に比べ総合的な火力が向上している。なお艦名は古戦場に由来する。
兵装:Mk.2双方向圧縮式TNT砲2、Mk.2圧縮式TNTロケット2、Mk.3対空VLS20(前後10づつ)、Mk.1対潜爆雷投下機多数、Mk.1連装対空FT機銃1
補助兵装:150m側距儀2、Mk.3火器管制装置1、信号旗、RSトーチ発火信号
搭載機数 戦闘ヘリ1
CG-01関ヶ原(予定) CG-02桶狭間(予定)
兵装:Mk.2双方向圧縮式TNT砲2、Mk.2圧縮式TNTロケット2、Mk.3対空VLS20(前後10づつ)、Mk.1対潜爆雷投下機多数、Mk.1連装対空FT機銃1
補助兵装:150m側距儀2、Mk.3火器管制装置1、信号旗、RSトーチ発火信号
搭載機数 戦闘ヘリ1
CG-01関ヶ原(予定) CG-02桶狭間(予定)
航空母艦
・龍穣級練習空母 CVC-01~CVC-02
研究の為に白い鳥国の動画を参考に建造された航空母艦。居住環境が狭く最悪なこと、搭載機数が少ないこと、ただでさえ狭い甲板に無理やり艦橋を配置したことでさらに
甲板が狭くなったこと、デカイ艦橋が発艦の際に邪魔だったことからパイロット、船員から不評であった。現在全艦退役。
兵装:Mk1単装TNTロケット1、四連対空機関砲3
設備:エレベータ1
搭載機数 3
CVC-01龍穣 CVC-02千代田
甲板が狭くなったこと、デカイ艦橋が発艦の際に邪魔だったことからパイロット、船員から不評であった。現在全艦退役。
兵装:Mk1単装TNTロケット1、四連対空機関砲3
設備:エレベータ1
搭載機数 3
CVC-01龍穣 CVC-02千代田
・アドミラルトーゴー(東郷)級正規航空母艦 CV-01~CV-03
龍穣級の反省を生かすべく建造された空母。正規空母ではあるが実験艦的意味合いはあり、後の空母量産のノウハウとなった。尚本艦は6隻建造予定であったがエンドラン
ト公国の航空母艦登場に衝撃を受けた海軍上層部により建造中止が下され建造途中であった2隻は金田・イリーア・アナスタシア大佐(当時)の再生案により初の双胴空母とな
った。
兵装:四連対空機関砲4
設備:エレベータ2
搭載機数 11(内屋外駐機は6)
CV-01アドミラルトーゴー(東郷) CV-02アドミラルイソロク(五十六) CV-03アドミラルデーニッツ CV-04建造中止 CV-05建造中止 CV-06建造中止
ト公国の航空母艦登場に衝撃を受けた海軍上層部により建造中止が下され建造途中であった2隻は金田・イリーア・アナスタシア大佐(当時)の再生案により初の双胴空母とな
った。
兵装:四連対空機関砲4
設備:エレベータ2
搭載機数 11(内屋外駐機は6)
CV-01アドミラルトーゴー(東郷) CV-02アドミラルイソロク(五十六) CV-03アドミラルデーニッツ CV-04建造中止 CV-05建造中止 CV-06建造中止
・アドミラルドメル級双胴正規航空母艦 CV-04
建造中止となった二隻の航空母艦の再生案として提示された総重量6000ブロック級双胴空母案を採用し建造された航空母艦。搭載機数は大幅に増加したものの速力は十分と
は言えず、的になるのが関の山であった。
兵装:Mk.1双方向圧縮単装砲1、四連対空砲8
設備:エレベータ2、ヘリパット1
搭載機数 22(屋外駐機は12)
CV-04アドミラルドメル
は言えず、的になるのが関の山であった。
兵装:Mk.1双方向圧縮単装砲1、四連対空砲8
設備:エレベータ2、ヘリパット1
搭載機数 22(屋外駐機は12)
CV-04アドミラルドメル
・赤木級軽空母CV-05~CV-07
未発表の旧型航空母艦である。木製甲板であった為防御力は低かった。
兵装:四連対空砲4
設備:エレベータ1
搭載機数 10
CV-05赤城 CV-06葛城 CV-07蒼竜
兵装:四連対空砲4
設備:エレベータ1
搭載機数 10
CV-05赤城 CV-06葛城 CV-07蒼竜
・ビスマルク級原子力正規航空母艦 CVN-08~
第三帝国初の原子力航空母艦である。前級の空母から格段の進歩を遂げておりその性能は前級の比ではない。
兵装:四連対空機関砲5、8.8cm対空砲(アハトアハト)2
設備:エレベータ3、カタパルト2
搭載機数 20(屋外駐機無しの場合)
CVN-08ビスマルク CVN-09アドミラルトーゴー CVN-10アドミラルジューコフ CVN-11アドミラルデーニッツ CVN-12カール=H=マルクス CVN-13アドミラルウシャコフ
CVN-14エルヴィン・ロンメル CVN-15ハンス=U=ルーデル
兵装:四連対空機関砲5、8.8cm対空砲(アハトアハト)2
設備:エレベータ3、カタパルト2
搭載機数 20(屋外駐機無しの場合)
CVN-08ビスマルク CVN-09アドミラルトーゴー CVN-10アドミラルジューコフ CVN-11アドミラルデーニッツ CVN-12カール=H=マルクス CVN-13アドミラルウシャコフ
CVN-14エルヴィン・ロンメル CVN-15ハンス=U=ルーデル
・ミハイル=S=ゴルバチョフ級原子力正規航空母艦
大型の艦橋を持つ現在建造中の正規空母。前級からの更なる大型化と強力な単艦での戦闘力の確保を念頭に設計されている。
兵装:対空VLS15(予定)、Mk.2圧縮式単装TNT砲3(予定)、FT機銃15(予定)
設備:エレベータ3(予定)、カタパルト4(予定)
搭載機数 ツェッペリン航空機30(予定)
兵装:対空VLS15(予定)、Mk.2圧縮式単装TNT砲3(予定)、FT機銃15(予定)
設備:エレベータ3(予定)、カタパルト4(予定)
搭載機数 ツェッペリン航空機30(予定)
以降は順次更新していく予定。