これが、もし悪い夢ならば。
 出会う人間みんなと、都合のよい過程と結末を辿ることが出来たのかもしれない。
 これが、質の悪い冗談ならば。
 怒ることはあっても、誰かに手をかけることはなかったのかもしれない。
 これが、趣味の悪い物語ならば。
 あの時、名前も知らない少女を庇って果てた、なんてこともあったのかもしれない。
 でも、非情で残酷なことに、これは現実だった。
 守りたいもの、守らなくてはならないものがある。
 だから私は死ぬわけにはいかない。だから私は死なせることはできない。だから私は終わらせなきゃいけない。
 汚れた手で拾えるものがあるなら。引き摺る足で踏める大地があるなら。
 だから、私は引き金を引いた。



 風がごう、と唸りを上げると共に、アパートから上る炎は揺らめく。
 まるで陽光の如く。であれば地に臥した彼女は神話のイカロスか。
 鏡合わせの日輪は辺りを照らす。等しく、平等に。そこに差異はなく、であれば己で価値をつけるしかないだろう。

「なるほどね」

 呟く。どうやら、目の前の二人は“被害者”側らしい。それは身を隠すのにうってつけ“”布の盾”だということ。
 他にも有益な情報も聞けた。
 アンツィオの一人が殺し合いにのったこと、聖グロの隊長が殺人鬼相手なら手を下すことも辞さないということ。そして何より、

「それじゃあ、特殊殲滅戦。こいつに聞き覚えは?」

 共に首を横に振る。
 この幼き隊長は島田と繋がってはいない、これは非常に大きな情報だった。
 特殊殲滅戦。それはサンダースのOGが、いつか語っていた与太話。しかし今では、唯一“現状”に迫れる手掛かり。

「なるほど」

 もう一度呟く。
 このふざけた現実が、その特殊殲滅戦であるということが確定したわけではないが、少なくとも“筋”は通っている。
 ならば、架空でも虚構でも一つの武器だ。
 そして、もう、武器を使うことに躊躇いはない。

「じゃあ、説明しようか。
 特殊殲滅戦。かつて島田家主体で進められていた優秀な戦車乗りを育てる、いわば強化プログラムのようなもの。
 内容は今、この現状と全く同じ。生身の殺し合いだ」

「ま、待って」

 少し、上擦った声で愛里寿が制止を掛けた。
 それは、あまりにも狙い通りで。先が読めるが故に、少し胸が痛む。

「そんなの、そんなの聞いたことない」
「そりゃあ、表立って言えることじゃないだろう」
「でも、だって、じゃあ」

―――何で私はここにいるの?

 悲痛な、問いだった。
 顔には汗が滲み、文字通り“目を回す”ように焦点が定まっていない。
 拳には跡がくっきり浮き上がる程力が込められており、まるで、助けを乞うかのようにこちらを瞳を向ける。
 それを、この手で、突き放す。

「私が知るところにないが……強化の余地有り、と見なされたか、或いは―――捨てられたか」
「そん、な」
「そんな言い種ないだろう!?」

 桃が割り込むように怒鳴る。

「だが、はっきり言う必要があるだろう。
 だって、もしこの殲滅戦がおわったとして、愛里寿はどうする?」

 沈黙。
 死に目に会い命からがら逃げ出した先で居場所は既にないなんて、告げられた心境など察することは出来ないな、とまるで他人事のように考える。
 同様に桃も何も言うことが出来ないらしく、目を伏せている。

「ガム、食うかい」

 一つ、ため息を付く。
 懐から二つ、ガムを取り出してそれぞれに投げ付ける。
 視線が動く。放物線をなぞりながら自らの手元へ。

「私は“殺し”をしたよ」

 唐突に告げた。
 同時に、二人が弾かれるように顔を上げる。
 言葉ない。
 滑稽な表情で、恐らく滑稽に映っているだろう私の顔を見つめている。

「仕方ない、なんて言うつもりはないさ」

 ナイフを射出する。

「ッッッ!?」

 桃の太股から鮮血が走る。
 グラリ、とよろめいて、そのまま倒れこんだ。

「……銃はないのか」

 背嚢を漁る。
 どうやら、落としたのか、或いは何かに使ったのか。武器になりそうなものはナイフしかなかった。
 刃渡り20センチ弱、所謂ダカーナイフと呼ばれるそれを手の中で弄ぶ。

「だから、今からアンタたちも殺す。
 でも、愛里寿。一つチャンスをあげる。
 コイツを殺せたなら、愛里寿は助けてあげる」

 そう言って桃を指差す。
 唖然。そんな言葉がピッタリ当てはまるような表情を見せる愛里寿に声を掛ける。

「ぁ、あ」
「どっちを選んでもいいよ……。別に選ばなくてもいいけどね
 でも、あまり待つ気はないよ」
「……だ」

 我ながら、趣味が悪いと思う。
 もしかしたら、自分を狙って来るかもしれないが、それも問題なかった。
 だが、別に体格の良い訳でもない、それもずぶの素人の愛里寿に、例え銃を持っていたとして遅れをとることはないだろう。

「ゃだ」
「悪い夢だと、そう思うかい?
 でも、夢じゃない。現実、これが現実だよ」
「いや!」
「早く。
 殺すか、殺されるか……道は二つだ」

 コツ、コツ、コツ、と急かすように踵で地面を叩く。
 ビクッ、と体を跳ねさせ、愛里寿は緩慢な動きで背嚢から拳銃を取り出した。
 コツ、コツ、コツ。
 銃口が揺れる。
 コツ、コツ、コツ。
 照準が定まる。
 コツ、コツ、コツ。
 引き金に指が掛ける。

「――――」

 カチリ。
 響く。

★☆★

 これが、もし悪い夢ならば。
 きっと、目が覚めればアキが隣にいて昨日楽しかったことを話すのだろうか。
 きっと、夜が明ければミッコが隣にいて明日やりたいことを話すのだろうか。
 きっと、身を起こせばいつもの三人で。ずっと、ずっと。
 でも、それこそ夢だった。
 忘れないって約束したから、いつまでも夢に浸る訳にはいかない。
 思い出にすることの出来ない記憶なら、心の奥底にしまおう。
 感傷が行動を縛りつけるのならば、全部捨て去ってしまおう。
 引き金に手をかける覚悟は出来た。刃を振りかざす準備は整った。
 おしまいにしよう。心地良い夢も、ふざけた現実も。
 そのためなら、きっと、何でもしてみせる。



 風が髪を乱す。
 煩わしい。
 自分でもそんなことを思う日が来るとは思いもよらなかったが、しかし、案外心は穏やかだ。

「――どうやら、リーダーは、西住さん、は……」

 スマートフォンを操作しながら桂利奈が溢す。
 リーダーが死亡すればチームは解散になる。つまり、そういうことなのだろう。
 しかし、波紋が広がることはない。
 ただ、心の中で数える。
 アキを殺した奴。西住さんを殺した奴。
 それが、別の人間なのか、或いは同一人物なのかは判らない。だが、いずれにしてもやるべきことはひとつ。
 見つけ出して殺す。ただ、それだけの話だった。

「ミカさん」

 呼び掛ける声に視線だけで応じる。
 酷く、沈痛な面持ち。およそ自分と関わりの薄い人間のためにこんな顔が出来る彼女はきっと優しいのだろう。
 果たして、自分は今、どのような顔をしているだろうか。

「きっと、生きてここを出ましょう」

 その、悲哀に満ちた表情は、しかし、絶望に塗りつぶされてはいなかった。

「……君は、強いね」

 思わず呟く。

「い、いえ!その、辛いのはミカさんの方だと思うし、その……」
「ふふっ。でも、そうだね。
 生きてここから出よう」
「あ、あい!」

 何の根拠もない約束に、それでも何かが満ちるような感覚。
 少し、心が動いたような気がした。

◇◆◇

「どこに向かってるんですか?」
「さあ?風の赴くままに、ね」

 なんて嘯くと、桂利奈は顔をしかめた。
 少し、こんなやり取りが懐かしいような気がすると同時に、まだ、この殲滅戦が始まって数時間しか経っていないことに愕然とする。
 疲労感からか、随分と時が過ぎたように感じる。
 記憶を一つづつ、ちゃんと覚えていることを確認して息を吐いた。

「…………たない」

 不意に、曲がり角の奥から声が聞こえた。
 目をやると、金髪の少女と目が合う。
 やつれきった顔に、虚ろな瞳。肩には怪我をしたのだろうか応急処置のあとが見られる。

「だ、大丈夫、ですか?」

 桂利奈が問いかける。
 返事は―――弾丸。

「仕方ない、仕方ないから―――死んで下さい」

 瞬間、頭が切り替わる。
 彼我の距離はおよそ三十メートル。
 拳銃の距離ではない。余程がない限り当たらないだろう。
 刹那のうちに判断。取り出したのは拳銃―――ベレッタ92。
 ミカの動きが想像以上に素早かったからだろうか、カルパッチョの顔が少し歪む。
 牽制。安全装置を外し、二発ほど撃ち込む。
 回避。負けじとカルパッチョも弾丸を放つ。
 二十メートル。

「ッ!」

 銃撃の応酬。
 カルパッチョの真横を弾が掠める。
 動揺。偶然だと判っていても、僅かに怯む。
 十メートル。



 黒い金属塊が飛来する。
 カルパッチョの持つ、くないだった。

「ぐ……っ」

 敢えて受ける。ここで回避や防御を選べば、恰好の的だ。
 銃口が合わさる。視線が重なる。
 五メートル。ほぼ同時に引き金を引いた。

 交差。

 一条。ミカから血が垂れ落ちる。

 同時にカルパッチョは地に膝をついた。

 カルパッチョの放った弾丸はミカの頬を削り、ミカの放った弾丸はカルパッチョの脇腹を貫いていた。

「……君は、殺してもいい人間だ」

 まるで懺悔のように膝をついているカルパッチョの上から告げる。

「君は、死ぬべきだ人間だ」

 ゆっくりと、銃口を傾ける。

「だから―――慈悲は、ない」

 パンッ

 金糸を飲み込むようにして赤が広がる。
 あっさりと、冗談のように、命はかき消された。

「ミカさん……」

 返事をしようと、振り向いて

「ミ、カ」

 再び名前が呼ばれた。

★☆★

 これは悪い夢だ。
 殺し合いなんて、起こる筈がない。まして、こんな惨い拷問なんて。
 だから、こんなの、みんなで協力すれば、きっと乗り越えられる。
 だって、前列がある。そうだ、あの大学選抜戦をともに戦った仲間たちだ。
 しかし、目の前のその光景は持っている理想を全て砕いた。

「ミ、カ」

 飛び交う銃声の方へ。
 本能のままに走り出したミッコは、まさにミカが止めをさす瞬間へ飛び込んでいた。

「ミッコ!」

 二人が追い付く。
 ミカはおもむろに両手を上げた。
 カシャン、と音を立ててベレッタが跳ねる。

「一応襲われたのはこちらだ、とだけ言っておくよ」
「そうじゃ、そうじゃないだろ!」

 目の奥が赤熱する。頭が沸騰しそうになる。

「なんでだよ!なんで、ここまでする必要なんてなかった!」
「ミッコ……」
「だって!ミカだって、そんなの、おかしいよ……」
「ミッコ」

 制止。乾いた唇から、音が漏れる。

「私はもう、失えない」

 何も、何も言えなくなる。
 今にも泣きそうで、でもそんな顔で微笑んでいるから。

「すまない。ただ、そちらに敵意はないんだな?」
「……そうだね。それから、ミッコをありがとう」
「当然!仲間だから!」

 ツチヤが元気よく応じる。釣られて、少し空気が緩む。

「だれか!」

 しかし、唐突に、割り込む声。
 顔を、涙と埃でぐしゃぐしゃにさせながら乱入してきたのは、島田愛里寿だった。

★☆★

 結果を述べるのならば、愛里寿は殺すことを選ぶことは出来ず。また、ナオミも愛里寿を殺すことは出来なかった。
 目に焼き付いているのは、土下座のように、うずくりながら泣きじゃくるだけの背中。
 その、無防備な姿に刃を突きつけるだけ。たった、それだけの作業をするのに躊躇いを覚えてしまった。

 いやだ、いやだ、と繰り返す声。
 儀式は済ました。もう、二人も殺している。
 それなのに。

「………ハハ」

 笑い種だ。今更、偽善者ぶるのか。
 手に力を入れる。グリップの反発。金属の重み。
 足りないのならば、補えばいい。
 そうだ、一度じゃあ足りなかった。なら、もう一度。

 手を伸ばしたのは西住まほの死体。
 新たな儀式。ナイフを近づける。
 意外と滑る刃を押さえつけながら、何度も何度も突き立てる。
 肉と皮と一緒に心を削ぎ落とす。
 真っ赤に染まる手。むせかえるほどに、鉄の臭いが漂う。
 やがて、出来たのは顔のない肉塊。
 もう、自分以外を人間だとは思わない。

 最後に、心臓を一突き。
 五体を投げ出す。

「次は、殺すよ」

 誰にともなく溢した呟きは、霧散する。
 けれど、ナオミの中で、一つ形成されるものがあった。


【C-6・北/一日目・午前】

【☆河嶋桃@チーム・ボコられグマのボコ】
[状態]健康、疲労、強い恐怖となんとかかなりの痩せ我慢、右の腿に刺し傷(無いよりまし程度の処置済み)
[装備]大洗女子学園の制服
[道具]基本支給品一式、不明支給品(ナイフ、その他アイテム)、スポーツドリンク入りの水筒×2
[思考・状況]
基本行動方針:みんなで学園艦に帰る
1:生き残ることが最優先。たとえ殺し合いを止められなくても、その助けになれる時のために
2:愛里寿を保護し支える。ダージリンの救援を誰かに頼む。
3:共に支え合う仲間を探す。出来るなら巻き込まれていてほしくないが、いるのなら杏と合流したい
4:状況とそど子の死は堪えるが、今は立ち止まるわけにはいかない
[備考]
 スマートフォンに「アキに対する拷問映像」が入っています


【C-6・燃え盛るアパート前/一日目・午前】

【ナオミ @フリー】
[状態]健康、激しい動揺
[装備]軍服 M1903A4/M73スコープ付 (装弾3:予備弾10) スペツナズ・ナイフ
[道具]基本支給品一式 不明支給品(その他) チューインガム(残り8粒)
[思考・状況]
基本行動方針:サンダースの仲間を優勝させるため、自分が悪役となり参加者を狩る
1:躊躇いなんて、捨てきる
2:会話から情が生まれる位なら、チームなんていらない
3:愛里寿と桃。自分がマーダーだと知ってる二人を早急に殺さなくては
[備考]
 スマートフォンに「アキに対する拷問映像」が入っています。

 西住まほの死体と支給品一式(銃:ワルサーP38)が、側にあります。



【B-6・南/一日目・午前】

【島田愛里寿@チーム・ボコられグマのボコ】
[状態]健康、疲労、重度の恐怖、吐き気、混乱
[装備]私服、デリンジャー(2/2 予備弾:6発)
[道具]基本支給品一式、不明支給品(ナイフ、その他アイテム)、イチゴジュースのペットボトル、スポーツドリンク入りの水筒×1
[思考・状況]
基本行動方針:死にたくない
1:殺し合いには乗りたくない。誰も殺したくない
2:桃の救助、ダージリンの救援を呼ぶ。

[備考]
 H&ampK MP5K(0/15)は A-7水族館の三階に投げ捨ててあります。
 スマートフォンに「アキに対する拷問映像」が入っています。

【ミカ@フリー】
[状態]健康、髪と肌に軽度のやけど、深い悲しみと激しい殺意、肩に刺し傷
[装備]継続高校の制服、
[道具]基本支給品一式、不明支給品(ナイフ、銃器、その他アイテム)
[思考・状況]
基本行動方針:継続高校の仲間達を救いたい
1:アキの死を償わせる。なんとしても――――なんとしても。
2:自らの仲間達を守るためなら、誰であろうと遠慮なく殺す
3:もう、何も失えない
4:カンテレを没収されたことに若干の不満
[備考]
若干スマートフォンの扱いに不慣れです
チームリーダーが死亡したため、フリーになりました
スマートフォンに「アキに対する拷問映像」が入っています


【阪口桂利奈@フリー】
[状態]健康、髪と肌に軽度のやけど、強い不安
[装備]大洗女子学園の制服
[道具]基本支給品一式、不明支給品(ナイフ、銃器、その他アイテム)
[思考・状況]
基本行動方針:みんなで学園艦に帰りたい
1:ウサギさんチームや、大洗女子学園のチームメイトと合流したい
2:一人じゃ生き残れないことは目に見えているので、まほ達の力を借りたい
3:人殺しなんてしたくないし考えたくもない
[備考]
※まほとミカの殺意に関する話を聞いていません
※チームリーダーが死亡したため、フリーになりました
※スマートフォンに「アキに対する拷問映像」が入っています

【☆ミッコ@青い鳥チーム】
[状態]健康、疲労(中)、深い悲しみ
[装備]ジャージ
[道具]基本支給品一式 不明支給品(ナイフ・銃) 『諜報権』
[思考・状況]
基本行動方針:継続の仲間との合流。殺し合いに乗る気はないが、継続の仲間を傷付ける奴は許さない
1:おかしいよ、こんなの
2:どっかに乗り物ないかなぁ~

[備考]
※C-4、C-6での爆発音を聞きました
※スマートフォンに「アキに対する拷問映像」が入っています

【ツチヤ@青い鳥チーム】
[状態]健康、疲労(中)、 恐怖
[装備]ツナギ
[道具]基本支給品一式 不明支給品(ナイフ・銃) 『傍受権』
[思考・状況]
基本行動方針:殺し合いに乗るつもりはない。首輪を外して脱出をする
1:ミッコについて行く、乗りかかった車だしね~
2:首輪を外すために自動車部と合流して知恵を絞る。船などがあればそれで脱出を試みる

[備考]
※C-4、C-6での爆発音を聞きました
※スマートフォンに「アキに対する拷問映像」が入っています

【冷泉麻子@青い鳥チーム】
[状態]健康、疲労(中)、恐怖
[装備]大洗女子学園の制服
[道具]基本支給品一式、不明支給品(ナイフ、銃器、その他アイテム)
[思考・状況]
基本行動方針:みんなで学園艦に帰りたい
1:チームを組んで殺し合いを止めたい……けど怖い
2:沙織や仲間達を死なせたくない
3:ミッコについて行く、でも沙織を置いて死ぬ訳にはいかない
4:第一回目の放送時に沙織と合流する。絶対に仲間を連れて

[備考]
※C-4、C-6での爆発音を聞きました
※スマートフォンに「アキに対する拷問映像」が入っています
※水道が生きていることを把握しました

【カルパッチョ 死亡確認】

【残り 30人】





登場順
Back Name Next
020:鉄血/マルマン・チェッダ 河嶋桃 034:諦めには進みたくないから
020:鉄血/マルマン・チェッダ 島田愛里寿 034:諦めには進みたくないから
020:鉄血/マルマン・チェッダ ミカ 034:諦めには進みたくないから
020:鉄血/マルマン・チェッダ 阪口桂利奈 034:諦めには進みたくないから
025:飛翔、旅立ちの時 ミッコ 034:諦めには進みたくないから
025:飛翔、旅立ちの時 ツチヤ 034:諦めには進みたくないから
025:飛翔、旅立ちの時 冷泉麻子 034:諦めには進みたくないから
020:鉄血/マルマン・チェッダ ナオミ 048:わたしたちの戦車道
022:越えるべき死線、叶わない死闘 カルパッチョ GAME OVER

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最終更新:2019年04月29日 02:14