源能力仮説研究所
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基本情報
| 源能力仮説研究所 Central Ability Theory Lab. | |
| imageプラグインエラー : 画像URLまたは画像ファイル名を指定してください。 | |
| 組織形態 | 民間研究機関 |
| 研究所長 | ■■■■■■ |
| 所在地 | 八王妃市中井町 |
| 規模 | 消滅 |
| 作者 | みーくん |
概要
2010年7月に八王妃市中井町に設立された民間研究機関。ウロボロスシンドロームこそがすべてのシンドロームの根源であるという仮説のもと研究を行っていた。UGNとは協力体制にあり積極的な技術交換が行われ、当時ほとんど詳細のわからなかったウロボロスシンドロームの解明に大きく貢献した。
2016年10月に大規模な爆発事故が発生し研究員の多くが殉職。実験記録の大部分が失われた。UGNの事後調査の結果、UGNへ報告の受けていない実験の痕跡、それも違法な人体実験が行われていたであろう痕跡が多く見つかるが確たる証拠は発見されず調査は打ち切られた。
責任者である研究所の所長を追求するべきとの声も上がったが不可解なことにUGNで所有していた一切の書類から所長の情報が失われ、誰一人として所長の顔も名前も思い出せないという現象に見舞われた。あとに残されたのは実験個体と思われる”シャルシリーズ”と呼ばれる人造生命体がいたという記述のみである。
2016年10月に大規模な爆発事故が発生し研究員の多くが殉職。実験記録の大部分が失われた。UGNの事後調査の結果、UGNへ報告の受けていない実験の痕跡、それも違法な人体実験が行われていたであろう痕跡が多く見つかるが確たる証拠は発見されず調査は打ち切られた。
責任者である研究所の所長を追求するべきとの声も上がったが不可解なことにUGNで所有していた一切の書類から所長の情報が失われ、誰一人として所長の顔も名前も思い出せないという現象に見舞われた。あとに残されたのは実験個体と思われる”シャルシリーズ”と呼ばれる人造生命体がいたという記述のみである。
関係者
| 役職 | 氏名 |
| 所長 | ■■■■■■ |
| 研究員 |
実験個体
| 番号 | 通称 | 氏名 |
| No.1 | 最高の白 | 不明 |
| No.2 | 最愛の橙 | シャトランジュ |
| No.2 alter | 次愛の紅黄 | |
| No.3 | 最優の緑 | シャルベール |
| No.4 | 最弱の■ | 不明 |
| No.5 | 最凶の青 | ルナーダズール |
| No.6 | 最善の赤 | 不明 |
| No.7 | 最■の■ | シャルグリーズ |
| No.8 | ■■■■ | ■■■■■■ |