対人基礎
Halo3最大の魅力であり、そして、鬼門でもある対人マルチプレイについての基礎です。
目次
対人戦闘で活躍したい
Halo3は実力で劣るとフルボッコされるゲームです。
しかしながら、実力とは、ただ操作技術の事を指すわけではありません。
武器や乗り物などの知識、MAPなどの知識が豊富であれば、それだけでも、活躍できる場が増えます。
戦闘はマアマアでも、非常にやっかなプレイヤーもいます。
決して、単純な上手い下手だけで、全てが決まるゲームではないという事です。
まずは、マルチプレイをして慣れることです。
そして、コントローラーや、視点を自分のスタイルに一番合う様に調整することです。
そこで磨いた経験や、感性に、知識、情報を加えていって、戦闘スキルを磨いていけば、どんどん活躍できるようになるでしょう。
しかしながら、実力とは、ただ操作技術の事を指すわけではありません。
武器や乗り物などの知識、MAPなどの知識が豊富であれば、それだけでも、活躍できる場が増えます。
戦闘はマアマアでも、非常にやっかなプレイヤーもいます。
決して、単純な上手い下手だけで、全てが決まるゲームではないという事です。
まずは、マルチプレイをして慣れることです。
そして、コントローラーや、視点を自分のスタイルに一番合う様に調整することです。
そこで磨いた経験や、感性に、知識、情報を加えていって、戦闘スキルを磨いていけば、どんどん活躍できるようになるでしょう。
戦士になる上で最初の心がけ 犬死にするのは勇気ではない
犬死しない
まず第一に目指すべきことは、とにかく犬死をしない事です。
その一つの命が、自分やチームにとって、有効である事を、積み重ねることです。
死ぬべくして死んだだけなのか、チームの為に死んだのか、真っ向勝負で惜敗したのか、冷静に分析する必要があります。
チーフの一つの儚い命を、最後まで燃やし尽くす事を常に考える必要があります。
その一つの命が、自分やチームにとって、有効である事を、積み重ねることです。
死ぬべくして死んだだけなのか、チームの為に死んだのか、真っ向勝負で惜敗したのか、冷静に分析する必要があります。
チーフの一つの儚い命を、最後まで燃やし尽くす事を常に考える必要があります。
死ぬべくして死んだだけ
大量に犬死をしてしまうのは、なぜ犬死をするのかの知識が薄いからです。
主に敗北するポイントを書いてみます。
主に敗北するポイントを書いてみます。
敵より早く発見されると負けやすい。
敵よりその距離において弱い武器を使っていると負けやすい。
敵の攻撃を避けられないと負けやすい。
敵に攻撃を当てられないと負けやすい。
敵より体力が少なければ負けやすい。
敵の人数が多いと負けやすい。
退路が確保されてないと、止めを刺されやすい。
だいたい、これらの要素が多ければ多いほど、単に犬死するという状況が増えていきます。
視界の開けた場所で、のんびり歩いていれば、まず犬死にできるという事です。
視界の開けた場所で、のんびり歩いていれば、まず犬死にできるという事です。
視認であれ、レーダーであれ、相手しか気付いていなければ、相手の距離からの先制攻撃を受けるでしょう。
接近戦で、近接のソードに対してバトライで戦ったら、それは不利になるでしょう。
敵の攻撃を避ける術をしらず、さける動作を怠れば、一瞬で命を落とすでしょう。
その武器に対しての知識がなく、相手に十分な攻撃を加えられなければ、反撃によって死ぬでしょう。
同じ武器をつかっても、体力が劣っていれば、先に命を落とすでしょう。
敵に包囲されれば、確実に仕留められるでしょう。
退路が無く、隠れる場所も無ければ、不利な状況は直接死ぬという事に繋がるでしょう。
接近戦で、近接のソードに対してバトライで戦ったら、それは不利になるでしょう。
敵の攻撃を避ける術をしらず、さける動作を怠れば、一瞬で命を落とすでしょう。
その武器に対しての知識がなく、相手に十分な攻撃を加えられなければ、反撃によって死ぬでしょう。
同じ武器をつかっても、体力が劣っていれば、先に命を落とすでしょう。
敵に包囲されれば、確実に仕留められるでしょう。
退路が無く、隠れる場所も無ければ、不利な状況は直接死ぬという事に繋がるでしょう。
つまり、上の状況をできる限りつくらなければ、犬死は遠くなります。
相手より先に発見し、相手より強い武器で戦うだけでも、勝率はぐっと上がります。
武器の特性を理解し命中精度を上げ、回避を可能にすれば勝率は上がります。
体力の回復を心がけ、退路を確保すれば生還率はあがります。
相手より先に発見し、相手より強い武器で戦うだけでも、勝率はぐっと上がります。
武器の特性を理解し命中精度を上げ、回避を可能にすれば勝率は上がります。
体力の回復を心がけ、退路を確保すれば生還率はあがります。
なにが犬死で何がそうでないかを、常に考える事が上達の第一歩です。
死んでもただでは転ばない
相手だって命あるチーフですから必死です。
5分5分の状況でも、時に6分4分からの状況でも、敗北に追い込まれることはあります。
その敗北が確定する直前に何をするかで、そのチーフの生命の価値が決まってくるというものです。
5分5分の状況でも、時に6分4分からの状況でも、敗北に追い込まれることはあります。
その敗北が確定する直前に何をするかで、そのチーフの生命の価値が決まってくるというものです。
グレネードなどを使用して、心中にもちこむか、ダメージを残す。
敵の情報を仲間に提供し、2の枚にならないように呼びかける。
敵にダメージを残せば、味方が仕留めてくれるかもしれません。
少なくとも、行動を遅らせることぐらいにはなります。
敵の人数や、武器情報、場所などを味方が知れば、対策することができます。
少なくとも、行動を遅らせることぐらいにはなります。
敵の人数や、武器情報、場所などを味方が知れば、対策することができます。
また、ルールによっては、死ぬと解っていても必要な行動というのがあります。
たとえば、フラッグなどは、誰も触らない時間が長くなれば、奪回されてしまいます。
命を捨ててフラッグを拾い、味方の陣地に一歩でも近くに投げる事も、時には必要です。
主力の逆方向から囮や陽動の役割を持って進み、相手を引き付ける事だって、必要になるかもしれません。
目標を持った味方を守る為に、多人数の敵を引き受ける事だってあるでしょう。
ロケットランチャー相手に、できる限り弾薬を使わせるように奮戦することだってありますし、最前線に偵察をして、情報と引き換えに命をくれてやることだってあります。
たとえば、フラッグなどは、誰も触らない時間が長くなれば、奪回されてしまいます。
命を捨ててフラッグを拾い、味方の陣地に一歩でも近くに投げる事も、時には必要です。
主力の逆方向から囮や陽動の役割を持って進み、相手を引き付ける事だって、必要になるかもしれません。
目標を持った味方を守る為に、多人数の敵を引き受ける事だってあるでしょう。
ロケットランチャー相手に、できる限り弾薬を使わせるように奮戦することだってありますし、最前線に偵察をして、情報と引き換えに命をくれてやることだってあります。
その死は、多くは確定しているものではあるけど、犬死にではありません。
大切なチーフの命、タダで差し上げる理由は、何も無いのです。
大切なチーフの命、タダで差し上げる理由は、何も無いのです。
勝てないなら逃げるのが最上の策
特に、スレイヤーにおいては、その生死だけがチーフの評価になってきます。
どんなに手痛いめに合わされ、手も足も出なくても、こちらが死んでさえいなければ、何一つ相手の成績にはなりません。
要は、勝てないときには逃げるのが大切です。
劣勢を悟ったときは、命を大事に、何の憚りも無く逃げる必要があります。
どんなに手痛いめに合わされ、手も足も出なくても、こちらが死んでさえいなければ、何一つ相手の成績にはなりません。
要は、勝てないときには逃げるのが大切です。
劣勢を悟ったときは、命を大事に、何の憚りも無く逃げる必要があります。
主に逃げ切るためには、どうすれば逃げ切れないかを知っておく必要があります。
相手の武器が強すぎて即死。
グレネードなどの追撃を阻止する武器が無い。
隠れる場所が無い。
逃げる場所が定まってない。
周り中が敵だらけ。
レーダーで動きがバレバレ
これらが、退路を絶たれるということです。
逆に言えば、即死以外の状況は、予め退路さえ確保しておけば、生き延びる事ができます。
そして、どうにも退路も無いと悟ったときは、少しでも味方に理となるように行動しましょう。
逆に言えば、即死以外の状況は、予め退路さえ確保しておけば、生き延びる事ができます。
そして、どうにも退路も無いと悟ったときは、少しでも味方に理となるように行動しましょう。
要するに、戦士たるもの犬死すべきでないということです。
マルチプレイである意義 情報を制するものは、試合を制す
連絡がしっかりしている方が勝つ
敵を知り、己を知り、チームを知って、状況を知れば、勝利は近づくんです。
情報の収集こそが、すべての第一歩なのですから。
往々にして、負けが続く時は、皆だんまりしてしまうものですが、やはり基本は大切にし、しっかり連絡をし合って、少しでも状況を良くしていく事が大事です。
情報の収集こそが、すべての第一歩なのですから。
往々にして、負けが続く時は、皆だんまりしてしまうものですが、やはり基本は大切にし、しっかり連絡をし合って、少しでも状況を良くしていく事が大事です。
まずは必要な情報は、ちゃんと伝える。
そこからしっかりやることです。
それだけでも、全然違います。
まずは連絡をする事からはじめる事が大事です。
そこからしっかりやることです。
それだけでも、全然違います。
まずは連絡をする事からはじめる事が大事です。
では必要な情報に該当するものを書いておきます。
敵の現在位置と人数
スナイパーなどの強力兵器の取得や敵の取得、もしくは敵が利用した状況など
フラッグや、ボムなどの現在位置
援護の要請
情報こそが、戦略の第一歩です。
連絡の次は相談
連絡が上手くいくようになってくると、その先にも進めるようになります。
それは、もたらされた情報を元に、相談をして、その状況に対応する事です。
それは、もたらされた情報を元に、相談をして、その状況に対応する事です。
突入のタイミングを、偵察と突入部隊とで相談する。
敵の一拠点の防衛人数を連絡することで、そこに突入するか、別の所に突入するか相談する。
バンジーなどの飛行艇で情報を拾い、時には、先に先制攻撃を加えてもらって、そのタイミングに突入を合わせる。
奪った旗の場所を連絡し、援護の要請や、乗り物の要請、もしくはフラグリターンを狙うなど、次に対応する。
悲しいかな、チーフ一人でできる事には限界があります。
仲間と力をあわせることができれば、それは大きな成果に近づく事を意味します。
仲間と力をあわせることができれば、それは大きな成果に近づく事を意味します。
タイムキーパー
細かいけど大きい時間的情報をもたらし、勝利に貢献する。
それがタイムキーパーです。
例えば、乗り物や、強力な兵器の取得、遺棄の時間的情報を把握し、例えば何秒後に武器が復活するとか、乗り物が湧くだとかの、カウントダウンを行い、武器や乗り物の取得に貢献して、優位な戦力で敵に当てられるようにします。
また、何秒で旗が奪還されるとか、そういう時間情報をタイミング良く味方に知らせる事で、ごり押しでいくべいきか、掃討戦を仕掛けるかなどのチームとしての判断材料を提供します。
もちろん、自らが重要武器や兵器を取る歳にも、この技術は役に立ちます。
チームでの戦いが高度になるとると、専任までいることまであるこの役割ですが、そこまででは無くても、普段から意識してこれらの情報を把握して味方に伝えたり、それにより、ある程度の憶測を立てられるようになっていると、有利に戦うことができるようになります。
それがタイムキーパーです。
例えば、乗り物や、強力な兵器の取得、遺棄の時間的情報を把握し、例えば何秒後に武器が復活するとか、乗り物が湧くだとかの、カウントダウンを行い、武器や乗り物の取得に貢献して、優位な戦力で敵に当てられるようにします。
また、何秒で旗が奪還されるとか、そういう時間情報をタイミング良く味方に知らせる事で、ごり押しでいくべいきか、掃討戦を仕掛けるかなどのチームとしての判断材料を提供します。
もちろん、自らが重要武器や兵器を取る歳にも、この技術は役に立ちます。
チームでの戦いが高度になるとると、専任までいることまであるこの役割ですが、そこまででは無くても、普段から意識してこれらの情報を把握して味方に伝えたり、それにより、ある程度の憶測を立てられるようになっていると、有利に戦うことができるようになります。
作戦指揮
これらの事が積み重ねられて、戦略という形にまで発展できれば、もっと勝率は上がるでしょう。
その時に、その中心に指揮官がいるかもしれません
しかしながら、作戦指揮できる人ってのは、ほんとに少ないもんです。
後からこうだったっていう作戦指揮官ほど、駄目なものもはありませんが、多くはその限りでしょう。
作戦指揮官を担えるような人物がいたら、そのチームは幸運と呼べるかもしれません。
そして、その作戦指揮官とは、数ヵ月後のあなた自身かもしれません。
その時に、その中心に指揮官がいるかもしれません
しかしながら、作戦指揮できる人ってのは、ほんとに少ないもんです。
後からこうだったっていう作戦指揮官ほど、駄目なものもはありませんが、多くはその限りでしょう。
作戦指揮官を担えるような人物がいたら、そのチームは幸運と呼べるかもしれません。
そして、その作戦指揮官とは、数ヵ月後のあなた自身かもしれません。
かなり高いレベルの所も書きましたが、これらが、連絡を基本として成り立っている事です。
やはり積み重ねが大事なので、まずは必要だと思った事を、味方に伝えることから始めましょう。
やはり積み重ねが大事なので、まずは必要だと思った事を、味方に伝えることから始めましょう。
一から上達トレーニング
ここからは、一からの上達のための、トレーニング方法を書いていきます。
ギザギザ歩行を意識する
まず第一歩は歩き方の意識からです。
普通にただ歩いているだけでは、動きを読まれてあっさりと潰されてしまいます。
もちろん、普通に立ち止まっていてもいい的です。
まずは、レーダーに映る歩きと、映らない歩きを使い分けること。
特に、相手がレーダーに映ったら、こちらはレーダーから消した方がでしょう。
曲がり角なども、普通に突っ込むと、読まれていることも多いので、スピードをコントロールしたり、ジャンプして突入したりと、工夫が必要になります。
そう、次はどういう時のジャンプが有効か考え考えて、瞬時に出せるようにすることです。
ヘッドショットを食らわない為、裏から近接を仕掛けられた時、必要なら瞬時にジャンプをできるようにする。
そして、もう一つ意識しなければいけないのは、やはり打ちながら移動する事。
相手が読みづらい動きをしながら、こちらの攻撃を当てていく意識を常に持つようにすることです。
普通にただ歩いているだけでは、動きを読まれてあっさりと潰されてしまいます。
もちろん、普通に立ち止まっていてもいい的です。
まずは、レーダーに映る歩きと、映らない歩きを使い分けること。
特に、相手がレーダーに映ったら、こちらはレーダーから消した方がでしょう。
曲がり角なども、普通に突っ込むと、読まれていることも多いので、スピードをコントロールしたり、ジャンプして突入したりと、工夫が必要になります。
そう、次はどういう時のジャンプが有効か考え考えて、瞬時に出せるようにすることです。
ヘッドショットを食らわない為、裏から近接を仕掛けられた時、必要なら瞬時にジャンプをできるようにする。
そして、もう一つ意識しなければいけないのは、やはり打ちながら移動する事。
相手が読みづらい動きをしながら、こちらの攻撃を当てていく意識を常に持つようにすることです。
トレーニング方法
意識の問題なので、試合に入る前に、毎度思い出す。冷静に。
アサルトライフルの間合いを知れ
標準武器のアサルトライフルですが、実は標準武器のわりに相当強い武器です。
前作Halo2では、負けを定められていたような標準武器でしたが、今回は違います。
近中距離においては、多くの武器と、ほぼ互角にやりあえる力を備えています。
近中距離というのは一番のガチンコゾーンであり、詰めれば近距離、離れれば中距離という位置です。
まず、アサルトライフルが相手と五分に戦える位置を、しっかりと把握することです。
近中距離では当てられても、中距離になってしまうと、多くの弾は当てられないのが解ると思います。
そして、どうすればその発射した弾丸が的確に当たるかを、試行錯誤してください。
5、6発ほどのバースト撃ちの方が、命中精度が高い事もあります。
もちろん、距離が近ければ、打ち続けても当てられるケースがありますし、近接では殴った方が、有利になる事も多いです。
まずは、標準武器であるアサルトライフルを、きっちり把握する事です。
前作Halo2では、負けを定められていたような標準武器でしたが、今回は違います。
近中距離においては、多くの武器と、ほぼ互角にやりあえる力を備えています。
近中距離というのは一番のガチンコゾーンであり、詰めれば近距離、離れれば中距離という位置です。
まず、アサルトライフルが相手と五分に戦える位置を、しっかりと把握することです。
近中距離では当てられても、中距離になってしまうと、多くの弾は当てられないのが解ると思います。
そして、どうすればその発射した弾丸が的確に当たるかを、試行錯誤してください。
5、6発ほどのバースト撃ちの方が、命中精度が高い事もあります。
もちろん、距離が近ければ、打ち続けても当てられるケースがありますし、近接では殴った方が、有利になる事も多いです。
まずは、標準武器であるアサルトライフルを、きっちり把握する事です。
トレーニング方法
狭いマップに、2人でひたすらアサルトスレーヤーが一番良いかも。
エイム(射撃精度)の徹底的な向上と、動きながら的を外さない事を強く意識する。
何発ぐらい当ててから殴ると倒せるかの把握もできると良い。
グレネードを放り投げろ
グレネードを残して死んでしまう事は、非常にもったいない事です。
先制攻撃、追撃、牽制、さまざまな用途でグレネードは使えます。
そして、グレネードは非常に大きなダメージを相手に与える事ができます。
グレネードを参考にし、確実に有効利用できるようにしましょう。
投げたい所に確実に投げられるのが、当たり前になるようにしましょう。
先制攻撃、追撃、牽制、さまざまな用途でグレネードは使えます。
そして、グレネードは非常に大きなダメージを相手に与える事ができます。
グレネードを参考にし、確実に有効利用できるようにしましょう。
投げたい所に確実に投げられるのが、当たり前になるようにしましょう。
トレーニング方法
フォージでそういうマップを作る。
2人でひたすら投げあいをすると。
グレネードの切り替えをスムーズにできるように。状況を見て、予め適したタイプにしておくのが良い。
確実に習得したいテクニック
フラググレネードでの確実な攻撃。
スパイクグレネード貼り付け。乗り物、チーフ共々。
スパイクグレネード、兆弾トラップ。
プラズマグレネード貼り付け。乗り物、チーフ共々。
プラズマグレネードでの床貼り付けトラップ。
バトルライフルは必須科目
Halo3の初心者と中級者をどこで分けるかといったら、このバトルライフルが、使えるかどうかという所になるでしょう。
バトルライフルは、多くのステージにゴミのようにそこらに置いてある武器ですが、近距離戦闘から、遠距離戦闘まで、多くの場所で一定の戦果を上げる事ができる、究極の万能武器です。
そして、バトルライフルを覚える事で技術的にはその先の武器である、ハンドガン、カービン、スナイパー、スパルタンレーザーなどの習得にも大いに役に立ちます。
ヘッドショットがあり、スコープがあり、使いこなしにそこそこの技量が必要なバトルライフルの習得こそが、Halo3強プレーヤーへの最初の一歩と思ってよいでしょう。
バトライを習得し、全てのマップのバトライ(カービン)の位置を把握するだけで、恐ろしく戦績が上がった自分を知る事になると思います。
ちなみに、本当に強い人の持つバトルライフルは、本気で恐ろしい武器です。
バトルライフルは、多くのステージにゴミのようにそこらに置いてある武器ですが、近距離戦闘から、遠距離戦闘まで、多くの場所で一定の戦果を上げる事ができる、究極の万能武器です。
そして、バトルライフルを覚える事で技術的にはその先の武器である、ハンドガン、カービン、スナイパー、スパルタンレーザーなどの習得にも大いに役に立ちます。
ヘッドショットがあり、スコープがあり、使いこなしにそこそこの技量が必要なバトルライフルの習得こそが、Halo3強プレーヤーへの最初の一歩と思ってよいでしょう。
バトライを習得し、全てのマップのバトライ(カービン)の位置を把握するだけで、恐ろしく戦績が上がった自分を知る事になると思います。
ちなみに、本当に強い人の持つバトルライフルは、本気で恐ろしい武器です。
トレーニング方法
フォージでそういうマップを作る。
2人でひたすらバトライの打ち合いをする。
スコープを使う距離と、使わない距離を理解する。
シールドが剥がれるまでの攻撃数を理解し、シールドが剥がれた時のリアクションを覚える。
シールド弱体時、破壊時からの、ヘッドショットの精度を上げる。
コンボを知る
Halo3の敵を倒す基本は、シールドを削って止めを刺すこと。
つまり、シールドをどの武器だと削りやすく、どの武器で止めを刺し易いか把握し、それを組み合わせて使えるようになれば、非常に有利に戦えるという事です。
この複数の武器を併用するという事を、自然にそして最適に行えるようになる事が、上級者への道の一つとなるのは間違いありません。
つまり、シールドをどの武器だと削りやすく、どの武器で止めを刺し易いか把握し、それを組み合わせて使えるようになれば、非常に有利に戦えるという事です。
この複数の武器を併用するという事を、自然にそして最適に行えるようになる事が、上級者への道の一つとなるのは間違いありません。
基本的な組み合わせ。
プラズマ兵器に、実弾。
プラズマ兵器に、ヘッドショット。
グレネードと、ヘッドショット。
ショットガンに殴り。
中距離での両手持ち。
使いこなすと強い組み合わせ
中距離スナイプからバトライヘッドショット
以外に役に立つこともある組み合わせ
アサルトライフル撃ちつくしで、スカイパーに切り替え
味方との距離関係を意識する
味方は味方ではあっても、味方の攻撃で倒せる存在でもあります。
一緒に行動していても、その距離感によっては、プラスにならない事もあります。
しかしながら、適正な距離関係を保って行動できれば、それは大きなプラスになります。
回りを冷静に観察し、どのポジションを取る事が味方にとって有効で敵にとって脅威になるか、そこまで考えられるようになると、チームとしての勝利は大きく近づきます。
一緒に行動していても、その距離感によっては、プラスにならない事もあります。
しかしながら、適正な距離関係を保って行動できれば、それは大きなプラスになります。
回りを冷静に観察し、どのポジションを取る事が味方にとって有効で敵にとって脅威になるか、そこまで考えられるようになると、チームとしての勝利は大きく近づきます。
味方が有効になり難いケース
密集しすぎて動きの自由が利かなくなり、状況によっては、まとめてグレネードでやられる。
味方が攻撃の斜線上に出て、攻撃を妨げられる。
味方が遠すぎて、全く援護ができない。
味方が有効になるケース。
近くの敵と戦っている時に、遠くから援護射撃。
近くの敵と戦っている時に、別方向から挟撃。
近くの敵に押されて、逃げながら戦っている時に、味方が割って入ってくる。
遠くの敵と戦っているときに、味方が急襲。
上手なチームは基本的に、付かず離れずの適正なポジションが出来ています。
状況を見渡して、そして自分の武器を見て、どう戦えば相手が苦戦するのか、常に考える必要があります。
味方の力で自分が強くなり、自分の力で味方が強くなります。
その手段を身に着けるのも、上達の一つだと言えます。
状況を見渡して、そして自分の武器を見て、どう戦えば相手が苦戦するのか、常に考える必要があります。
味方の力で自分が強くなり、自分の力で味方が強くなります。
その手段を身に着けるのも、上達の一つだと言えます。
Halo3のその高み
ある程度にHalo3を理解し、それなりの腕になったら、その先の課題は自ら見つける事ができるようになるでしょう。
なんせ、自分よりも上手い人たちは山ほどいるのですから。
ファイルシェアやネットの動画では、超人達の技量を見ることだってできます。
遥か遠くまで道は続いています。
なんせ、自分よりも上手い人たちは山ほどいるのですから。
ファイルシェアやネットの動画では、超人達の技量を見ることだってできます。
遥か遠くまで道は続いています。
多くのゲームのゴールである、オフラインのクリアだって、オンラインプレーヤーにとっては、最初の最初の階段の一歩を上った程度にしか捉えていません。
それで自らが上手いと思っていたら、極めたと思っていたら、Halo3の深さを知る事はできないでしょう。
それで自らが上手いと思っていたら、極めたと思っていたら、Halo3の深さを知る事はできないでしょう。
上達をして上手くなって、それでも頂点は遠くにあります。
上手くなれば、それだけ同じ技量の相手と戦う事も、もっと強い人と戦う機会も増えます。
世界中の沢山のプレーヤーと、洗練されたオンラインのシステムが、それを実現しています。
このシステムの凄さを解らないうちは、まだHalo3の素人と思ってよいでしょう。
上手くなれば、それだけ同じ技量の相手と戦う事も、もっと強い人と戦う機会も増えます。
世界中の沢山のプレーヤーと、洗練されたオンラインのシステムが、それを実現しています。
このシステムの凄さを解らないうちは、まだHalo3の素人と思ってよいでしょう。
地の利、人の利、天の利を得るものが勝利するのがHalo3です。
このwikiの情報で役立つものがあれば利用してください。
そして戦場で会いましょう。
このwikiの情報で役立つものがあれば利用してください。
そして戦場で会いましょう。

