ハルヒと親父 @ wiki
あるSS書きの個人的7つ道具(文房具篇)
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haruhioyaji
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「情報をうまく整理できれば、泉のごとくすばらしいアイデアが生まれ、幸福な人生をおくれる」などと夢を描いて、《ロディア》や《モレスキン》と戯れながら人生を送るべきではないと考えるSS書きの、せこい文房具たち。
ポストイット
メモする→張り替えて整理(孤独なKJ法)
→手帳からさらにノートへ→さらに模造紙へ
(溢れればさらにでかい紙へ)(個人作業から集団作業まで)
→再整理が楽 →不要になれば捨てる
本のしおり兼書き込みメモも、ポストイット。分厚さが倍になることもある(ここまでいくと本が壊れる)。これも、張り替えてノートや手帳へ移動する。
→手帳からさらにノートへ→さらに模造紙へ
(溢れればさらにでかい紙へ)(個人作業から集団作業まで)
→再整理が楽 →不要になれば捨てる
本のしおり兼書き込みメモも、ポストイット。分厚さが倍になることもある(ここまでいくと本が壊れる)。これも、張り替えてノートや手帳へ移動する。
筆ペン
- マインドマップ(R)用。強弱、太い細いを使い分けられる。
- ヘタウマな絵がもれなく描ける
クリップ付き4色ボールペン
- クリップなしだと、すぐに折れるので。
- 斉藤孝みたいで気持ち悪いが、本に線を引く(なんてしません)のでなく、これもマインド・マップ用(追記や修正は色を変えると楽/本家マインド・マップは最初から色使いまくりだけれど)
方眼スパイラル・ノート
- プラン(平面図)、各種チャート、マインド・マップ書き用
- マス目で原稿用紙のように使えないこともない。むしろ漢字練習帳っぽいが。
ブックスタンド
- ELECOM EDH-004 ブックスタンド
- ページ止め、ストッパー付き。広辞苑もたてられる奴。
手帳と1ヶ月インデクス
- フラ○クリン・プ○ンナーというあこぎに馬鹿高いシステム手帳を使っているが、理由の一つは、メモを書きまくるので、メモのタイトルを1ヶ月インデクスに整理できること。
- あとで読み返すと、時系列でアイデアやシリーズの発展が負える。
- たとえば、『あるSS書きの個人的7つ道具(文房具篇)』は、5/4に書いたメモが初出とわかる(実際は5/4のメモ欄に張られたポストイット)。
携帯電話
- 筆記用具な何も無い時に、携帯メールにメモる。たとえば「ネーミング・ライツ」だと、携帯メールに「キョンの名前、命名権」と書いてあったのが元。長いメモだとパソコンに送ったりもするが、めったにない(純粋にメモ目的)。