第四章-夢魔の誘い


あらすじ



旅の相棒にポールを迎え、一路ランスへ向かったカタリナ。様々な出会いを経て辿り着いた聖都で、彼女は自身がパウルスの予言に記される「八つの光」の一人であるという事実と共に、遂にマスカレイドに関する手がかりを掴むことに成功した。
一方でカンパニーの商談で北に向かったトーマスとサラも、ツヴァイクで意外な人物との出会いを果たすこととなった。
両者はそれぞれ今回の旅の目的を果たし、ついにピドナで合流することとなるが・・・




最終更新:2013年03月07日 23:45