第八章 ~オソテあわや!~
前回までのおさらい・・・ドミニカ来て、ついにH.R.Mへ!
オソテとシャーマンはサントドミンゴの地に足を踏み入れた。
オソテ「あっちー!おい、シャーマン!サントドミンゴってのはこんなに暑いもんなのか?」
シャーマン「俺は・・・暑く・・・・ない。」
オソテ「そうか・・・。前から思っていたんだけど、お前のしゃべり方ってすごいむかつくよな。」
シャーマン「・・・・。」
オソテ「ウソウソ!怒るなって!これからサントドミンゴのやつらに度肝を抜かせてやろうぜ!なっ?」
シャーマン「・・・・やっぱ暑い。」
オソテ「・・・。」
オソテはこんなマイペースのシャーマンとこれからドミニカで頑張っていけるか、不安になった。だが、やるしかない!そう思ったオソテはとりあえず・・・ってこれ七章のぱくりやんけ!
・・・全然関係ないけど、今部屋ですっころびそうになって、ヘッドフォンぶっ壊しそうになったわ。汗汗by hokuyuu
さーて、気をとりなおしましょう!ついに、サントドミンゴに着いた二人、H.R.Mにこれから向かうところです。
オソテ「やんややんや、すごいところだねー、しっかしH.R.Mってどこにあるんだ?」
シャーマン「ボイ」
オソテ「おう!お前地図持ってたのか!どれ、見せてみろよ。ふむふむ、なるほど、ここを右に曲がって・・・。」
オソテ「よーし、とりあえずまっすぐだ!いくぞ!」
シャーマン「・・・おう。」
しばらく歩いていると・・・
オソテ「あれ?道間違ったかな?えーと、うーんと・・・あっ!すいませーん!H.R.Mに行くにはこっちであってますかね?」
通りすがり「え?あー、でもこっちを左に行ったほうが近道ですよ。」
オソテ「そうなんですか!ありがとうございます!じゃあ!」
シャーマン「急がば・・・・・・ボイ・・・・ズ。」
オソテ「おい!ボイドの複数形かよ!おニューだねー。まあ、急いでいるわけでもないし普通に行くか!」
通りすがり「ちっ!あいつら・・・」
ヒソヒソ・・・
町の人「おい、あんたらこの町に来るのは初めてか?あの道を左にいったらあかんよ。あっちはスリや盗みなんてしょっちゅうなんだからね。」
オソテ「まじっすか!ひえー、助かったーあっちに行かなくてよかったな、シャーマン」
シャーマン「裏で・・・何かが動いている。」
オソテ「・・・おまえ、そんなキャラだったの?」 オソテとシャーマンを罠にはめようとしていたあの男の正体は・・・
ハヤテ「7章はだらだら長かったから8章はすぱっと来たねー。しっかし、今回は出番なしかー。え?あ!続く!」
前回までのおさらい・・・ドミニカ来て、ついにH.R.Mへ!
オソテとシャーマンはサントドミンゴの地に足を踏み入れた。
オソテ「あっちー!おい、シャーマン!サントドミンゴってのはこんなに暑いもんなのか?」
シャーマン「俺は・・・暑く・・・・ない。」
オソテ「そうか・・・。前から思っていたんだけど、お前のしゃべり方ってすごいむかつくよな。」
シャーマン「・・・・。」
オソテ「ウソウソ!怒るなって!これからサントドミンゴのやつらに度肝を抜かせてやろうぜ!なっ?」
シャーマン「・・・・やっぱ暑い。」
オソテ「・・・。」
オソテはこんなマイペースのシャーマンとこれからドミニカで頑張っていけるか、不安になった。だが、やるしかない!そう思ったオソテはとりあえず・・・ってこれ七章のぱくりやんけ!
・・・全然関係ないけど、今部屋ですっころびそうになって、ヘッドフォンぶっ壊しそうになったわ。汗汗by hokuyuu
さーて、気をとりなおしましょう!ついに、サントドミンゴに着いた二人、H.R.Mにこれから向かうところです。
オソテ「やんややんや、すごいところだねー、しっかしH.R.Mってどこにあるんだ?」
シャーマン「ボイ」
オソテ「おう!お前地図持ってたのか!どれ、見せてみろよ。ふむふむ、なるほど、ここを右に曲がって・・・。」
オソテ「よーし、とりあえずまっすぐだ!いくぞ!」
シャーマン「・・・おう。」
しばらく歩いていると・・・
オソテ「あれ?道間違ったかな?えーと、うーんと・・・あっ!すいませーん!H.R.Mに行くにはこっちであってますかね?」
通りすがり「え?あー、でもこっちを左に行ったほうが近道ですよ。」
オソテ「そうなんですか!ありがとうございます!じゃあ!」
シャーマン「急がば・・・・・・ボイ・・・・ズ。」
オソテ「おい!ボイドの複数形かよ!おニューだねー。まあ、急いでいるわけでもないし普通に行くか!」
通りすがり「ちっ!あいつら・・・」
ヒソヒソ・・・
町の人「おい、あんたらこの町に来るのは初めてか?あの道を左にいったらあかんよ。あっちはスリや盗みなんてしょっちゅうなんだからね。」
オソテ「まじっすか!ひえー、助かったーあっちに行かなくてよかったな、シャーマン」
シャーマン「裏で・・・何かが動いている。」
オソテ「・・・おまえ、そんなキャラだったの?」 オソテとシャーマンを罠にはめようとしていたあの男の正体は・・・
ハヤテ「7章はだらだら長かったから8章はすぱっと来たねー。しっかし、今回は出番なしかー。え?あ!続く!」