コンニャク切り
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homuhomu_tabetai
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作者:sej+KgnAo
592 名前:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage] 投稿日:2012/05/02(水) 21:00:23.48 ID:sej+KgnAo
まどか「あ、さやかちゃーん」
さやか「ようまどか。こんな所で奇遇だねぇ。」
まどか「さやかちゃんコップなんて持ってなにしてるの?」
さやか「いや親戚にお兄ちゃんがね。居酒屋オープンさせたんだぁ。」
まどか「うんうん。」
さやか「それで仕込みの手伝いに行ったんだけどさぁ…。まどか知ってた?コンニャクってコップで切るんだよ。」
まどか「え?うん知ってるよ。パパがたまにやってもん。」
さやか「そっかー。さやかちゃんは知らない事が多いねぇ…。あたしゃ関心しちゃったよぉ~。」
まどか「で…コップ持ってるの?あ!ウェヒィーッ♪」
さやか「じゃ行こっかまどかw」
まどか「ウェヒヒヒヒヒヒィwwwwww行こうさやかちゃんwwwwwwww」
仔まど「ミャドォ…」オナカチュイタヨォ… ポロポロポロ
仔ほむ「ホミュゥゥゥーッ!!ホミュゥゥゥーッ!!」グゥゥゥゥゥウ ポロポロポロポロ
ほむほむ「ホムゥ…ホ…ホム…」イイコダカラガマンシテ… ポロポロポロ グゥゥゥゥゥウ
まどまど「マデョ…マジョォォォォ…」コドモタチカワイソウ… ポロポロポロ グゥゥゥゥゥウ
さやか「はいほむ一家捕まえたぁ♪」
まどか「ウェヒィ~♪」
ほむ一家「ホビャァッ!!」「マギャァッ?!」「ホミィッ!!」「ミャデョォッ?!」
さやか「いやーコップって便利だねぇ。こうやって逆さに置くだけでほむほむ達を拘束できるんだからぁ♪」
まどか「ウェッヒィ~wwww」
ほむ一家「ホ、ホムゥ…」「マ、マドォ…」「ホミュ…」「ミィ…」
さやか「そんじゃさっそくやろっか!」
まどか「そうだねさやかちゃん!仕込みは素早く出際よくだよぉ♪」
すっぽんっ!!
ほむほむ「ホビャアアアアァァァァァァァアァァァアァアアァァアァァァァァァアァァァァァァーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
まどまど「ホブラヂャァァァァアァァァアァァァァァァァァァァァァァアァァァァァーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!」ポロポロポロポロ
仔ほむ「ホミャァァアァァァァアァァァァァァァァァァァァアーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」ママァーッ!!! ポロポロポロポロ
仔まど「ミャドォォォォォォオォォッォォォォォォオォォォーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」オカァサーン!!! ポロポロポロポロ
さやか「………」
まどか「さやかちゃん!ねぇさやかちゃん!ウェッヒィwどう?ねぇ?どう?ww」
さやか「まどか…これ…すっっっっっっごいキモチイイ!!!!!まどかもやってみ!まどまどでやってみ!!!!」
まどか「ウェッヒヒヒヒヒィーーーーーーッwwwwwwwwwwwwwwwww」
すっぽんすっぽぉんっ!!
ほむほむ「ボギャァァァァァァァァアァァァァァアァァァァアァァァァーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!」イタイ!!イタイヨォォオ!!!!! ポロポロポロポロ
まどまど「マギャァァァァァァアァァァァァァアァァアアァァーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!」ノタウチマワリ! ポロポロポロポロ
仔s「ホミィィィィィィィッィイィィィッィイ!!!!!!!!!!」「ミャドォォォォォォオォォッォォォォォォオ!!!!!!!!!」ママァーッ!!!!! ポロポロポロポロ
まどか「さwさやwさやかちゃぁんwwこれすっごい気持ちいいよwwwwww」
さやか「止められない止まらないってやつだよねwwwwwwwwwww」
まどか「うんうんwどんどんやろwwww」
すっぽんすっぽんすっぽんかぽんっかっぽんかぽぉおんっ!!!!!!!!!!!!!!!!!
「ホギャァアッ!!!!!ホギィィィッィイ!!!!マドガァアアアァアアァァァアーーーーー!!!!!!!!!!」
「マギャァァッ!!!マギィィィィイ!!!!!ボムラヂァアアァアァァアアアァアアアアアアーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「ミャドォォッォオ!!!!ミャギィィィッィイ!!!!!!!ミャギャァァアァァァッァ!!!!!!!!!!!!」
「ボミャァァァアァァァァァアァァァァアア!!!!!!!!!!!ボミィィィイイィィッィィィィ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
「ホビャァァアァァァァァァァァァァァァァァァアアァァァァァァァァァァァァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「マギャァァァァァァアァァァァァァアァァアアァァアァァァッァァァアァァアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「ホミャァアァァァァアアァァァァアァァァアアァァァァァァァアァァァァアァアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「ミャドォォォォォォォッォォオオォッォオオォォォォォォォォォオオォォォオーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!」
さやか「ふう…/// この感触…この絶叫…なんで今までこの発想がなかったんだろう?さやかちゃんもまだまだだねぇ。」
まどか「こうするとコンニャクは味が良くしみるんだってさ♪ほむほむはどーなのかなぁwwwww」
ほむ一家「ホ…ビ…」「マ…ァ…」「ミ…ィ…」「ホ…ミ…ュ…」ムシノイキ
まどか「さやかちゃん!残りの顔もさっさとすっぽんしちゃおうよ♪ウェヒッw」
さやか「そうだね仕込みは素早く手際良くだっけ♪じゃあ仔達から行くよまどか。」
すっぽんすっぽん♪
仔s「ミ゙ャ゙…」「ミ゙ュ゙…」
ほむほむ「マド…カァ…」コ…コドモタチ… ポロポロポロポロポロポロ…
まどまど「ホム…ラ…チャ…」コドモチャンガ… ポロポロポロポロポロ…
さやか「さぁ次は親達だよぉ♪糞虫の顔上1/4のとこにコップの縁を押し付けてぇ♪まどか準備おk?w」
まどか「うん♪ウェッヒィ~♪」
すぽんすっぽぉん♪
親s「ボミ゙…」「マ゙ギ…」
ほむ一家「」「」「」「」
さやか「いやー見事な肉塊になったねぇ。こりゃすっごい不味そうだwとても食べれなよぉ~。」
まどか「でもなんで自分で餌の確保も出来ないのに仔供なんて作ったんだろう?」
さやか「本当にねぇ~ほむほむにも困ったもんだねぇ♪」
まどか「でもすっぽんは気持ちいいよぉwさやかちゃん次行こ次!ウェッヒィwwwwww」
さやか「そだね♪次行ってみよぉ~♪」
ほむ一家「」「」「」「」「」
しまい
- ウェッヒィ〜〜〜♪
- カス?善意の虐殺だろ?まどか「でもなんで自分で餌の確保も出来ないのに仔供なんて作ったんだろう?」って文字読めないん?