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♥ ユベルティ・エンディミオン ♥
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&attachref
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プロフィール
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性別
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男
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種族
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人間
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職業
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冒険者
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年齢
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20代前半っぽい
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身長
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182(事務所公表)
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体重
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75(事務所公表)
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紹介
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巡礼行こうぜ!とか言い出した人。三角獣君を元に戻すため西を目指す。目的地のことが直前まで不明な明らかに怪しげな旅に皆を誘う。旅は道連れ世は情け。きっと何とかなるよね!な脳天気。ペティットに借金を残してきたので現地の酒を毎月送っているとか。
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旅での出来事とか(~サンクポート)
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魚を釣れ!!にてバウンス・ノーバウンスを使用して大量漁獲を試みるが、釣れたのは大量の猫だった。ついでにヨハネも釣れた。そしてカモメ?がおっさんを釣った。魚はいずこ。
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ホモネタとの相性はチーズとトマトに匹敵する(アイニィ談)。占いオネエとして路銀を稼いでいる姿が見られることも、得意分野はタロット。
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(禁則事項)を見た人喰いエビが赤面した、一体何が見えたのかは人喰いエビにしか分からない。
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港街「サンクポート」防波堤にてカルーターンと遭遇。交戦の末、カルーターンの操るトビウオ精霊を旗を矢のように打ち出して撃破し、撃退。無差別な襲撃が行われないよう追い払っていくスタイルではあったが、魔法狩りの者達には脅威と感じられなかったようだ。
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ボードボールやろうぜ!とサンクポートで人気らしい謎のスポーツを持ち込む。最初はボートボールと言っていたが、気のせいだったようだ。
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きっと地元の人達に「それは何をやってるんですか?」って声を掛けて悩みまで聞いて勝手に「僕達が協力しますよ!」と話をつけている辺り後先を考えていないっぽい。
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小型ヨットに乗ってやるスポーツなのに、海に落ちないと思って最初は普段着でやっていた辺り既に慢心が伺える。
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スポーツにかこつけて、5月から水着回を提供することに成功する。
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ボードの腕前は持ち前のそつなくこなす感でそつなくこなしていたが、初挑戦のアイニィからボールを奪われていた。曰く「天才には参ったね」
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けどその"持っている"アイニィに感動し、いつもあなたを愛している的な歌を熱唱し、サンクポートの海に愛を伝えた。なお歌はそつなくこなせず、ピッツァを投げられてしまった模様。(そしてその被害はエリシュカに…。)
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Showdownで優勝できなかったことを未だに引き摺っているらしく、思い出すとお腹がムカムカするらしい。
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YESロリータNOタッチを地で行く男。ユングのスキンシップを回避することに定評がある。あったが。
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ユングが死体を勝手にマンティコアに食べさせてしまったことについて、ユングが殺害の犯人にされてもおかしくないことや死体損壊の罪にあたりそうなことを示唆。ユングが本当の犯人カルーターンを捕まえることを条件に色々と丸く収めたらしい。(自衛の為にマンティコアを召喚したが、完全には言うことを聞かなかったので死体を食べてしまったとかそういう。わざとじゃないんです><)
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死体は綺麗な形で返してあげたい派らしく、「人間は未練がましいから」とユングには説明していた。
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よかれと思ってやったことで怒られる結果となったユングだが、それに対して素直に責任を取る風であることにはとても感心していたようである。
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パンツハウスの怪ではお気に入りのパンツを履き、予備のパンツを持参するほどの気合の入れようであった。本人曰く「その時の為にコンディションを整えるのはプロとして当然」
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コンディションを整えすぎた結果パンツへの執着心が増加し、ヨハネの前垂れを捲っていた。ロリータは駄目だけどショタはタッチするらしい。
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予備のパンツは、ずぶ濡れで現れたギルバートへとタオル代わり&予備のパンツとして差し出されたが、アズライトからは「パンツをハンカチ代わりにするなんて」と不評であった。
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ユングに呼び名のことを指摘され、面と向かっては「プロフェッサー」と呼ぶように。居ないところや、対面中でも気を抜くと「ユングさん」のままの様子。
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パンツハウスの試練にて、ローライズパンツへの思いの丈を披露するが、パンツそのものに対する思いというより女の子のお腹や背中と腰回りの間をちら見してるときの悶々とした気持ちをぶつけてただけのような気がする。
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試練を乗り越え、皆の心が1つになったことに感激するものの、伝説のパンツ達を見てSAN値を削られすぎて発狂。ヴォルケイノ・オリジナルを用いへそ出しローライズルックを決めた。
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乾燥剤でソルティリザードを釣り、マクナーリア、ヨハネ、ユングと共に此れを生け捕りにした。報告は冒険者として必要な経験としてヨハネに任せる。
バウンスドパイルでソルティリザードの口に旗を突っ込みヨハネが旗ごとソルティリザードを逆さまに地面に打ち付け、マクナーリアが氷の魔法で体温を奪った。
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サンクポート全島対抗ボードボール!ではディフェンダーとして決勝戦に出場、スキルを用いて守備にカウンターにと貢献した。
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カワバンガ、アイランドタートル!にて相変わらず(自分の)安全第一な立ち回りだったが、ソードフィッシュから逃れる為宝箱に隠れた際に命綱を斬られてしまう。ラゼットに引き止めて貰ったお陰で逸れることなく、沈没船からお宝を引き上げることが出来た。借金を少し返せて嬉しい。
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サンクポートからの出発前にペティットへ手紙を送る。
だがアイランドタートル誘導成功記念で朝まで飲んでいた郵便局員が物凄い郵便事故を起こしてしまい、3人への手紙がそれぞれ入れ替わってしまった。
ネージュ宛の手紙がミツキへ、ミツキ宛の手紙がミハエルへ、ミハエル宛の手紙がネージュへと届いてしまう。→後にそれぞれ本人達により正しく届けられた。
この日の郵便事故の確率は10%(1d100で90以上)であったのだが、ユベルティはなんと3d100→97+100+95=292ものハイスコアを記録した。他の時にやれ。
旅での出来事とか(~ナリーラユリゴルン)
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ドンドドガガンドドンにて、ドワーフの親方に腕相撲で負けて弟子入り、工房で下働きをしながら冒険者としての売り込みに精を出す。非常に残念なことに、ゴツイ親方から奇跡的に産まれた天使のような娘さんに見初められる的なイベントは発生しなかった。
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ふた手に別れる際、ソロ志向の強いアイニィを班長に据えてみたりする。実力もあって面倒見も悪くないしきっと良い感じになる…と思っている様子。
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古代魔法遺跡にて、マリアンナへの認識を改める。魔法の腕も良いし、なかなかどうして根性もある!
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通路の途中に扉が2つあったので、まさか待ち伏せなんてされているワケがない、さっと中を調べて先に進もう。と思ったら部屋の中に潜んでいたバジリンガに待ち伏せを受けてピンチになった。慢心。
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待ち伏せを仕掛けてきたバジリンガに、こっちの方が人数が多いぜ!降参しろ!とか言ってのんびりしてたら洗脳されたマクナーリアにも待ち伏せを受ける。慢心。
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エリシュカが駆けつけ、再び有利になるとまたのんびりし始め、うっかり敵に逃げられそうになる。慢心。
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フェルディナンドのコウモリダンスが面白かったので、時々真似をして踊っている模様。
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洞窟都市での生活から太陽が恋しくて、太陽の次に好きな水辺で水死体ごっこをする。
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古代エルフの集落がルゴンによって襲撃された際には、ドンドドガガンドドンからドワーフ達に救援を求めに行っていた。
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その過程で避難民を飲み込んだケイヴスネイクをぽかぽか叩いて食べられた者を救助したり、旧坑道に続く道を発見した。
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リフェリスが日常的にマクナーリアの胸枕をしていると確認し、若干引く。
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水晶峡をレア水晶を求め探検。ムーンでクリスタルなパワーに憧れている様子だが、欲しいものは色々あったようで何か見つかったらいいなという気持ち。
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コウモリダンスをフェルディナンド本人に披露してみるが、落第だった。
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ラゼットがクリスタルイーターと戦っているのを目にし、冒険ばかりして修行していなかったことに危機感。ぼ、冒険も修行だし(震え声)
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水晶の生える崖をするすると登り、山師の勘(Lv.0)によってデルモティエライトを発見するも手が届かず、スーパーエリシュカさんに採掘して貰う。
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旧坑道の調査に赴き、ブラズィルラヴァモールの襲撃を受けた。しかしそこに現れた謎の忍者武裸汁・陣を横穴に避難させたところ落盤に巻き込まれ巡礼団と分断される。その後暫くして一行を追いかけ追いつくもラゼットにぶっ飛ばされるのであった。
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再びレア水晶を求めて水晶峡へ、ラゼットとアイニィがクリスタルイーターと戦っている間にその巣穴へと侵入してレア水晶を探す。
その巣穴に居たクリスタルスパイダーがレアっぽい水晶を抱えているのを発見。ペティットから持ってきた『人魚の涙』と交換してもらう。
その水晶は薄い桃色に輝く、ピンクダイヤモンドのような水晶であるが…その正体はクリスタルイーターの死体が長い年月を掛けて取り込まれたものらしい。(未鑑定)
旅での出来事とか(~開拓都市「ベルダレイ」)
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ヨハにゃん抱き枕を相手に「大事な話があるんだ…」ごっこをして夜な夜な遊ぶ。
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そんなとき、トイレに起きた寝ぼけ眼のユングに遭遇。圧倒的犯罪チャンスに対し過剰な回避行動を取るものの、そもそもその意識の過剰さがアウト。
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度々、犯罪性を隠匿する為にユングに対して小芝居を打っている辺りがとてもアウト。竹を割ったような犯罪者であるアイニィに対し、ムッツリ系。
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ユングに対して「ノータッチ」なのは、まだ距離を置いているというか何というか。「子供」と侮っていないとは本人の言。
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本人的には仲良くしているつもりだが、仲間だろうと気安く手を繋いだり抱きついたりしない、という線引をユングにも四角四面に適応している様子。
・仲間だからってそうそう「ちゃん付け」で呼んだりしないじゃん?タメ口きかないじゃん?
・手を繋いだり抱っこしたりしないじゃん?
・ただし「後輩」等のカテゴリに属する「侮っている相手」に関してはそうでもないらしい。(例:ヨハにゃん、リフェリス)
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巡礼後にタメ口になった際には「ユングに対してビビらなくなった」というようなことを言っているので、一連の線引はビビっていたらしい。コミュ障。
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アイニィの魔法に対する才覚について「天才どころか狂気」と口にする。
・ユベルティからすれば魔法の常識を超越しているが故の表現。天才ならまだマシだった。という意味合いでもある。
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しろがね連山にてメル・リルの捜索中、不審な人影を見つけ追跡。カーゲルの薬草貯蔵所を発見する。もしかして:イベ主
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開拓村に向かう馬車の護衛などをしていた。灰子鬼やら野党から守るお仕事。
・オフェリアをうっかり身体検査(意味深)してしまいフリーフォールされる。
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アイニィがリーザやラゼットを熱心に看病する姿を見て、穀物メジャーたる「カーゲル」の施設へと盗みに入ることを決意する。
・流れで話を聞いてしまったジゼルをささっと共犯者に仕立て上げながら。
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潜入ルートを主導。ヨハネに外からのサポートを頼む、可愛がる割りにその辺りはシビア。でもワクバに気配を悟られている間抜け。
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ホフマンからペティットに伝言あるかと聞かれ、出した手紙の返事が無いことを思う。郵便事故と知らない為にやきもき。
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ラゼットの失踪については、アイニィとの剣の約束がある以上大丈夫だろうと考え旅を進めることに決める。
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マクナーリアが戦闘でもっと役に立ち頼られたいと言うのに「戦う以外の道もある」と言うが……。
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戦う為に戦う人達のことはよく分からない。
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剣の腕は微妙。刃物が苦手なので頑張る気があまりない。得意技は下がり斬り払い
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旅が終わるまでにはアイニィを倒す、とフかしている
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「何か新しいことを試してみたい」と口にするジゼルに、良いとこ育ちのお嬢さん騎士という認識を改める
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メルヘンにうっかり柵を飛び越えて見せて貰おうとしたが、アイニィが柵を破壊してくれたお陰で未遂で済んだ
旅での出来事とか(~ラララルラ)
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火竜の可燃性体液を求めて黒の山へ赴いたところ、トフェーに助けを求められ『残り火』によって生贄に捧げられそうになっている者達の救出を行う。
旅での出来事とか(~トピア)
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ニンジャハウス 忍者屋敷をイメージした家屋。一見して普通の家だが、隠し扉の向こうにはニンジャの秘密がいっぱい。世を忍ぶ姿で暮らそう。
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神殿ハウス。それは神殿なのかハウスなのか彼にしか分からない。とっても荘厳な一軒家サイズの神殿。
女神像とかある。口に手を突っ込んで嘘ついたら手が抜けそうにない顔から温泉出てる。入る時はトーガを着ましょう。
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ビックリハウス・ハウス
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ハウスハウスハウス
ご当地酒巡り(こんな感じで、「出来事」内の同類項を纏めていくと良い感じになっていきます。)
リール商会へと定期的にお酒を贈っている様子。きっとレア酒とか欲しがる。
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5月:ヴォルカニック・スティッキーライスをカルデラ湖の水で仕込んだ紹興酒『ヴォルカニック・ホワンチュウ』
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6月:金属のついで、鋳造するみたいに蒸留してみた。とかそんな大雑把な経緯で出来た切れ味鋭い蒸留酒『クリアメタル』
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7月:「折れた矢柄亭」にて、カウンターをシャーって滑ってきたことに感動して買ったその場で瓶買いしたウイスキー『あちらのお客様から』
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8月:白の河を源泉とするラララルラの美味しい水は美味い酒を作る。ラララルラの美味しいペールエール、『白の酒』
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9月:アスピデでも苔だけは豊富に手に入るから酒を頑張って作った。スカイフィッシュの干物と一緒にどうぞ、『鯨錦』(現在入手不可のプレミア品となった)
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10月:豊富な乳製品から産まれた山羊乳酒、霊峰の綺麗な水とパンツで育った山羊乳から作られたそれは色々と濃厚。『ロディベルピス』
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11月:リピリナの果実を発酵させた、透明度の高い薄桃色の酒『リプナット』。甘く、後味はほろ苦い。
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12月:酒場『ソールモーネ』でも有名なスヌーハーヴの地ビール(黒)、『黒氷』
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1月:山葡萄を用いた華やかな酸味のあるワイン。『ラファル』
コメント(編集案・情報等)
最終更新:2017年11月09日 02:41