教皇庁
魔領内部に橋頭堡を構築した
教皇庁だったが、オプティマトン西部軍の抵抗で進撃は頓挫した。旧ハフス領の研究施設を接収し、またエルビラ方面には大きく勢力を拡大するも、本土での裏切りを受けてバシリカを喪失、加えてエデッサ伯の独立によって勢力を大きく減退させた。しかし教皇にとっては、今や通常戦力を顧みる必要など無かったのであった。
ハフスを滅ぼし、魔領の西側を制圧したものの、バシリカを失ったために総収入は若干下落している。
エデッサ伯国が独立したため
バルバロッサなどの人材多数が離脱。代わりにベルフェゴールが加入している。
- コメント欄
- 実はエデッサ、ウィトゥルス両国とは宿敵ではない。同盟期間も余裕があるので、ずんずん魔領に聖戦を繰り広げよう -- 名無しさん (2012-05-06 11:03:17)
最終更新:2012年05月06日 11:03