概要
| カード名 | コスト |
| 再帰 | 2 |
| タイプ/属性 | 汎用能力 |
| 反応型/電算 | なし |
| 能力1 | カードID |
| あなたが発動した搾精能力でない揮発型カードの効果が 解決されたときに発動する。そのカード能力を複製する。 搾精能力である揮発型カードをあなたが発動したときに発動する。 その能力に搾精回数分の追撃を付与する。 |
CL005 |
解説
自身が発動した揮発型カードが連続して発動するようになる。
各反応型カードに揮発型カードの発動を無効化された場合、このカードは反応しない。
再帰構文よろしく複数枚伏せても連続して発動してくれるのが特徴だ。
対象がふつうの揮発型カードか、淫魔の襲撃かで処理が異なる。
各反応型カードに揮発型カードの発動を無効化された場合、このカードは反応しない。
再帰構文よろしく複数枚伏せても連続して発動してくれるのが特徴だ。
対象がふつうの揮発型カードか、淫魔の襲撃かで処理が異なる。
まず普通の揮発型カードだと、単純に同じカードを連続して発動した場合と同じ状況になる。
特殊なのが位相転移で後攻の場合"追加ターン+6枚ドロー"が選べるが、陽炎の効果は関係なしに連続して"追加ターン+6枚ドロー"を選択できる。
追加ターンはスタックするので、ただでさえ強力なカードがますます強くなった。
特殊なのが位相転移で後攻の場合"追加ターン+6枚ドロー"が選べるが、陽炎の効果は関係なしに連続して"追加ターン+6枚ドロー"を選択できる。
追加ターンはスタックするので、ただでさえ強力なカードがますます強くなった。
次に淫魔の襲撃(搾精ダメージ3)の場合追撃回数が2倍になる。例えばこのカードを3枚伏せた場合、
追撃回数は x1→x2→x4→x8となり24ダメージも与えられる。
蒼い月と淫魔月による追撃付与は淫魔の襲撃の元々の値として計算されている模様。
例えば両カードがお互いの場に設置されていてこのカードを3枚伏せた場合、
追撃回数は x5→x10→x20→x40となり120ダメージ!も与えられる。
追撃回数は x1→x2→x4→x8となり24ダメージも与えられる。
蒼い月と淫魔月による追撃付与は淫魔の襲撃の元々の値として計算されている模様。
例えば両カードがお互いの場に設置されていてこのカードを3枚伏せた場合、
追撃回数は x5→x10→x20→x40となり120ダメージ!も与えられる。
たった追加コスト2で複数回発動できるようになるので、高コスト揮発型カードが連発できるようになり大変強力。
3枚入れたカードの4枚目以降としても考えることができるので、再利用をより強力にして尖らした性能といえる。
3枚入れたカードの4枚目以降としても考えることができるので、再利用をより強力にして尖らした性能といえる。
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