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記憶屋

ゆき兄が高校生の頃に書いた小説を見つけ手直ししたもの。
高校生故か微妙な知識の無さが垣間見えるが高い評価を受ける。
問題は3話以降が行方不明だという事。


あらすじ

あらゆる記憶を操作する記憶屋で働いている零冶
全く仕事をやる気の無い零冶だが、彼だけが持つ特殊能力があった
それは人の記憶に入り込み自在に記憶を書き換える
通称メモリーダイブと言われる能力だった…


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最終更新:2009年10月31日 19:07