ネット炎上イベント
発生条件
- ネット上に書き込みをする、またはネットに公開される状態で悪事をしでかす
- 上記の行動がある程度話題になる
- 条件を達成すれば自分で炎上させることもできる。これを使った特殊な商売方法もある。
効果範囲
- 自身のみの場合から、家族や仲間を含む場合など多岐にわたる
- 第三者が巻き込まれる場合もある(後述)
利益・被害
どちらかといわなくても被害のほうが大きい
被害
起こした事象によって、被害の大きさは激しく変動する。基本的には事象が重大になればなるほど被害や被害範囲も増える。(例外あり)
また、事象によっては特定の団体からのみ被害を受ける場合もある。
被害の一例として、軽度なものだと信用の消失や軽蔑など、自身の身体には関係しない被害があげられる。
しかし、重度なものだと住所/学校の特定・殺害・放火・内定取り消し・解雇など人生にかかわるほど厳しい制裁が下されることもある。
炎上中に炎上した人物を擁護したり、度が過ぎたマネをした人物にはやはり制裁が下される。被害は炎上した人物より少ないことのほうが多いが、まれに新たな炎上案件として扱われることがある。
利益
少ない。
大きな特徴として被害を受ける際に情報が拡散されることを利用し、自らの名を広めることができる。これを使った商売の方法は炎上商法と呼ばれている。
誹謗中傷や殺害予告をする人に対して弁護士を経由して慰謝料をがっぽり儲ける方法がある。
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最終更新:2023年07月26日 16:20