ローカライズ担当会社の評価
スクウェアエニックス
・紹介文
ドラクエやFF等の国内で圧倒的な人気を誇るRPGを作ったり売ったりしていた会社が何の因果か海外ゲームメーカーを買い取ったついでにローカライズ業務に手を付けた。
・ローカライズについていい点
品薄だったXbox360の日本版Call of Duty4を廉価版として再販したこと…はローカライズ業務とは違うが、褒めるところが他に無いので挙げた。
・ローカライズについて悪い点
Call Of Duty MW2に於ける誤訳と表現規制が相まってゲームを台無しにしてしまっている。
Just Cause2に於ける過剰なまでの表現規制と情報開示の遅れ。海外版には無いテクスチャ貼り遅れの不具合を付加する等。
Just Cause2に於ける過剰なまでの表現規制と情報開示の遅れ。海外版には無いテクスチャ貼り遅れの不具合を付加する等。
スパイク
・紹介文
有名無名問わず良質な海外ゲームをローカライズしてくれる会社。
・ローカライズについていい点
レーティングにこだわらないのか、表現規制が緩く、原作の持ち味を極力殺さないローカライズが多い。
有名作品や大作に執着せず、海外の良作を日本に仕入れてくれる。
有名作品や大作に執着せず、海外の良作を日本に仕入れてくれる。
・ローカライズについて悪い点
BioshockのDLCやThe Darknessのフリーズバグの対応等、「する」と宣言しながら放置しているのが気になる。