「巫術」
主に怪我の治癒が中心
直接、患部に触れることによる治癒以外にも、
治癒の力を持った結界を張る事も可能
主に怪我の治癒が中心
直接、患部に触れることによる治癒以外にも、
治癒の力を持った結界を張る事も可能
千草の巫術師としての能力は、以下の通り
| 治癒能力詳細 | ||||||||
| 治癒(怪我) | 解毒 | 解呪 | 蘇生 | 効果範囲 | 精度 | 支援 | 知識 | 総合 |
| S | B | D | E | A | A | A | B | A |
| 詳細 | ||||||||
| 治癒術師としてはやや上位クラス。しかし、怪我の治癒をメインに据えているため、 解呪・蘇生術師としての実力は無い | ||||||||
参考のため、当時最高ランクの治癒術師の詳細も記す
七束千夏、15歳時での治癒能力詳細
七束千夏、15歳時での治癒能力詳細
「花曇」
周囲の植物を急成長させ、視界を遮る技
植物には術者の力が流れているため、その中にいる者の動きを把握することが出来る
千切れたとしても効果は発揮する
周囲の植物を急成長させ、視界を遮る技
植物には術者の力が流れているため、その中にいる者の動きを把握することが出来る
千切れたとしても効果は発揮する
「彼岸花」
浮遊霊を花に憑依させ使役する
霊が憑依した花は燃えたように赤く咲きほこり、対象へ向かい、その限定的な命を散らす
浮遊霊を花に憑依させ使役する
霊が憑依した花は燃えたように赤く咲きほこり、対象へ向かい、その限定的な命を散らす
「狂い花」
周囲の人間の眼の「最大容量」の5%を、術者の眼の「最大容量」に上乗せする
威力や効果が上がるわけではないが、術の使用回数は上昇する
周囲の人間の眼の「最大容量」の5%を、術者の眼の「最大容量」に上乗せする
威力や効果が上がるわけではないが、術の使用回数は上昇する
「夕顔」
対象の記憶・記録を花に写し、保存する技
手順をとって焼く事により、その花に写された情報を消去することも可能
対象の記憶・記録を花に写し、保存する技
手順をとって焼く事により、その花に写された情報を消去することも可能
「開花」
対象を癒しの炎で覆い、
その身体能力を上昇させる
対象を癒しの炎で覆い、
その身体能力を上昇させる
「焔花」
対象の足元から炎を吹き上げ攻撃
火炎の尖塔を作り出す
対象の足元から炎を吹き上げ攻撃
火炎の尖塔を作り出す
「赤姫」
「彼岸花」の応用技で、奥義の一つ
八重垣姫(やえがきひめ) 雪姫(ゆきひめ) 時姫(ときひめ)の霊を召還し
三名の力を炎へと変え、敵を焼き尽くす
「彼岸花」の応用技で、奥義の一つ
八重垣姫(やえがきひめ) 雪姫(ゆきひめ) 時姫(ときひめ)の霊を召還し
三名の力を炎へと変え、敵を焼き尽くす
「白狼」
水無瀬に伝わる奥義の一つ
周囲に存在する味方の全能力を上昇させる
水無瀬に伝わる奥義の一つ
周囲に存在する味方の全能力を上昇させる