私、柊つかさが、その青い髪をした女の子に出会ったのは、全くの偶然だった。
二年前の春。高校一年生になったばかりのある日。
どこをどう間違ったのか、学校から家に帰る途中だったはずの私は、
なぜだか秋葉原という街のど真ん中にいた。
たぶん、乗るべき電車と降りるべき駅を間違えちゃったんだと思う。
その上でお姉ちゃんともはぐれてしまって、私はほとんどパニック状態だった。
かがみお姉ちゃん。
双子で、なのに私なんかとは全然違ってすっごく頼りになる、一番近くて一番大好きな、
一番大切な、ひと。
あの人がいないと私はダメだ。何もできなくなる。
だから――今にして思えば、そのまま駅に留まっていればよかったのだけど、
私はお姉ちゃんを探しに街中に飛び出してしまった。
そして、迷った。
最悪だった。
どこをどう間違ったのか、学校から家に帰る途中だったはずの私は、
なぜだか秋葉原という街のど真ん中にいた。
たぶん、乗るべき電車と降りるべき駅を間違えちゃったんだと思う。
その上でお姉ちゃんともはぐれてしまって、私はほとんどパニック状態だった。
かがみお姉ちゃん。
双子で、なのに私なんかとは全然違ってすっごく頼りになる、一番近くて一番大好きな、
一番大切な、ひと。
あの人がいないと私はダメだ。何もできなくなる。
だから――今にして思えば、そのまま駅に留まっていればよかったのだけど、
私はお姉ちゃんを探しに街中に飛び出してしまった。
そして、迷った。
最悪だった。
文字通り、右も左も分からない。
ううん、もちろんどっちが右で左かは分かるけど、右に何があって左がどこに通じてるのか、
それがまったく分からない。
家に連絡しようにも、携帯電話はまだ持っていなかったし、公衆電話も見当たらなかった。
とりあえず、狭い路地裏っぽいところには近寄らないようにする。あと車に気をつける。
できることと言えば、それぐらい。
本当に何もできない。
おまけに何か、ヘンな視線をずっと感じる。周り中からずっと見られている気がする。
通行人の大半を占める、なんだかどれも同じような印象を受ける、青年から中年ぐらいの
男の人たちが、私のことを遠巻きに眺めたり、追い抜きざまに振り返って見たりしてくるのだ。
中にはカメラを持って積極的に近寄ってくる人までいた。
そのたびに走って逃げたりしてたから、まだ危害を加えられたりはしていないけど、
もうヘトヘト。道も余計に分からなくなるし。
なんでなんだろう。制服姿の女子中学――ああ違う。もう高校生なんだった――が珍しいのかな。
実際、辺りを見回してみても、そういう人たちは見当たらない。そもそも女性が少ない。
でもいるはずなんだ、もう一人。
私と同年代で、おんなじ格好をした、私のお姉ちゃんが。この街に。
いっそ大声で「お姉ちゃ~ん」と叫びたくなったけど、それも怖くて恥ずかしくてできなかった。
まさに八方ふさがり。
恐怖と無力感にうちひしがれる。
うう、その程度の漢字すら分からないよ。
でも――ちょうどそんなときだった。
その子を見つけたのは。
ううん、もちろんどっちが右で左かは分かるけど、右に何があって左がどこに通じてるのか、
それがまったく分からない。
家に連絡しようにも、携帯電話はまだ持っていなかったし、公衆電話も見当たらなかった。
とりあえず、狭い路地裏っぽいところには近寄らないようにする。あと車に気をつける。
できることと言えば、それぐらい。
本当に何もできない。
おまけに何か、ヘンな視線をずっと感じる。周り中からずっと見られている気がする。
通行人の大半を占める、なんだかどれも同じような印象を受ける、青年から中年ぐらいの
男の人たちが、私のことを遠巻きに眺めたり、追い抜きざまに振り返って見たりしてくるのだ。
中にはカメラを持って積極的に近寄ってくる人までいた。
そのたびに走って逃げたりしてたから、まだ危害を加えられたりはしていないけど、
もうヘトヘト。道も余計に分からなくなるし。
なんでなんだろう。制服姿の女子中学――ああ違う。もう高校生なんだった――が珍しいのかな。
実際、辺りを見回してみても、そういう人たちは見当たらない。そもそも女性が少ない。
でもいるはずなんだ、もう一人。
私と同年代で、おんなじ格好をした、私のお姉ちゃんが。この街に。
いっそ大声で「お姉ちゃ~ん」と叫びたくなったけど、それも怖くて恥ずかしくてできなかった。
まさに八方ふさがり。
恐怖と無力感にうちひしがれる。
うう、その程度の漢字すら分からないよ。
でも――ちょうどそんなときだった。
その子を見つけたのは。
「……小学生?」
最初は見間違いかと思った。
でも、そうとしか見えなかった。
私よりもどう見ても小さく、私よりも明らかに場違いな、青い髪をしたその少女は、
確かに存在していた。
なんであんな子が、こんな場所に……
それに、なんとなく見覚えもあるような……
しかし疑問に思っている暇はなかった。その子は周りのおかしな街並みにも、
私のこともまるで気に掛けることなく、さっさと角を曲がって姿を消してしまったのだ。
「――ま、待って!」
慌てて追いかける。
道は通行人でいっぱいだったけど、私がよっぽど必死な顔をしていたのか、
みんな驚いたように道を譲ってくれたので走るのにそれほど苦労はしなかった。
すぐに同じ角を曲がり、再び女の子を視界に捉える。
だけどまたしても、その子はどこかのお店に入って見えなくなってしまう。
さらに走った。
そして立ち止まる。
「ここ……だよね?」
『GAMERS』と、角ばった書体が踊る黄色い看板。
あの子はこのお店に入っていった……と思う。たぶん。きっと。おそらく。
開放された入り口から中を窺い見てみる。女の子の姿は見えない。
何のお店だろう。
おもちゃやさん? もしくは、それ風の、文房具屋さん。
あえて言えば、そんな感じだった。名前からしてゲームショップかとも思ったけど、よく分からない。
なんにしてもいつまでも店先に立ち尽くしているわけにもいかないと、私は中へと足を踏み入れた。
早くあの子を見つけないと。
最初は見間違いかと思った。
でも、そうとしか見えなかった。
私よりもどう見ても小さく、私よりも明らかに場違いな、青い髪をしたその少女は、
確かに存在していた。
なんであんな子が、こんな場所に……
それに、なんとなく見覚えもあるような……
しかし疑問に思っている暇はなかった。その子は周りのおかしな街並みにも、
私のこともまるで気に掛けることなく、さっさと角を曲がって姿を消してしまったのだ。
「――ま、待って!」
慌てて追いかける。
道は通行人でいっぱいだったけど、私がよっぽど必死な顔をしていたのか、
みんな驚いたように道を譲ってくれたので走るのにそれほど苦労はしなかった。
すぐに同じ角を曲がり、再び女の子を視界に捉える。
だけどまたしても、その子はどこかのお店に入って見えなくなってしまう。
さらに走った。
そして立ち止まる。
「ここ……だよね?」
『GAMERS』と、角ばった書体が踊る黄色い看板。
あの子はこのお店に入っていった……と思う。たぶん。きっと。おそらく。
開放された入り口から中を窺い見てみる。女の子の姿は見えない。
何のお店だろう。
おもちゃやさん? もしくは、それ風の、文房具屋さん。
あえて言えば、そんな感じだった。名前からしてゲームショップかとも思ったけど、よく分からない。
なんにしてもいつまでも店先に立ち尽くしているわけにもいかないと、私は中へと足を踏み入れた。
早くあの子を見つけないと。
でも……どうして?
あの女の子を見つけて、私はどうするつもりなのだろう。どうして追いかける必要があったのだろう。
迷子だったらいけないから、保護する?
自分が迷子なのに?
そもそもあの子の表情や足取りには、遠目に見ただけだけど迷いはなかったように思う。
まっすぐこのお店を目指しているように見えた。誰かに助けを求めてなどいなかった。
だったら、どうして?
……たぶん、逆だ。
助けを求めていたのは、私。
右も左も分からない。お姉ちゃんもそばにいない。だからといって、周りの人たちはなんだか怖い。
だから、自分よりも弱そうなあの子に、私は安心した。
自分よりも小さい子になら近づいても危険はないと、そう判断したのだ。
最低だ。
情けない。
だけど、最低で情けないけど、それが事実。
今の私には、主に心情的な意味で、あの子以外にすがれるものがない。
見た通りこのあたりに慣れているのなら、素直に事情を話して道を訊こう。
そうじゃなくて、近くに家族がいて安心していたのなら、その家族の人に訊こう。
そして、もし仮に、本当に迷子だったとしたら、あの子も同じように私になら安心できると思うから、
二人で協力してこの街を脱出しよう。
自分には何もできないから。何も分からないから。
だからせめて、その弱さを武器にしよう。
あの女の子を見つけて、私はどうするつもりなのだろう。どうして追いかける必要があったのだろう。
迷子だったらいけないから、保護する?
自分が迷子なのに?
そもそもあの子の表情や足取りには、遠目に見ただけだけど迷いはなかったように思う。
まっすぐこのお店を目指しているように見えた。誰かに助けを求めてなどいなかった。
だったら、どうして?
……たぶん、逆だ。
助けを求めていたのは、私。
右も左も分からない。お姉ちゃんもそばにいない。だからといって、周りの人たちはなんだか怖い。
だから、自分よりも弱そうなあの子に、私は安心した。
自分よりも小さい子になら近づいても危険はないと、そう判断したのだ。
最低だ。
情けない。
だけど、最低で情けないけど、それが事実。
今の私には、主に心情的な意味で、あの子以外にすがれるものがない。
見た通りこのあたりに慣れているのなら、素直に事情を話して道を訊こう。
そうじゃなくて、近くに家族がいて安心していたのなら、その家族の人に訊こう。
そして、もし仮に、本当に迷子だったとしたら、あの子も同じように私になら安心できると思うから、
二人で協力してこの街を脱出しよう。
自分には何もできないから。何も分からないから。
だからせめて、その弱さを武器にしよう。
中に入ると……ますます何のお店だか分からなかった。
店頭には、コンビニなんかでよく見かける人形つきのお菓子の箱みたいなのとか、
キットカットの小袋を大きくして薄くしたようなものとか、そういった正体不明の商品が
所狭しと並んでいる。
どれにもマンガみたいな絵が描いてあるけど、中身はさっぱり分からない。
合間に手書きのポップとかが刺してある。
少し奥には、ロボット? とか、女の子の人形が飾られたショーケースがあったり、
これまたマンガ絵の描かれたCDやDVDらしきものが並べられてたり。
中には普通に歌手らしい女の人の写真がジャケットになっているものもあったけど、
どれも聞いたことのない名前ばかりだった。
本当に、何のお店なのだろう。なんとなく、何かの「専門」的な雰囲気は分かるけど……
って、そんな場合じゃなかった。
あの子を探さないと。
店頭には、コンビニなんかでよく見かける人形つきのお菓子の箱みたいなのとか、
キットカットの小袋を大きくして薄くしたようなものとか、そういった正体不明の商品が
所狭しと並んでいる。
どれにもマンガみたいな絵が描いてあるけど、中身はさっぱり分からない。
合間に手書きのポップとかが刺してある。
少し奥には、ロボット? とか、女の子の人形が飾られたショーケースがあったり、
これまたマンガ絵の描かれたCDやDVDらしきものが並べられてたり。
中には普通に歌手らしい女の人の写真がジャケットになっているものもあったけど、
どれも聞いたことのない名前ばかりだった。
本当に、何のお店なのだろう。なんとなく、何かの「専門」的な雰囲気は分かるけど……
って、そんな場合じゃなかった。
あの子を探さないと。
辺りを見回す。
あの特徴的な青い髪は見当たらない。
このお店、それほど広くはないみたいだけど、棚が高いから見通しが悪い。
人が多いから移動するだけでも大変だし。
あと、ここでもヘンな視線を感じる。むしろ外にいたときより強くなってるかも。
そうして奥の方、見た感じ本屋さんっぽいところまで来たところで、
私はとんでもないものを見つけてしまった。
エレベーターだ。
「そ、そんなぁ……」
フロアは一つじゃなかった。つまり、実は今見えてるのより何倍も広いってことになる。
また、階層があるってことは行き違いになる可能性も高いってことだ。
どうしよう。
入り口で待ってようかな。
それなら入れ違いにはならないだろうけど……ヘンな人に声をかけられても困る。
それに、もう簡単な買い物を済ませられる程度の時間は経っているから、手遅れかも知れない。
てゆーか、すでに入り口がどっちかも分からなくなってるかも。
「どうしよう……」
途方に暮れる。
立ち尽くし、情けない声をこぼす。そこに、
あの特徴的な青い髪は見当たらない。
このお店、それほど広くはないみたいだけど、棚が高いから見通しが悪い。
人が多いから移動するだけでも大変だし。
あと、ここでもヘンな視線を感じる。むしろ外にいたときより強くなってるかも。
そうして奥の方、見た感じ本屋さんっぽいところまで来たところで、
私はとんでもないものを見つけてしまった。
エレベーターだ。
「そ、そんなぁ……」
フロアは一つじゃなかった。つまり、実は今見えてるのより何倍も広いってことになる。
また、階層があるってことは行き違いになる可能性も高いってことだ。
どうしよう。
入り口で待ってようかな。
それなら入れ違いにはならないだろうけど……ヘンな人に声をかけられても困る。
それに、もう簡単な買い物を済ませられる程度の時間は経っているから、手遅れかも知れない。
てゆーか、すでに入り口がどっちかも分からなくなってるかも。
「どうしよう……」
途方に暮れる。
立ち尽くし、情けない声をこぼす。そこに、
「――あの、どうしました?」
背後からそんな声がかけられた。
「えっ?」
驚いて振り返ると、そこにいたのは――またしてもどこか見覚えのある女性。
OLさんかな? エプロンとかはつけてないからここの店員さんではないと思う。
ピンク色の長い髪をして、メガネをかけていて、そのためか柔らかい雰囲気で、
とりあえず少し安心する。
「あ、ええと、あの……」
「はい」
それでも慌ててしまう私に、そのお姉さんは安心させようとしてか、優しく微笑んでうなずいてくれた。
それを見て、私はようやく落ち着く。
「――ごめんなさい。あの、人を探してるんです」
「人、ですか?」
「はい」
うなずいて、手で胸の高さを示す。
「背はこれぐらいで、たぶん小学校ぐらいの、青い髪の女の子です」
するとお姉さんは、少し驚いたような顔になった。
「え? それって――」
そして何かを言いかけたところに、今度は横合いから、
「えっ?」
驚いて振り返ると、そこにいたのは――またしてもどこか見覚えのある女性。
OLさんかな? エプロンとかはつけてないからここの店員さんではないと思う。
ピンク色の長い髪をして、メガネをかけていて、そのためか柔らかい雰囲気で、
とりあえず少し安心する。
「あ、ええと、あの……」
「はい」
それでも慌ててしまう私に、そのお姉さんは安心させようとしてか、優しく微笑んでうなずいてくれた。
それを見て、私はようやく落ち着く。
「――ごめんなさい。あの、人を探してるんです」
「人、ですか?」
「はい」
うなずいて、手で胸の高さを示す。
「背はこれぐらいで、たぶん小学校ぐらいの、青い髪の女の子です」
するとお姉さんは、少し驚いたような顔になった。
「え? それって――」
そして何かを言いかけたところに、今度は横合いから、
「いた! お姉ちゃん!」
幼い感じの声。
「え?」
「あら」
私とお姉さんが同時に振り向く。
するとそこにいたのは、はたして――あの青い髪の女の子だった。
「もう、何やってんのお姉ちゃん」
「ごめんねひかげちゃん、でももうちょっと待ってね?」
どうやら、このピンクの髪のお姉さんと姉妹らしい。
言われてみれば――顔立ちとかは少し違う印象だけど、それでも、どこか似ている。
お姉さんに見覚えがある気がしたのはそのせいか。
「なに? もうお仕事終わったんでしょ?」
「ええ。でもこのお客さんがね?」
言いながら、お姉さんが手で私を示す。すると女の子が睨んできた。
少し怯みながらも、その吊り目を見て理解する。
かがみお姉ちゃんに、どことなく似ているんだ。
「ひかげちゃんを探してたんですって」
「私を? なんで」
「えっ? あ、え、えっと、それは、その――」
「え?」
「あら」
私とお姉さんが同時に振り向く。
するとそこにいたのは、はたして――あの青い髪の女の子だった。
「もう、何やってんのお姉ちゃん」
「ごめんねひかげちゃん、でももうちょっと待ってね?」
どうやら、このピンクの髪のお姉さんと姉妹らしい。
言われてみれば――顔立ちとかは少し違う印象だけど、それでも、どこか似ている。
お姉さんに見覚えがある気がしたのはそのせいか。
「なに? もうお仕事終わったんでしょ?」
「ええ。でもこのお客さんがね?」
言いながら、お姉さんが手で私を示す。すると女の子が睨んできた。
少し怯みながらも、その吊り目を見て理解する。
かがみお姉ちゃんに、どことなく似ているんだ。
「ひかげちゃんを探してたんですって」
「私を? なんで」
「えっ? あ、え、えっと、それは、その――」
そうして。
事情を話すと、まずひかげちゃんと言うらしいその子に「私は迷子なんかじゃない」と怒られた。
お姉さん――ひなたさんと言うらしい――がここの店員さんで、その終業時間に合わせて
迎えに来ただけだそうだ。
素直に謝ると、今度は呆れられた。
そして二人に案内されて無事に駅まで戻って、お姉ちゃんとも再会することができた。
当然、思いっきり怒られた。
事情を話すと、まずひかげちゃんと言うらしいその子に「私は迷子なんかじゃない」と怒られた。
お姉さん――ひなたさんと言うらしい――がここの店員さんで、その終業時間に合わせて
迎えに来ただけだそうだ。
素直に謝ると、今度は呆れられた。
そして二人に案内されて無事に駅まで戻って、お姉ちゃんとも再会することができた。
当然、思いっきり怒られた。
ちなみに。
このしばらく後に私はまたこの街を訪れて、外国人の男の人に道を尋ねられて、
それをきっかけに今では親友になっている泉こなたちゃんに出会うことになるんだけど、
それはまた、別のお話。
このしばらく後に私はまたこの街を訪れて、外国人の男の人に道を尋ねられて、
それをきっかけに今では親友になっている泉こなたちゃんに出会うことになるんだけど、
それはまた、別のお話。
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- ↓それは思いましたwww
30秒前の自分ぶん殴りてぇ…/// -- 名無しさん (2009-03-06 08:28:26) - 「こなた妹、みゆき姉って凄い設定だなwwさすがにないだろwww」
とか思ってた自分を殴りたいです
面白かったですGJ! -- 名無しさん (2008-10-12 20:16:17) - 最近流行りの何とかトリックですね
やられました -- 名無しさん (2008-08-21 23:32:28) - こなたかと、おもった。。 -- 名無しさん (2008-07-24 18:21:45)
- そういう手で来るとは。。。うまいw -- 名無しさん (2008-07-21 05:44:34)
- 普通にこなた、みゆきだとおもったww -- 名無しさん (2008-05-16 14:09:56)
- うまいwGJ
-- 名無しさん (2008-02-20 03:09:23) - 叙述トリック? GJ -- 名無しさん (2008-02-06 11:15:51)
- なるほど、確かに青い髪だなww GJww -- 名無しさん (2008-01-23 12:46:41)
- やられますたwww -- 名無しさん (2008-01-22 21:41:24)
- なんという騙しwwww -- 名無しさん (2008-01-22 21:10:02)
- これは騙されたw -- 名無しさん (2008-01-22 01:27:54)