「むーっふーっ。今日も楽しくニヤ動画~」
いつものようにランキングを覗くとそこにはへけ☆すたの動画が沢山あがっている。
そんな中でこなたが好きなのは森の妖精シリーズだ。
『あぁん? 最近だらしねぇな?』
「ぶっ! エグゾダスワロス…っと。それにしてもこのケツドラム、秀逸である」
こなたはこのシリーズを見るときには必ず能内変換をしている。今日はかがみ対みゆきに能内変換しているらしい。
かがみ『っと、最強! トンガリコーン!』
みゆき『ファッキュー』
かがみ『あぁん? あんかけ炒飯!? 自分で作りなさいよ!』
みゆき『ファッ…キュー』
あやの『出て行け!』
今日は今日で凄まじいカオスっぷりである。
特にかがみ(妄想)の尻が奏でるケツドラムは今日も素敵だ。
みゆき『ファッキュー』
しかし、かがみにこの尻まる見えパンツをはかせてみたい。
尻の割れ目を気にするかがみ。当然上には何も着せない。
みゆき『ファッキュー』
いつものようにランキングを覗くとそこにはへけ☆すたの動画が沢山あがっている。
そんな中でこなたが好きなのは森の妖精シリーズだ。
『あぁん? 最近だらしねぇな?』
「ぶっ! エグゾダスワロス…っと。それにしてもこのケツドラム、秀逸である」
こなたはこのシリーズを見るときには必ず能内変換をしている。今日はかがみ対みゆきに能内変換しているらしい。
かがみ『っと、最強! トンガリコーン!』
みゆき『ファッキュー』
かがみ『あぁん? あんかけ炒飯!? 自分で作りなさいよ!』
みゆき『ファッ…キュー』
あやの『出て行け!』
今日は今日で凄まじいカオスっぷりである。
特にかがみ(妄想)の尻が奏でるケツドラムは今日も素敵だ。
みゆき『ファッキュー』
しかし、かがみにこの尻まる見えパンツをはかせてみたい。
尻の割れ目を気にするかがみ。当然上には何も着せない。
みゆき『ファッキュー』
こなた「かがみんの可愛いおちりがまる見えだよ」
かがみ「い、嫌っ! 見るなこの変態!」
みゆき『ファッキュー』
こなた「許さないよ! ケツドラムでお猿なおちりになるまでスパンキング!」
かがみ「いやー虫キングー!」
こなた「そしてかがみんのおちりは痛みから快楽を産みだし、やがて――」
かがみ「い、嫌っ! 見るなこの変態!」
みゆき『ファッキュー』
こなた「許さないよ! ケツドラムでお猿なおちりになるまでスパンキング!」
かがみ「いやー虫キングー!」
こなた「そしてかがみんのおちりは痛みから快楽を産みだし、やがて――」
「やふーっ! こなたーっ! あーそびに…」
「ハアッ! ハアッ! かがみんのケツ最高ォォォォ!」
……
…ぱたん…
「…ゆいねーさん。戻っておいで」
…がちゃっ
「ワタシナニモミテナイヨ」
「だめ。罰としてゆいねーさんにはガチムチレズの刑ね」
「…はい」
「じゃあこれを穿いて」
「ハアッ! ハアッ! かがみんのケツ最高ォォォォ!」
……
…ぱたん…
「…ゆいねーさん。戻っておいで」
…がちゃっ
「ワタシナニモミテナイヨ」
「だめ。罰としてゆいねーさんにはガチムチレズの刑ね」
「…はい」
「じゃあこれを穿いて」
「おっしーりーをたったーくーとーローターがっひっとっつっ」
縛られ、あの穴開きパンツをはかされたゆいの尻は真っ赤だった。
度重なるスパンキングに暑さをも宿した尻のすぼまりからは何本かのコード。
こなたがそれを引っ張るたびに、ゆいの口から甘い声が零れる。
「あー、そういえば旦那さん相当変態だって言ってたよね?」
「はぁぁぁ…あ、アナルの奥びりびりするぅぅぅ…」
「返事するっ」
ぴしぃっと靴べらでゆいの尻を叩くと大きな目から涙が零れた。
「はひぃっ! ダンナはド変態れすぅっ! 新婚初夜にはアナルズボズボされましたあっ!」
最近は痴漢プレイやら野外プレイにはまっているらしい。
日本の警察はもうだめだ。
「じゃ、お尻叩いた事だし…五個目行ってみよっか」
「むっ、無理だよっ! もう一杯…」
「小腸まで使えば大丈夫ッ!」
一時停止
みwiki「はい、ここでなぜなにみwikiさんのコーナーです」
みさおん「なあなあ、お尻の穴からローター入れるぢゃん? 小腸までってちみっこは言ってるけど、入るのか?」
みwiki「いいえ。それでは人体の構造上出来ません」
みさおん「みゅ?」
みwiki「直腸から小腸に行こうとすると弁に行き当たります。ここから先に行かないようになっているんですね」
みさおん「そーなのかー」
みwiki「(記憶あやふやだけどな)では皆様続きをお楽しみください♪ふあっ☆きゅー」
縛られ、あの穴開きパンツをはかされたゆいの尻は真っ赤だった。
度重なるスパンキングに暑さをも宿した尻のすぼまりからは何本かのコード。
こなたがそれを引っ張るたびに、ゆいの口から甘い声が零れる。
「あー、そういえば旦那さん相当変態だって言ってたよね?」
「はぁぁぁ…あ、アナルの奥びりびりするぅぅぅ…」
「返事するっ」
ぴしぃっと靴べらでゆいの尻を叩くと大きな目から涙が零れた。
「はひぃっ! ダンナはド変態れすぅっ! 新婚初夜にはアナルズボズボされましたあっ!」
最近は痴漢プレイやら野外プレイにはまっているらしい。
日本の警察はもうだめだ。
「じゃ、お尻叩いた事だし…五個目行ってみよっか」
「むっ、無理だよっ! もう一杯…」
「小腸まで使えば大丈夫ッ!」
一時停止
みwiki「はい、ここでなぜなにみwikiさんのコーナーです」
みさおん「なあなあ、お尻の穴からローター入れるぢゃん? 小腸までってちみっこは言ってるけど、入るのか?」
みwiki「いいえ。それでは人体の構造上出来ません」
みさおん「みゅ?」
みwiki「直腸から小腸に行こうとすると弁に行き当たります。ここから先に行かないようになっているんですね」
みさおん「そーなのかー」
みwiki「(記憶あやふやだけどな)では皆様続きをお楽しみください♪ふあっ☆きゅー」
「むーっ、入らないなー」
「むっ…りだよ…!」
額に脂汗を浮かべながらゆいが歯を食いしばる。
その様はさながら出産婦のそれだ。
「無理をなんとか通すんだゆいねーさんっ」
ぐいっとローターを押し込む。
その時、奇跡が起こった。
「もっ…もう…だめぇぇぇ!」
「アッ――!?」
「むっ…りだよ…!」
額に脂汗を浮かべながらゆいが歯を食いしばる。
その様はさながら出産婦のそれだ。
「無理をなんとか通すんだゆいねーさんっ」
ぐいっとローターを押し込む。
その時、奇跡が起こった。
「もっ…もう…だめぇぇぇ!」
「アッ――!?」
しばらく『新日暮里!』でお待ちください
「…ふう…エライ目にあったヨ…」
掃除を終えてようやくこなたは一息。
「…ごめんねこなた…」
ベッドの上で下半身剥き出しのままぐったりするゆいに曖昧な笑顔でこなたは応える。
まさかこのタイミングでFUJIYAMAヴォルケイノされるとは思わなかった。
まあ、絨毯の上でなかっただけ被害は抑えられたのだが。
しかし心踊る調教だ。流石は元そうじろうの雌奴
がちゃっ
「こなたお姉ちゃん、借りてたCD返しに――」
ぱたん
「…ワタシナニモミテナイヨ」
「はーいゆーちゃんちょっとおいで」
ループ
掃除を終えてようやくこなたは一息。
「…ごめんねこなた…」
ベッドの上で下半身剥き出しのままぐったりするゆいに曖昧な笑顔でこなたは応える。
まさかこのタイミングでFUJIYAMAヴォルケイノされるとは思わなかった。
まあ、絨毯の上でなかっただけ被害は抑えられたのだが。
しかし心踊る調教だ。流石は元そうじろうの雌奴
がちゃっ
「こなたお姉ちゃん、借りてたCD返しに――」
ぱたん
「…ワタシナニモミテナイヨ」
「はーいゆーちゃんちょっとおいで」
ループ
そのころかがみは…
みさお1「み゛ゅう゛う゛う゛う゛う゛う゛ん!」
みさお2「み゛ゅう゛う゛う゛う゛う゛う゛ん!」
あやの「ブレーンバスター!」
かがみ「シャイニングウィザード!」
盟友、あやのとともにみさおりあんの群と戦っていた。
みさお1「み゛ゅう゛う゛う゛う゛う゛う゛ん!」
みさお2「み゛ゅう゛う゛う゛う゛う゛う゛ん!」
あやの「ブレーンバスター!」
かがみ「シャイニングウィザード!」
盟友、あやのとともにみさおりあんの群と戦っていた。
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- うわぁ・・・(ダーク♂ドン引き)
-- 名無しさん (2012-02-23 00:57:35) - もこたんインしたお(^ω^) -- 名無しさん (2010-12-30 02:53:07)
- ゆい姉さんのFUJIYAMAヴォルケイノ(う○こ)食べたいな♪
食べたいなったら食べたいな♪ -- 名無しさん (2009-02-25 21:15:53) - ガチムチwww -- 名無しさん (2009-02-25 08:17:06)
- もこたんwwww -- 名無しさん (2009-02-25 08:16:50)
- ゆーちゃんのおまんこペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロしたいって言った人挙手ー(=ω=.) -- ワンブリッジ (2008-07-01 21:52:18)