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腐女子たちのえちぃ時間

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匿名ユーザー

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だれでも歓迎! 編集
「サァ、ひよりん、上がってクダサイ」
「おじゃましまっス」

ひよりは今日、パティの下宿している部屋に遊びに来ていた。
来週開かれるコミケについての打ち合わせをするために。

パティの住む部屋は、ごく普通のアパートの一室だった。
そこかしこにアニメのDVDやら漫画やら同人やらコスプレグッズがところせましと並んでいる以外は。


もともと、趣味が合う二人なので、話すことはいくらでも沸いてくる。
会話だけで日が沈むのは、あっという間のことだった。

「あ…」
ひよりが窓の外の夕日を見て言った。
「そろそろ帰らないといけないっすかね…」

「Umm…もっとひよりと話がしたいデス」
「私もそうっすけど…」

「Oh、そうデス。今日はワタシのウチに泊まって行ってクダサイ!」
「う~む、どうしようかなあ…」

「お願いです、ひよりん…ディナーもゴチソウしますカラ…」
パティが訴えかけるような切ない目でひよりを見つめる。
「い、いやあ…そこまで言われると…じゃあ…いいっすか?」
「勿論デス☆大歓迎ですヨ!」
パティの表情がぱあっと明るくなって喜んだ。


それからも共通の趣味、とりわけアニメや同人の話をしながら、夕食を食べる。
夕食の後、ひよりが同人誌を読んでいると、パティがドアからひょっこり顔を出した。
「お風呂が沸きましたヨ」
「あ、ありがとパティ。先に入っていいよ」
「んー…」
「?」
「ひよりん…」
「なに?」
「一緒にお風呂に入りませんか?」
「ええっ!?」
「何も驚くことなんてアリマセンヨ。これはフレンドシップのスキンシップですヨ♪」
「…」
「オナゴ同士のドキドキバスタイムですヨ☆」
「なんか、気になるんすけど…まあいいッスよ」


そして、二人は風呂場へ向かう。



服を脱ぎ始める。
ひよりは少しずつ服を脱いでいく。しかし、女同士とはいえ人前で裸になることが恥ずかしいのか、下着の状態で手が止まってしまった。
パティは、欧米気質の大らかさからなのか、ひよりの目を気にすることなく、下着まで全て脱いで全裸になった。

パティの体は、日本人の女子高生ではそうそういないであろう、巨乳。
歩くだけでぷるんと揺れてしまうお尻。
それに伴い、くびれもばっちりだ。
むちむちなナイスバディと言える。

「うわあ…パティ…すごい体っスね…はっきり言ってかなりエロいっす…!」
「ヒヨリも、白い柔肌が綺麗デスヨ☆」
「いや、私は胸もお尻も小さいし、パティに比べたら全然ダメっすよ」
「コナタが言ってマシタヨ。貧乳でも需要は有るト」
そう言ってパティは、ひよりの背中に手を回し、付けているブラをはずしてしまった。
「サァ、早く下も脱ぐネ」
「う…うん…」
ひよりは、下半身の白い下着に手をかけ、するするとパンツを下ろしていく。
胸だけでなく、アソコまで自分の体を人前でさらけ出してしまうことに、すごく恥じらいを覚える。

「オゥ、人が脱ぐシーンというのもなかなか興奮するものですネ」
「ちょっ、そ…そういうことは恥ずかしいから言わないでよ…」
「ソーリーね☆」

そう言って、風呂場の扉を開けて、中のお湯の温度を確かめるために、座って湯槽に手を入れて確かめるパティ。
後ろ姿からでも見える胸の大きさに、大きくてまあるいお尻にひよりの目が釘付けになってしまった。

「OKデス。ちょうどイイ湯加減ですヨ」
「…」
「ドウシマシタ?」
「あっ…いやいや…なんでもないっす…!」


向かい合って浴槽につかる
「ドウシマシタ?」
ひよりは裸同士の付き合いというものに慣れていないのか、妙に緊張してしまう。
「いや、パティ…胸、おっきいなあと思って…」
話すことがなかなか思い付かないので、自分の今思っていることを口にしてしまう。
パティはくすっと笑って言う。
「…ふふっ、ヒヨリン、体の洗いっこしませんカ?」
「ええっ!それはさすがに恥ずかしいっすよ…!」
「ヨイではナイデスカ!裸同士の絡み!これぞ萌えの境地!百合の境地デス!!」
「それなんか違う方向に行こうとしてるよパティ!!」


パティは自分の体の前の部分をボディソープで洗っている。
パティが自分の胸を洗うと、丸いおっぱいが形を変えながら、洗われていく。

それを、パティの背中を洗いながら後ろから見るひより。



「あ、あのパティ…」
「ドーシマシタ?」
「その…パティは恥ずかしくないんすか…いくら女同士でも、裸を見られるっていうのは…」
「もちろん、恥じらいはアリマスヨ」
「へっ?」
「でも、いちいちそんなこと気にしてはイケマセン。むしろこの状況を楽しむのデスヨ☆
 ひよりんにワタシの裸を見られていると思うと、なんだか興奮してキマス☆この背徳感がタマラナイのです!
この興奮こそ萌えの一つなのかと思うと、楽しくなってきませんカ?」

「はあ…」
パティはひよりの背中をお湯で流す。


そのあとも、パティの萌え談義を聞きながら、今度はひよりが自分の体を洗う。
「ひよりん、チョットいいですか?」
「ん?なに?」

ひよりの背中に二つの柔らかい感触が当たる。
「ちょ、…ちょっと…!!??」
パティの巨乳がつぶされるように、胸を押し付けられる。

「ヒ~ヨ~リン☆」
甘えるような猫なで声でパティを呼び掛ける。

「コーフン、してきませんか?」
ひよりの顔の横にパティの顔が現れ、頬をぺたっと付ける。

体中が密着している状態に、ひよりの心臓が高鳴り、呼吸が乱れる。

「こっち向いて下サイ…」
ひよりがおそるおそる首を向けると…
頬に優しく手をかけられ、そのままパティの顔が、近づいてくる。



くちゅ…



パティは優しく、優しくキスをした。



「ワタシ、前から百合の世界を体験してみたいと思っていたのデス…こんなこと頼めるのは、ヒヨリだけです…」
パティの切なさを込めた微笑にひよりの心が疼いた。
ひよりはぽーっとしたままパティの目を見つめる。
「これ以上、ワタシとKissするのが、ノーだったら言って下サイ…」
ひよりの頬がパティの手に包まれ、そのまま顔を近づけていく。




ちゅ。


再び唇が合わさる。





(ふわあ…すごい…私、今、パティとキスしちゃってる…いいのかな…こんなの……でも、なんだか心地よくて、ドキドキして…)

唇を離す。
「どうでしたか?」
「う、うん…気持ち良かった…」
ひよりは真っ赤になりながら答えた。

パティも頬を赤く染めながら、尋ねた。
「モット…激しいの…いいデスカ…?」

一度キスをしたひよりにはもう拒否する思いなどなく、
パティの可愛らしい表情にひよりは断ることができず、
そっと頷く。


パティがひよりの唇を割り、舌を入れ、ひよりの口内のあらゆる場所をなめまわす。

「ちゅ、ちゅ。ちゅっ…くちゅ…ちゅぱ、ちゅぱ。」
「んっ…ちゅぷっ…、ふ…くふっ…ふ…」
(うわ…これがディープキスってやつなんだ…す、すごいエッチで……恥ずかしくて……………気持ちいい……)
初めての経験に、ひよりはきゅっと目をつぶり、ただパティのなすがままになる。
声が漏れる。
「ん…ふ………んちゅ。く……ふ……………」

やがて、口を離すとパティが悩ましげな声で尋ねてきた。
「ヒヨリ…舌を出して下サイ…」

ひよりは、目をぎゅっとつぶったまま、そっと口の中から舌を出していく。

すると、パティはひよりの舌を口の中に吸い込み、頭を反復運動させながら、フェラするように、舌をねぶる。
このかつて味わったことのない経験に、ひよりの体は震えつつも、確かにお腹の底の辺りで快感を味わっていた。

そして、唇を合わせ、パティとひよりの舌を、お互いなめ合う。
ひよりも舌を積極的に動かすようになっていた。

よだれがいくらこぼれ落ちても、もう気にしない。
ひよりは気付いた。恥ずかしいことをする程、自分の体を興奮させることになると。

やがて、唇を離すと、パティが言った。
「ワタシ、もっと…ひよりとイケナイことしたいデス…」
パティは乙女の顔になっていた。

「いいよ…もう少し…してみよっか」





ひよりは、さっきからずっと気になっていた部分を見て言った。
「胸…さわっていい?」
「どうぞ☆」
パティは胸を出し、ひよりの方に突き出す。

お湯に濡れて艶やかな胸がきらめく。
とても柔らかそうな乳。ピンク色で少し大きめの乳房。

ひよりは、パティ巨乳の下の部分を手で軽く叩いてみた。
パティのおっぱいがぷるぷると揺れる。

「すごい…じゃ、じゃあ…さわるよ…」

ひよりは、高鳴る鼓動を押さえながら、パティの胸をつかんだ。

むにゅっ、という音が聞こえてきそうな程やわらかな乳が、ひよりの手に感触を与える。

揉む度に、ひよりの指がその巨乳に食い込み、胸の形を変えていく。

ひよりは、そのあまりの心地よい感触に、夢中になってパティの胸をもんだ。

むにゅ、むにゅっ、むにゅ、むにゅ。

「あァ…ハァ、ハァ…オゥ……んあぅ…………とっても…気持ちイイです…」
「パティのおっぱい…すごく、やわらかいね…」
「ハア、ハア…ああっ、あぁあ……」

ひよりがしばらくパティのおっぱいを触っていると、真ん中の乳房がぴんと勃っていることに気が付いた。
その先っぽをくりくりといじると、パティがよりいやらしい声でなき、ひよりは一層興奮した。


ひよりに乳首をいじられながら、荒く呼吸しながらパティが言った。
「ひよりん………吸って…下サイ…」
「…うん」

勃起したパティの乳房を、口に含んで、ちゅう、と吸った。

「はァアアあああああん!!!!」

パティは甲高い声をあげた。

ひよりは、もはや遠慮することはせず、夢中で乳房をなめたり、吸ったり、口に含んでくちゅくちゅと音を立ててしゃぶった。

「んあァ…気持ち…イ…イ…んハァアアアッ!!…あんっ!!…あう!あぅっ!!!」
声を荒げて、ひよりの頭を抱きながら、ただよがるパティだった。

「ヒヨリ…とってもエッチです…」


パティは、ひよりの控えめな大きさの胸をなでてみる。
興奮しているひよりの乳首はすぐにそそり立った。

二人はタイルの上に敷かれたマットの上で、裸のまま絡み合う。
ひよりが下で、パティが上になり、お互いの胸や濡れそぼった秘部を手で刺激しながら、熱いキスを交わしていく。



ひよりの手が、パティのお尻の方へ向かう。
ひよりは、さっきからパティの大きなお尻のことが気になっていた。

ぐにぃ。

ひよりの手がパティのお尻を鷲掴みにする。
パティが切なさも込めたような悲鳴をあげる。
「やわらかい…すっごくやわらかい…」

指がおしりの肉にくいこんでいく。
ひよりは、そのおしりもくり返し揉む。

「それなら…顔全体で感じてみますか?」
そう言ったパティは一度立ち上がって後ろ向きになり、ひよりの方におしりを向けて、四つん這いになった。

「うっわ…おしり、大っきい……」
ひよりは、おしりを両手で掴み、左右に広げてみた。

すると、呼吸をするようにパクパクと穴を開閉させる菊門が見えた。
そこから少し下をたどっていくと、とろとろの液が滴る“ワレめ”が見えた。
そこから、性欲をそそられるいやらしい匂いがした。

パティのそのアソコは大きく膨らんだような形で、指で大きくつまむ事が出来る程の大きさだった。

「アソコ、なめて下サイ」
「…うん」
ひよりは、パティのぷりんとしたおしりに顔を埋め、ぺろぺろと股間のスジをなぞるように、舌を這わせる。
(パティのおしりが…私の顔に…)
こんなみっともなくて、恥ずかしいことをするのが、余計興奮させる。

やがて、パティもひよりの股に顔を寄せ、膣内に舌を入れ、中で動かす。
パティのなぜか手慣れたテクニックに、ひよりにとって始めての刺激に、とてつもない快感を得た。

ひよりは、もはやパティのアソコをなめることすら忘れ、ただ喘ぐ以外のことはできなかった。

「…ひい!はあ!あああ!!!」
「んっ、んっ、ちゅ…くちゅ、にゅぱ、ちゅぷちゅぷ…」
「んあ、ひゃあっ!あっ、ああ~~~っっ…あっ、あっ」


(やばい…もうイきそう…私、初めて人にイかされるんだ……!!)

「んああ……イクっ…………………!!!!!」
ひよりの快感が限界に達した時、股間に何かが込みあげてきて、イッた。

ビクッ!ビク!ビクン!

「…っは!!…はぁ!!…ぅあ!!!」
ひよりの体が何度も跳ね上がる。



「…はあ、はあ、はあ」
「ひよりん、トテモ気持ち良さそうデシタ…」
「ご、ゴメン…パティより先にイっちゃって…しかも私、途中でやめちゃったよね?」



「だから…パティに…続き、していいかな?」
「勿論デス☆ワタシのオマンコに指、入れて下さい」
パティは足をがばっと広げて、自分の手で足を持ち、股間のスジを広げる。

パティのビラビラがぱくぱくとうごめく。
(人のおマンコなんて始めて見るなあ……パティのアソコってこうなってるんだ…)

「…入れる、よ」
ひよりの指がゆっくりと、パティの膣へ入れられていく。
パティの膣の中は、ザラザラしていて、なんだか気持ちよい。

「ああ、あああ………指、増やしてください…一本じゃ弱いです…」
「う、うん…じゃあ、2本…」
「No…3本入れて下さい…」
「ええっ…」

驚きながらも、ひよりは3本の指を入れる。
既に濡れそぼっているパティのアソコの中には、割とすんなり入った。
中でぐにぐにと、それぞれの指をめちゃくちゃに動かす。

「あああ…あーっ、あーっ!…はあ、はぁぁ……んあうっ!!!はあ、ああ、ああああああああ」
愛汁があふれだしてくる。ひよりの手をつたって、とろとろの汁が流れてくる。
その汁をなめとるように、ひよりはパティの股に顔を埋めて、クリといっしょになめまくる。

そして、膣内を3本の指でえぐられるような快感に、パティは体をねじって喘ぐ。
「もっと……モット、気持ち良くして下サイ………!!!」
ひよりは、夢中でアソコの中で指を泳がせる。

「………腕……ぜんぶ、…入れてクダサイ……!」
「…えええっっ!」
「お願いデス……ひより……」

パティは目に涙を浮かべながら懇願する。そのあまりにもいじらしい顔に、ひよりの心がきゅんと締め付けられる。

「…う…わ、わかった」
ひよりは五本の指を揃えて、パティのアソコへと、手を入れる。
ゆっくり、ゆっくりと指がにゅぷにゅぷと飲み込まれていく。
「うわ、すごいっす…キツイけど、ちゃんと入っていくっす…!!」

やが、ひよりは手を止める。
「ヒヨリ…モット、モット奥まで…」
「い、いや、でも…これ以上入れたらやぶけちゃうよ…」
「イイのです…ヒヨリの手に…ワタシのバージンあげちゃいマス…
 エンリョせずに、思いっきり奥の方までつっこんで下さい…
 ワタシがどんなにわめいても…絶対に止めちゃダメです………イイデスネ?」
「…わかった」

ひよりは、弾力のあるものにぶつかった手に、ぐっと力をこめて、前へ進めた。




その時、パティのアソコから、「めち」という音がした。

「ああああああっああああっっっっ!!!!!」

パティが泣いて叫ぶ。いくらパティでも、これは痛いようだ。
頭を振り回し、あまりの痛さに泣き叫ぶパティ。
したたる血をシャワーで流しながら、ひよりはさっきのパティの忠告を守り、どんどん腕を中へ進める。

「アッ!アッ!!あああぁああああぁぁぁあああ!!!!!!」
パティは必死で痛みに耐えながらただ、叫ぶ。

「パティ…奥まで……入ったっす……」

パティの腰がぷるぷると痙攣している。
「はあっ!はあっ!はあっ!…サンキューです…ヒヨリ…う、動かして…下サイ……」
パティは涙をぬぐいながら言った。
「だ、大丈夫なの?ほんとに……」

「…はい……動かして……っ!………クダ…サイ………」
「う…うん…」

ぬぬぷ、ぬぷ、ぬぷっ、…ぐっちゅぐっちゅ

「ふあああああっっっ!!あーっ、あーっ、あーっ!!!」
パティの中の痛みは、やがて気持ちよさに移り変わっていく。

「パティの中…すごく温かいよ…」
「ヒヨリ……ヒヨリ……ッッ!!!!」

パティはひよりの手首をつかんで、自らその腕を上下に動かす。

ずちゅっ、ぬちゅぅ、ぐちゅうっ、ぐちゅう…

「んあああああーーーーーーーっっ……ハアハアハアッ!!くあっ、はっ、はっ、はっ!」
ひよりの腕がぎゅうぎゅうに締め付けられる。

「はっ、はっ、はあ、ハアっ、ハアッ!!イクっ!イク!イクッ!!イクッ!!イクぅッ!!!
 イきそう……です………!!!」
パティはもう限界に近いようだ。


パティの腰がぶるぶるっ、と震えた。
ビクビクビクッ……!!!!
ひよりの手がぎゅぅうと締め付ける。


ひよりの手首をつかんだパティの手が、ずるっ…と床に崩れ落ちる。
ひよりは、腕をゆっくりと、引き抜いた。
その手はべっとりと愛液にまみれていた。

ぱしゃぱしゃぱしゃ…

膣と肛門の間の、小さな穴から透明の液体が漏れ出す。
パティは少しの間、気絶してしまい、自分が漏らしてしまったことも気付かないようだった。



その後。
風呂場をきれいにした後、部屋の中でくっつき、二人はさっきの余韻を味わっていた。

「アイラブユー…ひよりん」
「わ、私もパティのことは…好き…だけどね」
「ひよりーん♪」
ぎゅーっと抱きしめてくるパティ。

「ちょ、恥ずかしいっすよパティ~…」
「ひ~よ~りん♪」
とても嬉しそうな顔でひよりにすがりつくパティ。

「もう…しょうがないっすね…」
その様子に、ちょっと困ったような笑顔を浮かべるひよりだった。


















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  • ↓なにその着衣プレー -- 名無しさん (2009-12-18 10:10:17)
  • あえて空気を読まないマジすれ違ってをさせてもらうけど
    パティの国って風呂のとき裸になるの? -- 名無しさん (2009-03-01 03:29:44)
  • うわっ!きずいたら なにがびんびんだ! -- 名無しさん (2009-02-28 22:56:08)
  • あーこれはいい -- 名無しさん (2008-09-04 00:44:11)
  • この二人の絡みはジャスティスだ!!!!!!! -- 苺鈴 (2008-09-03 22:35:48)

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