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デリヘル「Lucky☆Star」(2)

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だれでも歓迎! 編集
「それじゃ……こなたちゃんで……」
「ん。はぁい。あーーんむ……」
 小さな体にみあった小さな口を大きく開けて私の屹立を頬張る。狭い口内の熱い感触
がたまらなかった。ちろちろと鈴口から裏筋にかけて舌がからめられる。
「じゅぷ……れろ……んちゅ……ちゅるるう……んく」
 クビの動きにあわせて青く長い髪が揺れた。先ほどから我慢していたのだ。
あっという間に射精の衝動がせり上がる。
「こなたちゃん出るよ……」
「んん……んっんっ…んぐ……んぷ……ちゅぷ」
 了解とばかりにストロークを早める。もはや我慢する理由もなかった。
「んっ!」
 びゅくんっ! びゅぶぶっ どぷっどぷぷ……
 爆ぜるようにこなたの口内に精液をぶちまけていく
「んんっ……んっ……んく……んぷ」
 大量の精液をこぼさぬようにその小さな口に受ける。やがてペニスが
脈動を終えたのを見計らいこぼさぬように口を離す。
「ん……あぁぁ」
 こなたが口内の精液を見せてくれる。白濁液の中を蠢く舌がいやらしかった。
「あらまぁ、たくさん出ましたわね」
 背後でよりそうようにのぞき込むみゆきが感嘆の声を上げる。それがなんとも気恥ずかしい。
「あ。おふきしますね……」
 つかさがティッシュをとって精液にまみれたそれをかいがいしくふき取ってくれる。
「ん~……んっんっ」
「へ? 私?」
 口を閉じたこなたがかがみを手招きで呼ぶ。
「な。なによ……んんっ?!」
 突然こなたがかがみを抱きしめてキスをする。
「んんん! んっ……んん~」
 どうやら口内の精液を口移ししてるようであった。二人のキスのあいまからこぼれる
精液がなまめかしかった。
「んん……んっ……ごくん……ん」
 かがみの喉が動き、逃げ場のみつからない精液がのみこまれていったのがわかった。
「んん……ぷは……飲んじゃった……精液……」
「ふふ。おいしかった?」
「………ばか」
 恥ずかしそうにそっぽを向きながら口元をこぼれた精液をつかさに手渡されたティッシュで拭った。
「それじゃ、お風呂に入りましょうか、いい湯加減ですよ。お背中おながししますね」
 みゆきがそういいながら衣服を脱がせてくれる。他の3人も各々服を脱いで入浴の
準備をしていた。
──これから一晩、めくりめるプレイがまってることは想像に難くなかった。
 デリヘル『Lucky☆star』の四輪車コース。頼んで良かったと思わずにはいられなかった。



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  • こんなデリヘルが本当にあったら月一回は呼んでるだろーな
    一通り終わったらピザとビールで談笑したいなぁ。勿論延長料金は払うよ。 -- 名無しさん (2009-12-06 06:52:57)



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