校舎三階の女子トイレ。どうにも勝手の悪い所にあるため、普段は花子さんも素通りする寂しい場所であるが、
今日は久しぶりの客と見えて、並んだ個室の奥から二つ目、清掃ロッカーの隣の鍵が、赤に変わっている。
校庭から賑やかな声が聞こえてくる程、空気はひっそりとして気配も無い。静寂とは正にこの事。
と、それを破って本日二人目の御来店。青い髪を長く垂らしアホ毛をゆらゆらさせながら、件の個室に向かってズンズン歩く。
ドアの前に仁王立ちすると、マリオのリズムでノックをした。ガチャッと開錠の音に合わせ、少しずつ開いて行くと―――
「…あ……う……泉…」
頬をほんのり上気させ、淫秘な光を宿した目で、生徒を見つめる黒井がいた。
「あはは、何て顔してるんですか?センセ」
青髪の生徒―――泉こなたは中に入り、後ろ手にドアを閉めながら、妖しい笑みを浮かべる。
「そんなに私とHしたかったんですか?涎まで垂らして、犬みたいですよ」
白い指をつっと伸ばして、顎に滴る唾液を拭うと、暫くニチャニチャいじった後に、絡めるように舐めあげた。
「はぁ………早よ…な?」
うっとり眺めていた黒井の切な気な懇願を無視して、意地悪く目を細める。
「え~~どうしよっかなぁ?今日の四時間目、随分強く殴ってくれたし」
「あっ、あれは……ワイもな、教師やさかい、船を漕いどる生徒をそのまんまって訳には……いかんやろ?」
「へぇ、立派ですね……同性の教え子とセックスしたくてトイレでハァハァしてる変態教師とは思えないくらい―――御立派です」
「う、……それは、やな……その…」
まごつく姿に気を良くしたのか、わざとらしく嘆息すると
「しょうがないなぁ……舐めていいよ、ななこ」
「あ―――――はい…ありがとう、ございます」
こなたが黒井を名前で呼ぶ時、二人の立場は入れ替わる。
今日は久しぶりの客と見えて、並んだ個室の奥から二つ目、清掃ロッカーの隣の鍵が、赤に変わっている。
校庭から賑やかな声が聞こえてくる程、空気はひっそりとして気配も無い。静寂とは正にこの事。
と、それを破って本日二人目の御来店。青い髪を長く垂らしアホ毛をゆらゆらさせながら、件の個室に向かってズンズン歩く。
ドアの前に仁王立ちすると、マリオのリズムでノックをした。ガチャッと開錠の音に合わせ、少しずつ開いて行くと―――
「…あ……う……泉…」
頬をほんのり上気させ、淫秘な光を宿した目で、生徒を見つめる黒井がいた。
「あはは、何て顔してるんですか?センセ」
青髪の生徒―――泉こなたは中に入り、後ろ手にドアを閉めながら、妖しい笑みを浮かべる。
「そんなに私とHしたかったんですか?涎まで垂らして、犬みたいですよ」
白い指をつっと伸ばして、顎に滴る唾液を拭うと、暫くニチャニチャいじった後に、絡めるように舐めあげた。
「はぁ………早よ…な?」
うっとり眺めていた黒井の切な気な懇願を無視して、意地悪く目を細める。
「え~~どうしよっかなぁ?今日の四時間目、随分強く殴ってくれたし」
「あっ、あれは……ワイもな、教師やさかい、船を漕いどる生徒をそのまんまって訳には……いかんやろ?」
「へぇ、立派ですね……同性の教え子とセックスしたくてトイレでハァハァしてる変態教師とは思えないくらい―――御立派です」
「う、……それは、やな……その…」
まごつく姿に気を良くしたのか、わざとらしく嘆息すると
「しょうがないなぁ……舐めていいよ、ななこ」
「あ―――――はい…ありがとう、ございます」
こなたが黒井を名前で呼ぶ時、二人の立場は入れ替わる。
タイルに膝を着け、主人のスカートに顔を埋ずめて深く吸い込み、何とも言えぬ高揚感に包まれながら、徐々に中へ侵入していく。
純白の清楚な下着が薄暗がりにぼぅと浮かび挙がって、視界を覆うほど肉迫すると、布の縁を甘く噛んだ。
「そうそう。手は使っちゃ駄目だよ、ななこ」
ゆっくり頭を下げていく。
薄い茂み、突起、ワレメの順に露になって行く光景を、上眼使いに凝視する。溢れる唾液が染みて匂いが溶け出ると、鼻孔を愛撫し脳に絡んで、じんと痺れが広がった。
「ハア…ハア…綺麗です。泉様の、とっても……」
「クスッ……早くしないと授業始まっちゃうよ?」
「はい……ん…ちゅ…」
赤くぬめった舌を先頭に、ふっくらした唇と可愛らしい八重歯が続き、熱い吐息を漏らしながら、愛しい秘処に口付ける。
「ちゅぷ…くちゅ……んん…ぷぁ……んむ…」
「ななこ、すっごい変態顔だよ。そんなに美味しいの?」
「はむ…美味しい…美味しいよぉ……ぷちゅ……にちゅ」
二枚の唇がテラテラと跡を残しながら、ゆっくり開閉して秘裂を味わい。時折チラつく舌が軟体生物のように蠢き、つつき、ほじくり、えぐって、涎を塗りたくっては飲み干す。
こなたは僅かに息を荒げ、優越の笑みを浮かべつつ、その小さな掌で黒井の金髪を弄び、更に侮蔑の言を投げ掛けようとして―――ふと、もよおした。
「ねぇ、ななこ……私、オシッコしたくなっちゃった。どうしよう?」
「!!…………はい…」
今にも高笑いを始めんばかりの顔で問いかけた主人の真意に、犬は眼を見開いた後、それを一層どんよりとした物に変えながら了承した。
「クスクスクス…分かってると思うけど、一滴でも溢したらお仕置きだよ?」
ペットの従順さに満足したこなたは、両手を黒井の後頭部へ回すと眼を細めた。
「………………………ッ」
数瞬のあいだ止まった空気に、微かな水音が広がり始める。
「んく……ん……んむ……ふ……」
緩やかな丘にぴたりと吸い付き、ほっそりした喉の断続的な動きと共に流体の燕下される音がやけに響く。息継ぎの度に恥毛が揺れた。
「ふぅ…ん……むあ……ぢゅる……む…」
「可愛いよななこ。やらしくて…」
徐々に小さくなって行く音を追い掛けるようにグイグイ顔を押し付けてくる黒井は、いつもの快活な雰囲気を欠片も感じさせないただれた情欲を浮かべている。
「ふぅ……んふぅ………チュウ……あっ!」
遂に放水が止まると、こなたは強引に引き剥がした。余りに急だった為か、淡いピンクの裂目から薄黄色の雫がポタリと滴る。
それを追って目線を落とした黒井が、恐る恐る顔を上げると―――
純白の清楚な下着が薄暗がりにぼぅと浮かび挙がって、視界を覆うほど肉迫すると、布の縁を甘く噛んだ。
「そうそう。手は使っちゃ駄目だよ、ななこ」
ゆっくり頭を下げていく。
薄い茂み、突起、ワレメの順に露になって行く光景を、上眼使いに凝視する。溢れる唾液が染みて匂いが溶け出ると、鼻孔を愛撫し脳に絡んで、じんと痺れが広がった。
「ハア…ハア…綺麗です。泉様の、とっても……」
「クスッ……早くしないと授業始まっちゃうよ?」
「はい……ん…ちゅ…」
赤くぬめった舌を先頭に、ふっくらした唇と可愛らしい八重歯が続き、熱い吐息を漏らしながら、愛しい秘処に口付ける。
「ちゅぷ…くちゅ……んん…ぷぁ……んむ…」
「ななこ、すっごい変態顔だよ。そんなに美味しいの?」
「はむ…美味しい…美味しいよぉ……ぷちゅ……にちゅ」
二枚の唇がテラテラと跡を残しながら、ゆっくり開閉して秘裂を味わい。時折チラつく舌が軟体生物のように蠢き、つつき、ほじくり、えぐって、涎を塗りたくっては飲み干す。
こなたは僅かに息を荒げ、優越の笑みを浮かべつつ、その小さな掌で黒井の金髪を弄び、更に侮蔑の言を投げ掛けようとして―――ふと、もよおした。
「ねぇ、ななこ……私、オシッコしたくなっちゃった。どうしよう?」
「!!…………はい…」
今にも高笑いを始めんばかりの顔で問いかけた主人の真意に、犬は眼を見開いた後、それを一層どんよりとした物に変えながら了承した。
「クスクスクス…分かってると思うけど、一滴でも溢したらお仕置きだよ?」
ペットの従順さに満足したこなたは、両手を黒井の後頭部へ回すと眼を細めた。
「………………………ッ」
数瞬のあいだ止まった空気に、微かな水音が広がり始める。
「んく……ん……んむ……ふ……」
緩やかな丘にぴたりと吸い付き、ほっそりした喉の断続的な動きと共に流体の燕下される音がやけに響く。息継ぎの度に恥毛が揺れた。
「ふぅ…ん……むあ……ぢゅる……む…」
「可愛いよななこ。やらしくて…」
徐々に小さくなって行く音を追い掛けるようにグイグイ顔を押し付けてくる黒井は、いつもの快活な雰囲気を欠片も感じさせないただれた情欲を浮かべている。
「ふぅ……んふぅ………チュウ……あっ!」
遂に放水が止まると、こなたは強引に引き剥がした。余りに急だった為か、淡いピンクの裂目から薄黄色の雫がポタリと滴る。
それを追って目線を落とした黒井が、恐る恐る顔を上げると―――
「あーあー溢しちゃった…お仕置き……だね」
これ以上ないくらいの、けれど冷えきった笑みを張り付けて、口を歪める主人が居た。
これ以上ないくらいの、けれど冷えきった笑みを張り付けて、口を歪める主人が居た。
「あぁ……でっ、でも今のは――うあっ!!」
突然髪を引っ張られ、シャープな顎が反り返る。
「言い訳するんだ……随分偉くなったんだね」
「痛っ…ごめ…さい……んなさい……ごめんなさい…」
ギシギシ音がするほど握られた痛みに、泣きながら謝罪を繰り返す。
「まぁ時間もないし、緩めので許してあげるよ。ほら、さっさとお尻向けて」
尚もグズつく黒井だったが、こなたが拳を振り上げると、緩慢な動きで壁に手をつき、少女に臀部を突き出した。
「私に脱がせって言うのかな?」
「はぁ…はぁ…ふぅ……ん…」
振るえながらスカートに手をかける。段々めくれていくと、豊満な肉塊に食い込んだ黒い下着が表れた。白黒の対比が眩しい。
こなたは左手の甲で円を描くように撫で回した後、右の尻たぶをおもいっきりひっぱたいた。
パァン!
「ひぎっ!」
「相変わらず良い音するねぇ」
パァン!パァン!パァン!パァン!
「あ゙っ、ぎっ、痛っ、ん゙っ」
立て続けに振り下ろされる幼い鞭が、成熟した白桃に赤を叩き込んでいく。左右の色合いは調和を失って行き、白・黒・赤の組み合わせを作り出した。
「んー?なぁにコレ」
一旦振り被った手をクロッチにあて、数度こすった後口に含み、じっくり味見をしてからこなたは聞く。
「あぁ………ああぁ……ごめんなさい…ごめんなさいぃぃ…」
そこには同心円状の染みが出来ており、窮屈な場所で蒸された汁気が淫臭となってむらむら篭っている。
「まったくさぁ!」
バシン!!「ああっ!」
「これじゃっ!」
ビシッ!!「ひぃっ!」
「全然!!」
バチン!!「いだぁっ!」
「意味ないじゃん!!」
バシン、バシン、バシン
「ああぁあーーーー!!ごめんなさいぃー!!」
狂ったように打ち付けるこなたは、その怒声とは裏腹の顔をしている。髪を振り乱しながら悶える黒井。ヒットする度に床に増えていく水滴は、涙か淫水か。
「お尻叩かれて濡らすなんて真性の変態だよ。ほらっ、何か言う事あるんじゃない?」
「ヒック……ウ、ウチは、アアッ!せっ、生徒にぃ、ひぃっ!お尻叩かれて…ゔぅっ!濡らしちゃう……へっ、変態ですぅ」
途切れがちに吐き出された言葉に独りうなづくと、下着をずらして濡れそぼった肉孔に指を挿入していく。
「ふぁあぁ!?」
「手も痛くなってきたし、面倒だからイカせてあげるよ」
温い粘膜を掻き出すように激しく出し入れさせながら、こなたは折檻を再会した。「ひぃ、ひいいぃ!ダメぇ!や、やっ、んぐぅ!」
「ほらほら、イケ!イっちゃいなよ!!」
「あ~っ、ああっ、あっ、うー……ぐ、イグイグぅ!」
最後の一掻きと打擲が黒井の体を蝕むと、遂に絶頂を向かえた。
「ふぁっ、ふああぁあぃああぁああああ!!」
突然髪を引っ張られ、シャープな顎が反り返る。
「言い訳するんだ……随分偉くなったんだね」
「痛っ…ごめ…さい……んなさい……ごめんなさい…」
ギシギシ音がするほど握られた痛みに、泣きながら謝罪を繰り返す。
「まぁ時間もないし、緩めので許してあげるよ。ほら、さっさとお尻向けて」
尚もグズつく黒井だったが、こなたが拳を振り上げると、緩慢な動きで壁に手をつき、少女に臀部を突き出した。
「私に脱がせって言うのかな?」
「はぁ…はぁ…ふぅ……ん…」
振るえながらスカートに手をかける。段々めくれていくと、豊満な肉塊に食い込んだ黒い下着が表れた。白黒の対比が眩しい。
こなたは左手の甲で円を描くように撫で回した後、右の尻たぶをおもいっきりひっぱたいた。
パァン!
「ひぎっ!」
「相変わらず良い音するねぇ」
パァン!パァン!パァン!パァン!
「あ゙っ、ぎっ、痛っ、ん゙っ」
立て続けに振り下ろされる幼い鞭が、成熟した白桃に赤を叩き込んでいく。左右の色合いは調和を失って行き、白・黒・赤の組み合わせを作り出した。
「んー?なぁにコレ」
一旦振り被った手をクロッチにあて、数度こすった後口に含み、じっくり味見をしてからこなたは聞く。
「あぁ………ああぁ……ごめんなさい…ごめんなさいぃぃ…」
そこには同心円状の染みが出来ており、窮屈な場所で蒸された汁気が淫臭となってむらむら篭っている。
「まったくさぁ!」
バシン!!「ああっ!」
「これじゃっ!」
ビシッ!!「ひぃっ!」
「全然!!」
バチン!!「いだぁっ!」
「意味ないじゃん!!」
バシン、バシン、バシン
「ああぁあーーーー!!ごめんなさいぃー!!」
狂ったように打ち付けるこなたは、その怒声とは裏腹の顔をしている。髪を振り乱しながら悶える黒井。ヒットする度に床に増えていく水滴は、涙か淫水か。
「お尻叩かれて濡らすなんて真性の変態だよ。ほらっ、何か言う事あるんじゃない?」
「ヒック……ウ、ウチは、アアッ!せっ、生徒にぃ、ひぃっ!お尻叩かれて…ゔぅっ!濡らしちゃう……へっ、変態ですぅ」
途切れがちに吐き出された言葉に独りうなづくと、下着をずらして濡れそぼった肉孔に指を挿入していく。
「ふぁあぁ!?」
「手も痛くなってきたし、面倒だからイカせてあげるよ」
温い粘膜を掻き出すように激しく出し入れさせながら、こなたは折檻を再会した。「ひぃ、ひいいぃ!ダメぇ!や、やっ、んぐぅ!」
「ほらほら、イケ!イっちゃいなよ!!」
「あ~っ、ああっ、あっ、うー……ぐ、イグイグぅ!」
最後の一掻きと打擲が黒井の体を蝕むと、遂に絶頂を向かえた。
「ふぁっ、ふああぁあぃああぁああああ!!」
衣服を整えているこなたの足下に、虚ろな眼をした黒井がへたりこんでいる。チェックのすんだこなたは、余韻に赤く染まった黒井の耳に口を寄せ
「日曜日、家に来なよ。一から躾なおしてあげる…」
それだけ言うと個室から出て行く。その足音も消えてしまうと、トイレは元の静けさを取り戻した。
聴こえるのは……教師の小さな呼吸のみ。
終
「日曜日、家に来なよ。一から躾なおしてあげる…」
それだけ言うと個室から出て行く。その足音も消えてしまうと、トイレは元の静けさを取り戻した。
聴こえるのは……教師の小さな呼吸のみ。
終
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- どーいう経緯でこーなった…
「最近、女教師隷属モノに興味があってさー」とか? -- 名無しさん (2011-04-12 21:54:08) - こなたどんだけSやねんwwwww
-- 名無しさん (2010-08-15 18:07:44) - GJ! -- 名無しさん (2010-04-10 08:36:23)
- ↓大事なこと言い忘れてるぞ
GJ -- 名無しさん (2010-01-07 01:27:14) - ななこ先生やば!ていうかこなたもひど!先生あんな趣味だったっけ? -- ひすい~ (2010-01-04 00:22:47)