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こなたとつかさ、キスの次

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「んっ……」
 私、柊つかさは今こなちゃんの家でこなちゃんとキスをしている。
 私達がキスをするような関係になってから今日でちょうど一ヶ月。
 初めはちょっと恥ずかしくてこなちゃんが私をリード
(こなちゃん曰く『ギャルゲーのたまもの』みたい)してくれてたけど、
 今では二人っきりになると私のほうからキスをねだるようになった。
 こなちゃんとのキスはなんだか温かくて、すごく私を安心させてくれる。
 私はそんなキスがクセになっちゃって、
学校でもたまにこなちゃんにお願いしてキスしてもらっている。
 こなちゃんは「しょうがないなぁ、つかさは」なんて言いながらキスしてくれるけど、
 なんだかんだでこなちゃんも嬉しそうな顔をしているのを私は知っている。
 今日もこなちゃんの部屋に入ってからまず一番にキスをした。
「つかさ、キス上手くなったねぇ」
(うう……どうしてこなちゃんはこう恥ずかしくなるようなことを言うかなぁ……)
 ニヤニヤ顔のこなちゃんに私は何も言えず俯いた。
 普段ならこのあとこなちゃんとゲームをしたりマンガを読んだりして遊ぶんだけど……
 今日の私は一味違った。だって一ヶ月だもんね。
「こなちゃん……? えっとね……」
 キスを終えてすこし頬が赤くなっているこなちゃんに、
 私は今日の朝からずっと自分の頭の中にある言葉を言おうとした。
 けれどいざこなちゃんを前にその言葉を言おうとすると顔が真っ赤になっちゃって、
 なかなか口から言葉が出てくれない。

(さぁっ、言うんだ私!『こなちゃんとキスの次のことがしたい』って言うんだ!!)

 ――キスの次。
 漠然としたことしか考えてなかったけど、
 私はこなちゃんともっと進んだ関係になることを望んでいた。
 もちろんこなちゃんとのキスは好きだし、キスだけでも十分幸せなんだけれど、
 私は本能的にもっとこなちゃんを求めていたんだと思う。
 だってこなちゃんは私の大好きな人だから。
 だから今日はちゃんと自分の気持ちを伝えたいんだけど……
「え、えっと……その……こ、こなちゃんと……」
 やっぱり恥ずかしくて思うように口が動いてくれない。
(頑張れつかさっ! 家でお姉ちゃん相手に練習したときは上手く言えたじゃないか!
 ここで言わないと顔を真っ赤っかにして練習に付き合ってくれたお姉ちゃんに申し訳がたたないよぅっ!)
 こなちゃんは私が頭の中でものすごい葛藤を繰り広げていることなんかもちろん知らず、
 次の私の言葉を待って首をかしげているみたいだった。
 私は軽く一息ついて心を落ち着かせ、思い切ってこなちゃんに言葉を伝えた。
「その……こ、こなちゃんとキスの次のことがしたいのっ!!」
「ふおおおっ!? つかさ、声が大きいっ!」
「!! ご、ごめんっ!」
 うぅっ……大失敗……。どうして私はいっつもこうなのかな……。
 私はさっきよりももっと顔を赤くして謝った。
「ゆーちゃんとかお父さんに聞かれてないといいんだけどネ。
 でもびっくりしたよ~。いきなりつかさがそんなことを言うとは……」
「驚かせちゃってごめんね? 今日は私達の一ヶ月記念日だから、どうしても言いたくて……」
「おおー。そういえば今日で一ヶ月かぁ。早かったねぇ……」
「やっぱり忘れてたんだね、こなちゃん……」
「なんてね、ちゃんと覚えてたよ。一ヶ月前に私に告白したときのあのつかさの照れた顔、
 忘れたくてもなかなか忘れられないヨ」
「はうっ……こなちゃんのいじわる……」
 こなちゃんといると顔を真っ赤にさせられてばかりだ。
 もちろん、そんな関係は嫌いじゃないんだけど。


「でもキスの次、だなんて、具体的にはなにをするつもりなの?」
「うーん、それなんだけどね……」
 漠然としたこととは言ったけれど、
 実は私の頭の中では結構具体的なことが出来上がってたりする。
 今度はさっきみたいに詰まったりしないように落ち着いてから言った。
「とりあえず……大人のキス、とかどう……?」
「おぉ……これまた古風な言い回しだね……」
「えっ、そ、そうなの? この前見たドラマで言ってたから普通だと思ってたんだけど……」
 あれれ、また失敗!?
 この前もお姉ちゃんに「つかさの言うことが時々分からないわ……」って言われちゃったし……。
 私ってちょっとズレてるのかも……。 
「まぁ、そーゆーとこもつかさらしくて好きだけどネ。じゃあ『大人のキス』、してみる?」
 唇に人差し指を当ててこなちゃんが言う。その仕草にちょっとドキッとした。
 こなちゃんは目を閉じて口を少し突き出している。つまり私からキスするってこと。
 今までこなちゃんとは何回もキスをしてきたけれど、
 今はまるで初めてキスをした時みたいに緊張してる。
 目の前にはこなちゃんの顔。何日も前から思い浮かべてたシチュエーションだったけど、
 想像するのと実際にするのとではやっぱり全然違う。
 高鳴る胸に一度手を置いてから、私はこなちゃんにキスをした。
「んっ……」
 始めはいつもどおりの普通のキス。これだけでも私はとろけてしまいそうになる。
 少ししてからこなちゃんの口が開いて、私の口の中にこなちゃんの舌が入ってくる。
「んっ……んんっ……」
 突然、頭がズンと重りでも乗せられたみたいに重くなった。思わず声が出た。
 何かが頭の中を動いているみたいな、不思議な感覚。
 けれど決して嫌な感じじゃない。むしろその逆。
 普通のキスじゃ味わえないような心地よさが私を満たしていく。
 気持ちいい、っていうのかな……? 
 目をつぶっているからか、私はまるで自分が宙に浮いている様に感じた。 
 そして初めて感じるその感覚に、私は身をまかせるしかなかった。
「ん……んふ、ぅん……」 
 こなちゃんの舌が私の舌と絡まりあう。
 こなちゃんが舌を動かす度にチュクチュクとやらしい音がする。
 私はもう何も考えられなくなっていて、完全にこなちゃんに身を預けていた。
 息が荒くなってきて、頭も段々ぐわんぐわんとしてきた。そして……
「ひゃあっ!?」
 私は後ろに倒れてしりもちをついてしまった。
「つかさ、大丈夫!?」
 こなちゃんは心配そうな顔になってすぐに私を起してくれた。
「えへへ……ありがとう。なんだかすっごく気持ちよくって……」
「そかそか、それならよかった。いきなり倒れるんだもん、びっくりしちゃったよ」
「心配してもらっちゃってごめんね」
「ううん、私のキスで気持ちよくなってもらえたら本望というやつですヨ」
 そう言ってこなちゃんは口をネコみたいにして微笑った。
「でもこなちゃんは大丈夫そうだね。
 私はあんなになっちゃったけど……こなちゃんは気持ちよくなかった?」
「ううん、きもちかったよ~。しっかりとつかさの味を堪能させてもらいました」
「な、なんだかやらしいよこなちゃんっ……!
 じゃあ……今度は私がこなちゃんにしてあげるね。こなちゃんばっかりじゃずるいから……」
「つかさっ? なんだかちょっぴり目が怖いですヨ?」


 ベッドの真ん中で向き合って座っている私達。
 座っているのは私が倒れないようにするためというこなちゃんの提案だ。
 こういうさりげない優しさがまた私にこなちゃんを好きにさせる。
「じゃあ、するね……」
 私はまたこなちゃんに口付けた。今度は私がキスをするんだとしっかり意識して。
 しばらくして私は口を開き、こなちゃんの口の中に私の舌を滑り込ませた。
 また頭に衝撃が走る。さっきよりも強い衝撃。
 私はさっきのキスを思い出して少し恥ずかしくなる反面、
 もっとこなちゃんとキスしたいという欲求にも囚われていた。
「ん……ちゅく……ぴちゃっ……」
 舌を動かす度に水音が響く。その音に刺激され、少し私の舌の動きが強くなる。
 そして、段々と心地良い感覚が体中に広がっていく。頭がさっきみたいにぼうっとしてきた。
(あ、駄目、また、倒れ――)
 私は体の重心を保つことができずに前に倒れこんでしまった。
 すぐにこなちゃんが私を支えてくれたけど元の体勢には戻らなくて、
 ゆっくりと私がこなちゃんを押し倒す形になっていく。
 完全に倒れてしまう前に私達はそれぞれの背中に手を回して、抱き合った。
 もちろんその間、キスはしたまま。私は完全にこなちゃんに覆いかぶさる形になった。
 こなちゃんも舌を動かしてきたけれど、今は私がキスをする番。
 私はこなちゃんの舌を抑えるように自分の舌を絡めた。
「んふ……ん……んんっ……!!」
 舌を激しく動かす度にこなちゃんが声をあげる。
 私の顔にかかるこなちゃんの息も段々荒くなってきた。
 それにますます私は興奮してしまって、また舌をこなちゃんの中で大きく絡めた。
「ぁふ……はぁ……はぁっ……」
 こなちゃんが少し苦しそうにしていたので口を少し離す。
 でも私の唇はまだこなちゃんの唇に重なったままで、私はこなちゃんの唇を舌で転がした。
「ん……んはぁっ……あ、はぁっ……」
 こなちゃんの呼吸がさっきより荒くなる。私は夢中でこなちゃんの口を舐めていた。
 段々こなちゃんの口の周りがべたべたになっていく。なんか動物みたい。
 目を少し開けてこなちゃんを見てみると、
 こなちゃんも目をいつもの半分くらい開けて私のほうを見ていた。
 けれどその目は遠いところをみているみたいにうつろで、
 私のことはあまり見えてないみたいだった。
 私はなんだかすっごくえっちなことをしてるみたいな気分になった。
 でも私はキスをやめることはしなくて、
 それどころかさっきよりも激しくこなちゃんの口の中に舌を入れてキスをしていた。
「ん……んんんっ……ん~~!!!」
 こなちゃんは塞がった口の中で声をあげた後、私の肩を持って私を引き離した。
 キスに夢中だった私は一瞬何をされたのか分からなかった。
「はぁっ……んはぁっ……つかさ……ちょっと激しすぎだよ……」
 こなちゃんがまだ焦点の合っていないような目で私を見上げて言った。
 唇の周りが私に舐められたせいで少し光っている。
 頬はちょっと赤くて、口は半開き。息はまだ荒いままだ。
 いつもはのんびりとしていて少し男の子みたいなところもあるこなちゃんだけど、
 今は完全に女の子の顔になっていた。
 私は自分のキスでこなちゃんがこんな風になったことが少し嬉しかった。
「だって……こなちゃんとのキス、気持ちいいんだもん……」
「つかさのばか……こんなにされたら私、もう収まんないよ……。
 この続きも……する……よね……?」
「……うん」


 うん、とは言ったものの、私はこの後のことはあまり想像していなかった。
 というのは具体的になにをするのかよく分からなかったのと、
 考えるとなんだか恥ずかしくなってくるからだ。
 女の子同士って……どうするんだろう?
「でもつかさは……多分よく知らないよね。それじゃあ……」
 そういうとこなちゃんは起き上がって私を押し倒し、
 私はたちまちこなちゃんを見上げる体勢になってしまった。
 ……今度は私がされる番みたいだ。
 こなちゃんは私の背中にすばやく手を回し、
 あっというまに私のブラのホックを外してしまった。
 そして私のシャツを下から捲り上げ、
 気付いたら私は上半身になにも纏っていない状態になっていた。
 ……ってなんでこなちゃんはこんなに手馴れてるのーっ!?
「あうぅ……恥ずかしいよぅ……」
 私は両手で胸を隠してこなちゃんを見つめる。こなちゃんはさっきの女の子の顔から、
 いつものお姉ちゃんをいじる時みたいな、ニマニマ顔になっていた。
「今更恥ずかしがることないじゃない~。体育の着替えのときとかでも見られてるわけだし」
「そ、それとこれとじゃ状況が……んむっ……」
 反論の言葉を言い終わる前に、私の口はこなちゃんの口で塞がれてしまった。
 私はまたとろけそうになってしまって、段々と体の力が抜けていくのが分かった。
 こなちゃんは私の口から唇を離すと顔を私の胸のあたりまで持っていき、
 キスで力の入らなくなっていた私は隠していた手をどかされてしまった。
「おお~、相変わらず小ぶりでかわいい胸だね~。それでも私よりはあるんだけど……」
 こなちゃんはお姉ちゃんに言わせるところの『セクハラ発言』で私を辱めた。
 私は自分の顔がたちまち真っ赤になっていくのが分かって、思わず顔を両手で隠してしまった。
 こなちゃんは私の胸をじっくり見た後、その口を私の胸のところに持っていった。
「はぅっ……んっ……」
 胸に小さな刺激が走る。
 始めはくすぐったかったその感覚も、次第にぴりぴりした不思議な感覚に変わっていった。
「んっ……はぁっ……ひゃうぅ……」
 キスのときとは違う心地よさ。やがてそれは胸から全身へと伝わっていった。
 私の二つの胸はもうこなちゃんの口と手でおもちゃにされていた。
 こなちゃんの舌と手の動きが激しくなる。
「あ、あうぅ……やぁっ……!!
 こなちゃん……なんか……変な感じだよぅ……」
「ぷはっ……つかさも気持ちよくなってくれたみたいだね。でも……本番はここからだよ」
 こなちゃんはそう言うと私の足のあたりに手を持っていった。
 何をするのかな、と思っていると……
「ひゃっ!?」
 突然今まで感じたことのないような刺激が電流のように流れた。
 こなちゃんは下着越しに私でもほとんど触ることのないところに触れている。
「つかさ、すっごいねぇ……びしょびしょだよ……」
 ううっ……これもセクハラ発言ってやつなのかな……。
 こなちゃんの言うとおり、私のそこはすごくびしょびしょになってるみたい。
 冷たい感覚が足に伝わる。
「やっ……あ、あぅぅっ……」
 最初に感じた刺激は段々とはっきりとした快感に変わっていった。
 こなちゃんが手をぐにぐに動かす度に私の口から声が漏れる。
 自分でも聞いたことのないえっちな声に私は思わず口を塞いだけれど、
 それは抑えることはできなかった。


 やがてこなちゃんはまた口を私の胸にもっていき、舐め始めた。
「や、やぁっ……あ、あああぁんっ……!!」
 激しい快感が私を襲い、耐え切れずに私は声を張り上げる。
「つかさ、えっちすぎ……私もう耐えらんないよ……」
 こなちゃんはもう片方の手で自分のそこを触っている。
 また段々と女の子の顔になっているみたい。
「こなちゃん……キス……おねがいっ……」
 私はそんなこなちゃんの顔を近くで見たくてキスをねだった。
 口にまたこなちゃんの舌が入ってくる。
 そして、さっきも体験したあの重たい衝撃が頭に走る。
 こればっかりはなかなか慣れそうにもないみたい。
 今度は恥ずかしさだとか気持ち良さだとか、いろんな感情が頭の中をぐちゃぐちゃにした。
「んふぅっ……!! んんっ……んん~っ!!」
 閉じられた口から快感の証である声が漏れる。
 こなちゃんは私の唇から顔を離し、首のあたりに移動した。
 首筋からぴりぴりとした刺激が伝わる。
 普段ならなんともないような場所なのに、今の私はかなり敏感になってるみたいだった。
 全身に余すところなく快感が広がっていく。 
 頭の中はもう破裂しそうなくらいだ。
 私は何かが体の奥底から沸き上がってくるのを感じた。
 そして……
「あ、あぁんっ……こなちゃん、も、駄目ぇっ……ん、ん、あっ、あ、ああぁあ~っ!!」
 頭から爪先まで強烈な電流が走ったようになって、私は大きく体をのけ反らせた。 
 そして快感が私を包み込み、
 さっきまでいろんなものがぐちゃぐちゃになっていた頭はもう何も考えられなくなっていた。
「つかさ、イッちゃったんだね……」
 顔はよく見えなかったけれど、こなちゃんの声がかすかに聞こえてきた。
 私は目を凝らしてこなちゃんの顔を見ようとしたけれど
 目の前のこなちゃんの姿は段々とぼやけていってしまい、 
 やがて私の意識はこなちゃんの「おやすみ、つかさ……」という言葉を聞いたのを最後に
 深い闇に落ちていってしまった。


「うわぁ……パンツがべしゃべしゃだよぅ……」
「ごめんごめん、私がちゃんと脱がせてあげればよかったかナ……」
「うーん……それはそれでちょっと恥ずかしいかな……」
 しばらくして私は目を覚ました。足にはまだ余韻が残っていて、
 こなちゃんとあんなことをしたんだなぁと思うと少し恥ずかしくなってくる。
 代えのパンツはもちろん持ってきていないから、
 こなちゃんのを貸してもらうことになった。
「まぁでもつかさが気持ちよくなってくれてよかったヨ」
「うん、すっごく気持ちよかったよ。ありがとう、こなちゃん」
「お礼を言われるほどのことじゃないけどネ。どういたしまして、つかさ」
「でも私だけ気持ちよくなっちゃってごめんね……?
 私、何もしてあげられなかったから……」
「あ~……いいよいいよっ。つかさはそういうのに疎そうだから」
 それに結局あの後一人でシちゃったし……」
「えっ? 一人でなーに?」
「う、ううんっ、何でもないっ!!」
 その後私達はその日したことを時々顔を赤くしたりしながら語り合った。
 ま、まぁ顔を赤くしたのはほとんど私なんだけど……。


 家に帰ると早速お姉ちゃんに部屋に呼び出され、練習の成果はどうだったかを聞かれた。
 私は今日したことをありのまま伝えた。ちょっと恥ずかしかったけどね。
 お姉ちゃんは私以上に顔を真っ赤にして聞いてくれた。
 なんか途中でもじもじしてるみたいだったけど、
 トイレを我慢してまで聞いてくれなくてもよかったのに。
「でもまぁずいぶんと進んだ関係になっちゃったのね。
 今度からアンタ達を直視できなくなりそうよ……」
「えへへ……。でも私は今回何も出来なかったからなぁ……。
 今度はこなちゃんに気持ちよくなってもらいたいんだけど……」
「つかさは本当にこなたが好きなのね。
 まぁ、そこまで言うんだったら昨日みたいに私が練習代になってあげなくもないんだけど……」



「お姉ちゃんがこなちゃんの代わりかぁ……って、えっ!?」



「んっ? どうしたの、つかさ?」















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コメント:
  • つかさもこなちゃんも可愛い。 -- 名無しさん (2012-01-26 18:40:23)
  • エロけどほんわかしてるなあ -- 名無しさん (2011-09-03 17:03:10)
  • かがみと練習…なんか期待してしまう -- 名無しさん (2011-04-27 01:44:41)
  • 普通によかった
    萌えた -- 俺 (2009-01-07 23:41:46)
  • 萌えた -- 名無しさん (2008-10-19 23:25:06)
  • これは是非かがみにも参加して欲しい -- 名無しさん (2008-02-12 00:22:05)
  • つかこなのエロパロでつかさらしさが崩れていない作品を見つけて嬉しいです。
    こなかが作品とは逆に、かがみが妹離れできるかちょっと心配
    -- 名無しさん (2008-01-23 12:22:54)

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