「あぁ、ようこそっス先輩!ささ、どうぞ!」
インターホンの向こうに待ち人の姿を認めたひよりは、玄関に飛び出してこなたを迎え入れる。
「私の部屋、もう分かりますよね?先に行って待っておいて貰えますか?私、何か飲み物
持って行きますから!」
少し遅かったなー。あ、それでも約束の時間の五分前か。でも、いつもは十五分まえには
来るのになー。どうしたのかなー。ひよりはそんな事を考えながら、こなたを自室へと促す。
「……あ、うん。わかったヨひよりん……。」
その言葉を背中に受けながら、台所に駆け込むひより。
暑かっただろうし、先輩にはちゃんと水分補給して貰わないといけないなー。最近は熱中
症とか心配だし、先輩はあんまり体丈夫そうじゃなさそうだもんな。ちっちゃいし。あ、
でも体育は得意科目だったはずだし、案外そうでもないのかも。いやいや、どっちにしろ
水分補給は大事だもんね!え~っと、たしかまだア○エリ残ってたよね~。
鼻歌交じりにグラスにジュースを注ぐひより。二人分。自分だけなら注いで終わりだが、
お客様用なので氷も浮かべる。冷えたドリンクはグラスを一気に冷却させて、あっという
間に水滴が玉の汗のように流れ落ちる。なんとも涼しそうな眺めだ。
インターホンの向こうに待ち人の姿を認めたひよりは、玄関に飛び出してこなたを迎え入れる。
「私の部屋、もう分かりますよね?先に行って待っておいて貰えますか?私、何か飲み物
持って行きますから!」
少し遅かったなー。あ、それでも約束の時間の五分前か。でも、いつもは十五分まえには
来るのになー。どうしたのかなー。ひよりはそんな事を考えながら、こなたを自室へと促す。
「……あ、うん。わかったヨひよりん……。」
その言葉を背中に受けながら、台所に駆け込むひより。
暑かっただろうし、先輩にはちゃんと水分補給して貰わないといけないなー。最近は熱中
症とか心配だし、先輩はあんまり体丈夫そうじゃなさそうだもんな。ちっちゃいし。あ、
でも体育は得意科目だったはずだし、案外そうでもないのかも。いやいや、どっちにしろ
水分補給は大事だもんね!え~っと、たしかまだア○エリ残ってたよね~。
鼻歌交じりにグラスにジュースを注ぐひより。二人分。自分だけなら注いで終わりだが、
お客様用なので氷も浮かべる。冷えたドリンクはグラスを一気に冷却させて、あっという
間に水滴が玉の汗のように流れ落ちる。なんとも涼しそうな眺めだ。
部屋には既にクーラーを作動させて充分に涼しくしてあるので、今頃はこなたも涼んでい
る頃だろう。お盆に二つのグラスを乗せて、ひよりは部屋へと向かった。
その様子はとても軽やかで、楽しげで。
そしてその顔には、なんとも嬉しそうな表情が浮かんでいた。まるで、恋する乙女のように。
……もっとも、口元がにやりと歪んでいなければ、の話なのだが。
る頃だろう。お盆に二つのグラスを乗せて、ひよりは部屋へと向かった。
その様子はとても軽やかで、楽しげで。
そしてその顔には、なんとも嬉しそうな表情が浮かんでいた。まるで、恋する乙女のように。
……もっとも、口元がにやりと歪んでいなければ、の話なのだが。
「お待たせしました~……ってうっひゃー!涼しいなぁこの部屋!わざわざクーラー効い
てない居間で待機してた甲斐がありましたよー!」
ドアを開けると、其処はまるで天国のようだった。
ドアが開いた瞬間に、ベッドに所在なさげにちょこんと腰掛けていたこなたがびくっと震えたが
ひよりは意に介さない。涼しくこれ以上無いほど快適な自室に酔いしれ、涼やかな開放感を満喫していた。
てない居間で待機してた甲斐がありましたよー!」
ドアを開けると、其処はまるで天国のようだった。
ドアが開いた瞬間に、ベッドに所在なさげにちょこんと腰掛けていたこなたがびくっと震えたが
ひよりは意に介さない。涼しくこれ以上無いほど快適な自室に酔いしれ、涼やかな開放感を満喫していた。
「あ、冷房キツかったりしません?なんなら温度上げますけど。それとハイ、ジュースです!
先輩はア○エリ派でしたっけ、ポ○リ派でしたっけ?とりあえずそれア○エリなんで、
ポ○リ派でも我慢して下さいね!」
何ともハイテンションにグラスを突き出す。ひよりの勢いに気圧されながらも、こなたは
おずおずとグラスに手を伸ばした。
「あ、ううん、だいじょぶだよ。うん、ありがと。どっちも好きだから……」
つぶやきながら、くぴくぴとグラスに口を付ける。
しかしそのいつものこなたには全く似合わないチマチマした飲み方が気に入らないらしく、
ひよりはすかさず口を挟む。
「ダメダメ、ダメっスよ先輩!水分補給はもっと豪快に行かないと!ちゃんと飲んどかないと、
いきなりぶっ倒れちゃう事もあるらしいっスから!」
「う、うん、そだね……。んじゃ。……んくっ、んくっ、んくっ……。」
促されるままに、グラスを一気に空ける。カラン、と氷の音が鳴る。
その姿に先輩らしい威厳は全く無く、ただ命令に素直に従う卑屈さがあるだけだった。
先輩はア○エリ派でしたっけ、ポ○リ派でしたっけ?とりあえずそれア○エリなんで、
ポ○リ派でも我慢して下さいね!」
何ともハイテンションにグラスを突き出す。ひよりの勢いに気圧されながらも、こなたは
おずおずとグラスに手を伸ばした。
「あ、ううん、だいじょぶだよ。うん、ありがと。どっちも好きだから……」
つぶやきながら、くぴくぴとグラスに口を付ける。
しかしそのいつものこなたには全く似合わないチマチマした飲み方が気に入らないらしく、
ひよりはすかさず口を挟む。
「ダメダメ、ダメっスよ先輩!水分補給はもっと豪快に行かないと!ちゃんと飲んどかないと、
いきなりぶっ倒れちゃう事もあるらしいっスから!」
「う、うん、そだね……。んじゃ。……んくっ、んくっ、んくっ……。」
促されるままに、グラスを一気に空ける。カラン、と氷の音が鳴る。
その姿に先輩らしい威厳は全く無く、ただ命令に素直に従う卑屈さがあるだけだった。
素直に命令を聞いた事とこなたの飲みっぷりが非常にお気に召したようで、ひよりは手を
叩いて喜びの感情をあらわした。どうやら力関係は完全にひよりに軍配が上がっているよ
うで、こなたは完全にひよりの言いなり、と言う事らしい。
先輩が慌ててドリンクを飲み下す様を愉快に眺めていたひよりだが、その興味はすぐに
「次」の段階に向かう。ついでに私の分のジュースもイッキさせてやろうかな、それも面
白いかもなと思ったが、やはり私も早く「ジュース」を飲みたい。先輩をいじめて遊ぶよ
り、そっちの方がダンゼン優先だよね――と結論付ける。
叩いて喜びの感情をあらわした。どうやら力関係は完全にひよりに軍配が上がっているよ
うで、こなたは完全にひよりの言いなり、と言う事らしい。
先輩が慌ててドリンクを飲み下す様を愉快に眺めていたひよりだが、その興味はすぐに
「次」の段階に向かう。ついでに私の分のジュースもイッキさせてやろうかな、それも面
白いかもなと思ったが、やはり私も早く「ジュース」を飲みたい。先輩をいじめて遊ぶよ
り、そっちの方がダンゼン優先だよね――と結論付ける。
「いい飲みっぷりっスよ~センパイ!じゃ、私も飲んでいいっスかね?」
「え、う、うん。どうぞ……?」
何故自分の許可が要るのかが分からない、という顔でこなたは答える。自分の分のドリンク
なんだから、好きに飲めばいいではないか。
そう思ったが、ひよりは一向にグラスに手を伸ばそうとはしない。一体何なんだ、と嫌な
予感がし出した頃、ようやくひよりは口を開いた。
嫌な予感というのは、往々にして当たるものである。
「え、う、うん。どうぞ……?」
何故自分の許可が要るのかが分からない、という顔でこなたは答える。自分の分のドリンク
なんだから、好きに飲めばいいではないか。
そう思ったが、ひよりは一向にグラスに手を伸ばそうとはしない。一体何なんだ、と嫌な
予感がし出した頃、ようやくひよりは口を開いた。
嫌な予感というのは、往々にして当たるものである。
「何してんスか、先輩?さっさと脱いでくださいよ。」
一瞬、意味が分からなかった。思わずフリーズする。
しかし、そんなこなたには構いもせず、ひよりは追撃を加える。
しかし、そんなこなたには構いもせず、ひよりは追撃を加える。
「だ~か~ら~、早く脱いでくださいよ先輩。まさか、私がア○エリなんか飲むとは思って
ないっスよね?私が飲みたいのは、『先輩のジュース』なんです。さっさと出して、飲ませてくれませんかぁ?」
ないっスよね?私が飲みたいのは、『先輩のジュース』なんです。さっさと出して、飲ませてくれませんかぁ?」
にやにやと嫌らしい笑みを浮かべるひより。
そこでやっと、こなたは理解する。ひよりが求めているものを。
羞恥に顔を真っ赤に染めるこなたを見て、ひよりは表情に出さないように気をつけながら、心中で悶える。
そこでやっと、こなたは理解する。ひよりが求めているものを。
羞恥に顔を真っ赤に染めるこなたを見て、ひよりは表情に出さないように気をつけながら、心中で悶える。
くっ……可愛すぎなんスよこの先輩っ……!!
これで私より二つも上なんだもんなぁ。あーもー、年下の可愛いおにゃのこにしか
見えないっつーの!反則だよ。オタクやってなかったら、先輩とこんな関係になる事も
出来なかったんだろうなぁ……。先輩、私の事どう思ってんのかなぁ……?やっぱ怖いとか
思われてるんだろうな。そりゃそうか。いままでやって来たこととか、今現在進行形でやってる事とか
考えたら当然だよね。好きだからこんな事してるとか夢にも思わないだろうなぁ…
…。もっかい初めからやり直せたら、普通のコイビトになれたりしたのかな……?
ま、そんなの今更考えても仕方ないか。大体、弱味握られてる相手に心を許したり出来ないだろうしね。
今重要なのは、こんな可愛い子を好きに出来るっていう事実だけ。
その事実さえあれば、愛なんて要らないよ。
これから先、たっぷり時間をかけて可愛がってあげますからね、先輩……。
あぁもう、それにしても可愛いっ!!
これで私より二つも上なんだもんなぁ。あーもー、年下の可愛いおにゃのこにしか
見えないっつーの!反則だよ。オタクやってなかったら、先輩とこんな関係になる事も
出来なかったんだろうなぁ……。先輩、私の事どう思ってんのかなぁ……?やっぱ怖いとか
思われてるんだろうな。そりゃそうか。いままでやって来たこととか、今現在進行形でやってる事とか
考えたら当然だよね。好きだからこんな事してるとか夢にも思わないだろうなぁ…
…。もっかい初めからやり直せたら、普通のコイビトになれたりしたのかな……?
ま、そんなの今更考えても仕方ないか。大体、弱味握られてる相手に心を許したり出来ないだろうしね。
今重要なのは、こんな可愛い子を好きに出来るっていう事実だけ。
その事実さえあれば、愛なんて要らないよ。
これから先、たっぷり時間をかけて可愛がってあげますからね、先輩……。
あぁもう、それにしても可愛いっ!!
心中では暖かい関係を望みつつも、口をついて出るのは冷たい言葉。
既に築かれた冷たい関係は、電子レンジで暖めたりはできない。
既に築かれた冷たい関係は、電子レンジで暖めたりはできない。
「あ~あ、早く飲みたいなぁ、美味しいジュース……。さっさとしてくれませんかねぇ、先輩?」
びくり、とその言葉の冷たさに反応した後、こなたは震える手をなんとか動かして、自らの衣服を
全て剥ぎ取った。まるで小学生のような裸身が、涼しい部屋のなかで曝される。
「相変わらず可愛らしい幼児体型っスねぇ、先輩?……ふふっ。」
「うっ……。……むぅ……。」
馬鹿にされた事に不満を持ちつつも、反論はしない。しても無駄だと知っているから。
「じゃ、自分でシて下さいね?早くしてくれないと、私喉渇いちゃいますよー?」
全て剥ぎ取った。まるで小学生のような裸身が、涼しい部屋のなかで曝される。
「相変わらず可愛らしい幼児体型っスねぇ、先輩?……ふふっ。」
「うっ……。……むぅ……。」
馬鹿にされた事に不満を持ちつつも、反論はしない。しても無駄だと知っているから。
「じゃ、自分でシて下さいね?早くしてくれないと、私喉渇いちゃいますよー?」
圧倒的な辱めの中、こなたは自らを慰め始めた。
薄い胸。ピンクの乳首。敏感な陰核。まだ使われたことの無い膣内。
快感を得やすそうな所を、両の手で必死に刺激する。
初めは焦りで思うように行かなかったが、こなたも初めての行為ではない。
次第に見られている事も忘れ、快感に溺れていった。
薄い胸。ピンクの乳首。敏感な陰核。まだ使われたことの無い膣内。
快感を得やすそうな所を、両の手で必死に刺激する。
初めは焦りで思うように行かなかったが、こなたも初めての行為ではない。
次第に見られている事も忘れ、快感に溺れていった。
「あっ……、ふぅ……」
昇り詰めていくこなた。もう、自分が自慰をしているきっかけなどはどうでも良く、快楽を
求めるだけのあさましい姿を晒していた。
陰核を弄る手の動きが激しさを増し、声も無く達しようとした瞬間、手を掴まれて思わず
動きを止める。
求めるだけのあさましい姿を晒していた。
陰核を弄る手の動きが激しさを増し、声も無く達しようとした瞬間、手を掴まれて思わず
動きを止める。
「ふぇ……、な、何でぇ……?」
恨みがましい目で、自慰を妨害したひよりを見つめる。
だがひよりは動じず、くすりと笑って言う。
「ダメっスよ先輩、勝手にイっちゃあ……。」
そして、ためらいもなくさっきまでこなたが弄っていた「そこ」に口を付けて、一気に
溢れる愛液を豪快に音を立てて啜りあげた。
「ふぇああぁああっ!き、気持ちいいぃっっ!!」
「ふふっ、やっぱりもうビショビショじゃないっスか。私に飲ませる前に勝手にイっちゃおうなんて、
いけない先輩っスねぇ、まったく。そんな先輩にはお仕置きが必要かな……?」
ニヤニヤ笑いと共に、言葉でもこなたを責めるひより。
喋りながらも、溢れ出すこなたの愛液を舐め取る事は忘れない。それは、ひよりにとって
何よりも美味な「ジュース」なのだから。
だがひよりは動じず、くすりと笑って言う。
「ダメっスよ先輩、勝手にイっちゃあ……。」
そして、ためらいもなくさっきまでこなたが弄っていた「そこ」に口を付けて、一気に
溢れる愛液を豪快に音を立てて啜りあげた。
「ふぇああぁああっ!き、気持ちいいぃっっ!!」
「ふふっ、やっぱりもうビショビショじゃないっスか。私に飲ませる前に勝手にイっちゃおうなんて、
いけない先輩っスねぇ、まったく。そんな先輩にはお仕置きが必要かな……?」
ニヤニヤ笑いと共に、言葉でもこなたを責めるひより。
喋りながらも、溢れ出すこなたの愛液を舐め取る事は忘れない。それは、ひよりにとって
何よりも美味な「ジュース」なのだから。
「やっぱり先輩のを飲むと元気が湧いて来る気がしますねぇ。栄養剤として売れちゃうんじゃないですかぁ?
漫画とか描いてると、疲れちゃうんですよねぇ。私と専属契約結んじゃいますか?百年くらいで!」
「ひゃうう……、あ、そこぉ、もっと舐めて……」
「そうだなー、商品名は『チビオタドリンク』とかどうです?先輩にはピッタリでしょ?
あ、でもチ○ビタさんに訴えられちゃうかな?くすくす!あぁ、一般発売はしないから大丈夫か。
私が許しませんもんね、そんなの!」
「ち、ちびおたとか、言うなぁ……」
「あれあれー、そんな事言っちゃうんですか?泉先輩だけじゃなく、小早川さんも襲っちゃいますよー?」
「そ、それは……だめぇ……」
「やだなー先輩、この状況で言うなら『だめぇ……』じゃなくて『らめぇ……』でしょう!
先輩、オタクなんだからその辺ちゃんとわきまえて下さいよ!
……でもとりあえず安心して下さい、先輩がこうやって私に美味しいチビオタドリンクを
飲ませてくれる内は手ぇ出したりしませんから。それに、小早川さんには岩崎さんも居ますしね。
二人の仲を裂いたりしたら馬に蹴られて死んじゃいますから。ふふふっ!」
「あ、あぁ……いい……いいよぉ……」
「ん~?イっちゃいますかぁ?そろそろいいですよ?イく時は思いっきり美味しいジュースばら撒いて
イっちゃって下さいね?じゃあ本気で行きますから……ねっ!」
漫画とか描いてると、疲れちゃうんですよねぇ。私と専属契約結んじゃいますか?百年くらいで!」
「ひゃうう……、あ、そこぉ、もっと舐めて……」
「そうだなー、商品名は『チビオタドリンク』とかどうです?先輩にはピッタリでしょ?
あ、でもチ○ビタさんに訴えられちゃうかな?くすくす!あぁ、一般発売はしないから大丈夫か。
私が許しませんもんね、そんなの!」
「ち、ちびおたとか、言うなぁ……」
「あれあれー、そんな事言っちゃうんですか?泉先輩だけじゃなく、小早川さんも襲っちゃいますよー?」
「そ、それは……だめぇ……」
「やだなー先輩、この状況で言うなら『だめぇ……』じゃなくて『らめぇ……』でしょう!
先輩、オタクなんだからその辺ちゃんとわきまえて下さいよ!
……でもとりあえず安心して下さい、先輩がこうやって私に美味しいチビオタドリンクを
飲ませてくれる内は手ぇ出したりしませんから。それに、小早川さんには岩崎さんも居ますしね。
二人の仲を裂いたりしたら馬に蹴られて死んじゃいますから。ふふふっ!」
「あ、あぁ……いい……いいよぉ……」
「ん~?イっちゃいますかぁ?そろそろいいですよ?イく時は思いっきり美味しいジュースばら撒いて
イっちゃって下さいね?じゃあ本気で行きますから……ねっ!」
力を込めてそう言うと、宣言通り本気を出したようで、これまでとは比較にならない勢い
で敏感な秘所を舐めまわす。もちろん、最大の弱点である陰核も例外ではなく、そこを
責められる度にこなたは甲高い嬌声を上げる。
既に限界近くまで高まっていたこなたは、突然送り込まれたこれまでとは比較にならない快楽に
耐え切れるはずもなく、あっけないほどすぐに、しかし最高に淫らに頂点に達した。
で敏感な秘所を舐めまわす。もちろん、最大の弱点である陰核も例外ではなく、そこを
責められる度にこなたは甲高い嬌声を上げる。
既に限界近くまで高まっていたこなたは、突然送り込まれたこれまでとは比較にならない快楽に
耐え切れるはずもなく、あっけないほどすぐに、しかし最高に淫らに頂点に達した。
その際に吹きだした「ジュース」は、ひよりの期待通りに顔中に飛び散り、特に口の周りは
濃厚な匂いのする液体でヌルヌルになっていた。
ぺろり、と舌を出して口の周りの愛液を舐め取るひより。
その味は、これまで飲んだどんな飲み物よりも甘く、頭が壊れそうな程の美味だった。
濃厚な匂いのする液体でヌルヌルになっていた。
ぺろり、と舌を出して口の周りの愛液を舐め取るひより。
その味は、これまで飲んだどんな飲み物よりも甘く、頭が壊れそうな程の美味だった。
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- 脅迫のネタは何だろう?そこ、kwsk! -- 名無しさん (2011-04-27 22:28:26)
- そこはかとない狂気を感じる -- 名無しさん (2010-04-17 16:49:39)