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パティの暴走

最終更新:

匿名ユーザー

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だれでも歓迎! 編集
 う~ん…
「今度タムラさんの家に行ってもイイデスカ?」
 同人のネタを捻り出しているときにパティが来た
「あ、パティ、いつでもオーケーだよ」
「ソレデハ、明後日に行キマスネ」
「うん、待ってるからねー」
 パティと二人で遊ぶのは初めてだった
 それまでゆたかちゃんやみなみちゃんも入れた4人で遊ぶ事がおおかったからね
 とりあえず家捜しされないようにしないと…
 この前の事は…思い出したくない…
…
 とにかく約束の日になって
 私とパティは二人きりで私の部屋にいた
「ひよりん、今度出すドウジンシのネタは思いツキマシタカ?」
「いやぁ、それが中々大変でねぇ…」
「フーン、ソウナンデスカー」
「うん、そうなのよ」
「デハ、ワタシも一緒に考えてアゲマショウ」
「おぉ、ありがとう」
「イエイエ、礼にはオヨビマセンヨ」
 私たちはその後ずっと考えてたが
 中々いいネタが浮かばなかった
「コナタにも相談シテミテハイカガデショウカ?」
「泉先輩かぁ…迷惑だとおもうからやめて方がいいとおもうな」
「ソウデスネ…」
「うー…どうしよっか…」


「ひよりんの家にあるドウジンの本からネタを少しカリマショウ!」
「いくらなんでもそれは…」
「ソウデスカ?」
 流石外国の人…
 しかしこれは偏見になってしまうのか…?
「んー…」
「デハひよりん、思いツカナイノナラ、体験シテ見るのはドウデショウカ?」
「え?体験してみるって?」
「イマココデやってみるっていうコトデス」
「ちょ、おま…」
 とおもってたらパティがもう既に私の目の前にいて…
 いきなりベットに押し倒されてしまった
「ン~…ひよりんのメガネってカワイイデスネー…」
「や…やめ…」
「Oh!メガネっ娘の恥らう姿は至高デスネ!」
 私は急な事でとても焦っていた…
 どうすればこの状況を乗り越えられるのか…
 このままやられるしか道はないのか…
 今家には誰もいない…困った…
 どうする…?どうするよ私…!
 まさか書く側から体験する側になるとは…
 と言っても書く側からすれば99%ぐらいは妄想なんスけどね…
 ってなんで私はこんな冷静なんだ!?


「と、とにかくやめてくださいッスよ!」
「ンー…、ひよりんソンナコト今更行っても遅いデース
 もう我慢出来なかったのデス。実はワタシは前からヒヨリのコトが…」
「んっ…」
 いきなりキスをされてしまった…
「初めてのキッスはドウデスカ?」
「わ…私はそんな…リアルでの趣味はないッス!見て書くだけの趣味だけッスから!」
「ヒヨリ、服脱がしてもイイデスカ?」
 もうパティは聞く耳を持っていないようだった
「だめッス!」
「ンー、拒否されるとさらに萌えマスネー…」
 そんな事言いながらパティは私の服を脱がしていった
 なんて強引な…
 抵抗してもさらに興奮させて逆効果だろうからあまり抵抗しないようにした
「大人しくなってはダメデスヨ、ヒヨリ。
 もっと抵抗をしてクダサイ」
 そんな事言ってほんとに抵抗する人いるのかな…?
 なんで私は服脱がされてもこんな冷静なのか…
「ヒヨリの小さな胸もカワイイデスネ。メガネっ娘にはカカセマセンヨ」
「関係あるのか…」
 そしてパティは私の胸に顔を近づけて…

 残念!私の冒険はここで終わ(省略されました。続きはここを押してもあるかわかりません)
…

「ひよりん、コレデドウジンシが書けマスネ。この体験をモトに作ればいいのデスカラ」
「これを書けって言うのか…そんなの無理…」
「イヤイヤ、ひよりんなら簡単にデキルハズデス」
「簡単に出来ないから言ってるんじゃないッスか…」













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  • 省略しないでよ!省略しないでよ! -- 名無しさん (2011-04-29 04:01:47)
  • パティ攻めが……ww -- 名無しさん (2008-05-24 23:20:57)

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