その場は、静かで厳粛だった。そして、呼吸すら躊躇われるほどに空気は張り詰めていた。
泉こなたと田村ひよりはそれぞれ定められた位置に着席した。
こなたとひよりは互いに向き合うように、こなたに寄り添うようにそうじろうが、ひよりに
寄り添うように八坂こうが座る。さらに、二組の横、二組ともを見据える位置に、桜庭ひかる
パトリシア・マーティン、宮河ひなたの席があった。将棋に例えるなら、こなたとひよりが
対局する棋士の位置、ひかるたちが記録係の位置に座っていることになる。
こなたとひよりは一切の言葉を発さず、静かな気迫を漲らせた。それこそ大一番を控えた
一流棋士のように。
事実、彼女たちはこれから対決を迎えようとしていた。その勝負に金品は一切賭けられて
いない。だからこそ、彼女たちはそうではないものを賭ける。――プライドを。
体操、絵画、料理――『美』を競うものは、優れたものはあっても絶対的な基準で以って
その優劣を決定することはできない。彼女たちが競うものもその類であった。
ひかるたちははその審査員である。これから競うものに精通していて、かつ偏見なく審査を
できる者は彼女たちくらいしかいない。
「デハ、これより究極と至高の対決をハジメマス」
こなたは究極を目指し、ひよりは至高を目指す。究極と至高そのものに優劣の差はない。
しかし、それをこれから決めなければならないのだ。
「究極と至高のエロドウジン対決、今回のテーマはみなゆたデス」
彼女たちはあくまで真面目である。
「まずは究極のみなゆたをお願いシマス」
泉こなたと田村ひよりはそれぞれ定められた位置に着席した。
こなたとひよりは互いに向き合うように、こなたに寄り添うようにそうじろうが、ひよりに
寄り添うように八坂こうが座る。さらに、二組の横、二組ともを見据える位置に、桜庭ひかる
パトリシア・マーティン、宮河ひなたの席があった。将棋に例えるなら、こなたとひよりが
対局する棋士の位置、ひかるたちが記録係の位置に座っていることになる。
こなたとひよりは一切の言葉を発さず、静かな気迫を漲らせた。それこそ大一番を控えた
一流棋士のように。
事実、彼女たちはこれから対決を迎えようとしていた。その勝負に金品は一切賭けられて
いない。だからこそ、彼女たちはそうではないものを賭ける。――プライドを。
体操、絵画、料理――『美』を競うものは、優れたものはあっても絶対的な基準で以って
その優劣を決定することはできない。彼女たちが競うものもその類であった。
ひかるたちははその審査員である。これから競うものに精通していて、かつ偏見なく審査を
できる者は彼女たちくらいしかいない。
「デハ、これより究極と至高の対決をハジメマス」
こなたは究極を目指し、ひよりは至高を目指す。究極と至高そのものに優劣の差はない。
しかし、それをこれから決めなければならないのだ。
「究極と至高のエロドウジン対決、今回のテーマはみなゆたデス」
彼女たちはあくまで真面目である。
「まずは究極のみなゆたをお願いシマス」
先攻・究極のみなゆた
二人きりの保健室。白いベッドに横たわるゆたかを、みなみは愛しそうに見つめた。
「大丈夫かい、ゆたか」
「うん、少し休めば――それより、お姫様だっこは恥ずかしかったよぉ」
ついさっき、みなみはゆたかをそうして運んできたのだ。思い出したゆたかは赤面する。
「自分で歩くことくらいできるのに」
「私がそうしたのは……ゆたかを抱きたかったから……」
「みなみちゃん……?」
うろたえるゆたかに対し、みなみは真剣な眼差しで答える。これは冗談ではないと。
「抱くだけじゃない、もっと欲しい」
ゆたかの答えを待たず、みなみは口付けをした。眠れるお姫様を目覚めさせるキス。
「もっと、ゆたかが欲しい」
「欲しいって……何をすればいいの?」
ゆたかは何を言われても従うつもりでいた。その身を賭して自分に尽くしてくれる王子様に。
「わからないなら、ただ私のすることを受け入れてくれればいい」
「うん……私を、みなみちゃんにあげる」
ゆたかは潤んだ上目遣いでみなみを見つめた。それは他の誰にもできない、純粋で小さな
ゆたかだけが体現できる可愛らしさ。
みなみはゆたかのそんな目が好きだった。いつも自分を見上げてくる瞳。無邪気に慕って
くれる純真さ。ゆたかに恋心を抱くのは、みなみにとってとても自然なことだった。
「きれいなところ、全部見せて」
ゆたかの体を起こして衣服を全て脱がせ、自分も一糸纏わぬ姿になる。
「きれいだよ、ゆたか」
病弱さを示すように手足は細く、しかし可憐だった。申し訳程度に膨らんだ胸の先端には
小さな桜色の突起。そして、女の子の部分はまだ子供のままであり、きれいに縦のすじが
入っているだけ。一切の穢れを知らない少女の身体がそこにあった。
「そんなに見られたら、恥ずかしいよ……」
ここにきてゆたかはさらに赤面した。手で胸とあそこを隠そうとしたが、その手をゆたかに
押さえつけられ、そのままベッドに押し倒された。
一瞬、ゆたかの身体が強張ったが、すぐにそれを解いた。王子様の愛を受け入れるために。
「好きだよ」
「私も」
二度目の口付け。ゆたかを虜にするためのキス。みなみの舌がゆたかの口内に進入した。
強引に舌をねじ込み、唇を、舌を、歯茎を、ゆたかの味を貪る。口内を蹂躙され尽くした
ゆたかは、涙目になりながらもみなみの行為を受け入れた。
「はぁっ……キスってこんなに……」
「これから、もっとすごくなるから」
ゆたかの胸の小さな膨らみ。仰向けになってしまえばみなみのそれと何ら変わらない。その
先端を口に含んだ。押さえつけた手はとっくに解いている。
「ひゃっ! なんかこれ……ムズムズするよぉ……」
「それは気持ちいいっていうことだから」
みなみの言葉通り、ゆたかはそこにやってきた刺激を快感だと認識した。
「うわぁ……おっぱい、吸われて気持ちいい……」
「こっちはもっと気持ちいいよ」
乳首を吸ったまま、みなみの左手の指はゆたかの割れ目をなぞった。ぷっくりと膨らんだ
割れ目の、まずは表面だけを優しく撫でる。
「ふわああ! ……な、なにこれ……」
「大丈夫、安心して」
はじめてそこを触られたゆたかには、ある種の恐怖感があった。しかし約束どおりみなみを
受け入れるために身体の力を抜いた。
今度は割れ目を開き、その内側を指でなぞった。
「あっ、いやっ、あぁっ!」
ゆたかの反応が大きくなってきた。その小さな身体を震わせて喘ぎ声をあげる。
まだ幼い少女の表情は羞恥と快楽に彩られて、それでも可愛らしさを失っていない。
「あんっ……だめだよ、わたし……変になっちゃうよ……」
「見せて、ゆたかが変になったところ」
出血まで至らないように気をつけながら、みなみは指を挿入した。はじめはゆっくり、
じわじわと激しくしていきながら、ゆたかの中をかきまわす。
「あぁ……んぁあっ……なんか、来るっ……」
「恐れないで。受け止めて」
みなみは三度目のキスをした。今度は、お姫様に勇気を与えるキス。これからやってくる
感覚を、恐れず受け入れるための勇気を。
「あっ、やっ、ふぁっ、ああっ……」
その時が近づいていた。ゆたかは小動物のように震えながら、ただみなみに抱かれている。
「ふぁああっ、あっ、あぁっ、もう、もうだめええええええっ!!」
絶頂がやってきた。ゆたかのその小さな身体が、はじめての感覚に震えた。
顔立ち、身長、胸、性格、どれをとっても子供そのもの。そのゆたかが今、初めてイった。
その危ういまでの美しさに、みなみは酔いしれた。
「はぁ……はぁ……」
虚空を見つめながら息を整えるゆたか。その唇を、四度、みなみの唇が塞いだ。
「んあっ……ゆたか……もっと、欲しい」
みなみこそが、ゆたかの虜になっていた。四度目のキスは、忠誠のキス。
「もっと、させて」
「うん、みなみちゃんに、もっとしてほしい……」
王子様は、お姫様を寝台に横たえたまま、さらなる愛を与えた。
「大丈夫かい、ゆたか」
「うん、少し休めば――それより、お姫様だっこは恥ずかしかったよぉ」
ついさっき、みなみはゆたかをそうして運んできたのだ。思い出したゆたかは赤面する。
「自分で歩くことくらいできるのに」
「私がそうしたのは……ゆたかを抱きたかったから……」
「みなみちゃん……?」
うろたえるゆたかに対し、みなみは真剣な眼差しで答える。これは冗談ではないと。
「抱くだけじゃない、もっと欲しい」
ゆたかの答えを待たず、みなみは口付けをした。眠れるお姫様を目覚めさせるキス。
「もっと、ゆたかが欲しい」
「欲しいって……何をすればいいの?」
ゆたかは何を言われても従うつもりでいた。その身を賭して自分に尽くしてくれる王子様に。
「わからないなら、ただ私のすることを受け入れてくれればいい」
「うん……私を、みなみちゃんにあげる」
ゆたかは潤んだ上目遣いでみなみを見つめた。それは他の誰にもできない、純粋で小さな
ゆたかだけが体現できる可愛らしさ。
みなみはゆたかのそんな目が好きだった。いつも自分を見上げてくる瞳。無邪気に慕って
くれる純真さ。ゆたかに恋心を抱くのは、みなみにとってとても自然なことだった。
「きれいなところ、全部見せて」
ゆたかの体を起こして衣服を全て脱がせ、自分も一糸纏わぬ姿になる。
「きれいだよ、ゆたか」
病弱さを示すように手足は細く、しかし可憐だった。申し訳程度に膨らんだ胸の先端には
小さな桜色の突起。そして、女の子の部分はまだ子供のままであり、きれいに縦のすじが
入っているだけ。一切の穢れを知らない少女の身体がそこにあった。
「そんなに見られたら、恥ずかしいよ……」
ここにきてゆたかはさらに赤面した。手で胸とあそこを隠そうとしたが、その手をゆたかに
押さえつけられ、そのままベッドに押し倒された。
一瞬、ゆたかの身体が強張ったが、すぐにそれを解いた。王子様の愛を受け入れるために。
「好きだよ」
「私も」
二度目の口付け。ゆたかを虜にするためのキス。みなみの舌がゆたかの口内に進入した。
強引に舌をねじ込み、唇を、舌を、歯茎を、ゆたかの味を貪る。口内を蹂躙され尽くした
ゆたかは、涙目になりながらもみなみの行為を受け入れた。
「はぁっ……キスってこんなに……」
「これから、もっとすごくなるから」
ゆたかの胸の小さな膨らみ。仰向けになってしまえばみなみのそれと何ら変わらない。その
先端を口に含んだ。押さえつけた手はとっくに解いている。
「ひゃっ! なんかこれ……ムズムズするよぉ……」
「それは気持ちいいっていうことだから」
みなみの言葉通り、ゆたかはそこにやってきた刺激を快感だと認識した。
「うわぁ……おっぱい、吸われて気持ちいい……」
「こっちはもっと気持ちいいよ」
乳首を吸ったまま、みなみの左手の指はゆたかの割れ目をなぞった。ぷっくりと膨らんだ
割れ目の、まずは表面だけを優しく撫でる。
「ふわああ! ……な、なにこれ……」
「大丈夫、安心して」
はじめてそこを触られたゆたかには、ある種の恐怖感があった。しかし約束どおりみなみを
受け入れるために身体の力を抜いた。
今度は割れ目を開き、その内側を指でなぞった。
「あっ、いやっ、あぁっ!」
ゆたかの反応が大きくなってきた。その小さな身体を震わせて喘ぎ声をあげる。
まだ幼い少女の表情は羞恥と快楽に彩られて、それでも可愛らしさを失っていない。
「あんっ……だめだよ、わたし……変になっちゃうよ……」
「見せて、ゆたかが変になったところ」
出血まで至らないように気をつけながら、みなみは指を挿入した。はじめはゆっくり、
じわじわと激しくしていきながら、ゆたかの中をかきまわす。
「あぁ……んぁあっ……なんか、来るっ……」
「恐れないで。受け止めて」
みなみは三度目のキスをした。今度は、お姫様に勇気を与えるキス。これからやってくる
感覚を、恐れず受け入れるための勇気を。
「あっ、やっ、ふぁっ、ああっ……」
その時が近づいていた。ゆたかは小動物のように震えながら、ただみなみに抱かれている。
「ふぁああっ、あっ、あぁっ、もう、もうだめええええええっ!!」
絶頂がやってきた。ゆたかのその小さな身体が、はじめての感覚に震えた。
顔立ち、身長、胸、性格、どれをとっても子供そのもの。そのゆたかが今、初めてイった。
その危ういまでの美しさに、みなみは酔いしれた。
「はぁ……はぁ……」
虚空を見つめながら息を整えるゆたか。その唇を、四度、みなみの唇が塞いだ。
「んあっ……ゆたか……もっと、欲しい」
みなみこそが、ゆたかの虜になっていた。四度目のキスは、忠誠のキス。
「もっと、させて」
「うん、みなみちゃんに、もっとしてほしい……」
王子様は、お姫様を寝台に横たえたまま、さらなる愛を与えた。
「オー! ユタカがエロいデス!」
「うむ、小早川がいかにロリかをアピールしたうえで、その小早川を乱れさせることで
普段のあどけなさとのギャップを引き出している」
「王子様とお姫様に例えて二人の役割をわかりやすくしてあるのですねぇ~」
パティ、ひかる、ひかげがそれぞれの解説および感想を述べた。
「おお、審査員にも好評だぞ! さすがこなただ!」
審査員の反応にそうじろうは歓喜する。
「今回のみなゆたは歩く萌え要素であるゆーちゃんの萌えの部分を徹底的に強調することで
エロさを表現することを主眼としました。そしてみなゆたの基本はマリみてのスール関係に
も似た尊敬と慈愛。それを王子様を無邪気に慕うお姫様と、お姫様に心を開く寡黙な王子様
に例えることで攻め受けの関係を自然に演出しています」
「みなゆたの親友関係を応用した王道というわけだな」
ひかるのコメントにこなたは満足げに肯いた。
「そのとおりです。そして極めつけは保健室。学校という場で唯一ベッドのあるこの部屋は
エロイベントの宝庫。どんな状況からでもエロシーンに移行することができるため、一切の
不自然さを感じさせません」
こなたの解説に、審査員の賞賛が続く。
「さすがはコナタ、ロリの扱いは心得てマスね!」
「私もひかげちゃんを愛してあげたくなっちゃったわぁ」
こなたはほくそ笑みを浮かべた。田村ひよりなど恐るるに足らない。
この究極のみなゆたに勝てるわけがない。こなたは勝利を確信していた。
「くっ、ひよりん……」
こうは歯噛みした。こんなものを出されたら、いくらひよりでも――
「ふっふっふ……これでみなゆたを究めたというのなら愚かしいですね、泉先輩」
ひよりの表情に一切の焦りはない。むしろ嘲りが含まれているようにさえ見えた。
「なんだと!?」
「負け惜しみを……」
そうじろうは動揺。こなたは怒り。それぞれの感情を込めてひよりを見据える。
「泉先輩は肝心なことを見落としているっス」
「見落とし?」
ひよりの宣言に審査員の誰かが反応した。
「ハッタリだ! 究極のみなゆたのどこに欠点があるというんだ!」
「説明するよりも、まずは至高のみなゆたをご覧いただきましょう」
「うむ、小早川がいかにロリかをアピールしたうえで、その小早川を乱れさせることで
普段のあどけなさとのギャップを引き出している」
「王子様とお姫様に例えて二人の役割をわかりやすくしてあるのですねぇ~」
パティ、ひかる、ひかげがそれぞれの解説および感想を述べた。
「おお、審査員にも好評だぞ! さすがこなただ!」
審査員の反応にそうじろうは歓喜する。
「今回のみなゆたは歩く萌え要素であるゆーちゃんの萌えの部分を徹底的に強調することで
エロさを表現することを主眼としました。そしてみなゆたの基本はマリみてのスール関係に
も似た尊敬と慈愛。それを王子様を無邪気に慕うお姫様と、お姫様に心を開く寡黙な王子様
に例えることで攻め受けの関係を自然に演出しています」
「みなゆたの親友関係を応用した王道というわけだな」
ひかるのコメントにこなたは満足げに肯いた。
「そのとおりです。そして極めつけは保健室。学校という場で唯一ベッドのあるこの部屋は
エロイベントの宝庫。どんな状況からでもエロシーンに移行することができるため、一切の
不自然さを感じさせません」
こなたの解説に、審査員の賞賛が続く。
「さすがはコナタ、ロリの扱いは心得てマスね!」
「私もひかげちゃんを愛してあげたくなっちゃったわぁ」
こなたはほくそ笑みを浮かべた。田村ひよりなど恐るるに足らない。
この究極のみなゆたに勝てるわけがない。こなたは勝利を確信していた。
「くっ、ひよりん……」
こうは歯噛みした。こんなものを出されたら、いくらひよりでも――
「ふっふっふ……これでみなゆたを究めたというのなら愚かしいですね、泉先輩」
ひよりの表情に一切の焦りはない。むしろ嘲りが含まれているようにさえ見えた。
「なんだと!?」
「負け惜しみを……」
そうじろうは動揺。こなたは怒り。それぞれの感情を込めてひよりを見据える。
「泉先輩は肝心なことを見落としているっス」
「見落とし?」
ひよりの宣言に審査員の誰かが反応した。
「ハッタリだ! 究極のみなゆたのどこに欠点があるというんだ!」
「説明するよりも、まずは至高のみなゆたをご覧いただきましょう」
後攻・至高のみなゆた
手を繋いでいた。何も言えず、ただ手を繋いでいた。
何て言えばこの気持ちが伝わるのかわからなくて、ただ手を繋いでいた。
愛しい人を見つめてみた。彼女もこちらを見つめている。
繋いだ手から、絡めた視線から、気持ちが伝わればどんなに楽だろう。
何て言えばこの気持ちが伝わるのかわからなくて、ただ手を繋いでいた。
愛しい人を見つめてみた。彼女もこちらを見つめている。
繋いだ手から、絡めた視線から、気持ちが伝わればどんなに楽だろう。
(せっかくゆたかが来てくれたのに)
みなみはゆたかを自室に招き、ゆたかはそれに応じた。しかし、ここに来て何をやったかと
いえば、ただ手を繋いでいるだけ。一言も交わさないままに。
言わなければ伝わらない。でも何て言えばいいのかわからない。
言ってしまったら嫌われるかもしれない――みなみの手が震えた。
いや、勇気のない私を、ゆたかは嫌ってしまうかもしれない――みなみの身が竦んだ。
「みなみちゃんと友達になれたのって、みなみちゃんがハンカチ貸してくれたからだよね」
「うん……」
「みなみちゃんのこと名前で呼べなかったとき、私のことゆたかって呼んでくれたよね」
「うん……」
みなみには、ゆたかがそんなことを言ってくる理由がわからなかった。
「いつもみなみちゃんから勇気をもらってるから、今度は私が頑張るんだ」
ゆたかはみなみを真っ直ぐ見つめた。
「私、みなみちゃんのこと好き」
もう片方の手を繋いだ。指と指を絡めあう、いわゆる恋人繋ぎ。
その手から、視線から、ゆたかの想いが伝わってきた。ゆたかはみなみが好き。みなみは
ゆたかが好き。その想いもきっと伝わっている。でもそれで満足してはいけない。
「私もゆたかのことが好き」
手には手で。目には目で。言葉には言葉で応える。そして――
「ゆたか」
唇には唇で。二人の唇が重なり合った。
繋がった数だけ、想いが伝わる。それならば――
「もっと、ゆたかと繋がりたい」
素肌と素肌で。一糸纏わぬ姿で。
ゆたかをベッドにエスコートして座らせると、みなみもその隣に座った。肩を抱き、もう
一度キスをした。
「ゆたか、抱きしめていいかな?」
「うん、もっと抱きしめてもらいたい」
その華奢な身体が折れてしまわないように、優しく抱きしめる。ゆたかもみなみの背中に
腕を回し、二人で抱き合うと、互いの胸が触れ合った。
「わ、私の方が小さい……」
ゆたかもほとんど無いも同然なので実際にはみなみの被害妄想なのだが、とにもかくにも
みなみはそれだけ胸のことでコンプレックスを抱えていた。
ゆたかもゆたかで困っていた。一体どうすればいいのかわからずに……。
「私もそんなに大きくないよ……」
ゆたかはみなみの手をとって、自分の胸を触らせた。好きな人に胸を触られているという
事実にゆたかは感じ入ってしまう。みなみもまた、ゆたかの胸の感触と表情に魅入られてた。
「ゆたかは可愛いから。でも私は」
「みなみちゃんだって可愛いよ」
ゆたかはすかさず言い返した。
「みなみちゃんは優しくてカッコいいけど、やっぱり可愛いもん。私はその……そういう
ところも全部含めて、みなみちゃんのこと好きだよ」
ゆたかのことを好きになってよかったと思った。澄んだ瞳で見つめてくるゆたかを、
心から愛しいと思った。
もう一度、ゆたかにキスをした。
「ゆたかのこともっと抱きたい。いいかな」
ゆたかは肯いて、自らベッドに横たわる。
「みなみちゃんの好きにして。みなみちゃんになら何をされてもいいから」
みなみも肯いて、ゆたかに覆いかぶさり、しかし体重を預けることはしない。
キスをしながら、掌でゆたかの肩を撫でた。さらに腕、胸、脇腹、太股、ゆたかの全身を
愛撫する。特に胸を撫でるときに反応が大きくなる。
「ん……みなみちゃん……」
名前を呼ばれて、少しだけ愛撫を強くした。文字通り腫れ物に触るように、細心の注意を
払いながら。
「んっ……んんっ……」
みなみはゆたかを優しい目で見つめる。
ゆたかはみなみを潤んだ目で見つめる。
もう一度、キスをした。
「もっと触っていい?」
「私も触るよ。みなみちゃんにも気持ちよくなってもらいたいから」
「うん」
互いの大事なところに手をあてがう。好きな人が自分のそこを触っていると思っただけで、
二人とも胸が高鳴った。
「みなみちゃん……んっ……私、気持ちいいよ……」
始めは穏やかに、徐々に激しく。くちゅくちゅと音がなる。
「ゆたか……もっと、して」
もっと気持ちよくなってもらいたい。二人の心は一緒だった。
「んふっ……みなみちゃん、もっと……きっ……気持ちよくなって」
それは、もっと気持ちよくなりたいという懇願でもあった。
「あぁっ……はあっ……ゆたかも……っ」
愛してもらっているから、気持ちよくなりたい。
愛してあげているから、気持ちよくしてあげたい。
「好きっ……んんっ……みなみちゃん、好きだよっ……」
「私も……好き、ゆたか、好きっ」
あまりの快感に思わず目を閉じそうになって、それでも愛しい人を見ていたくて、必死で
目を開けた。その怪しく美しい目つきが、互いを魅了する。
「わ、わたしっ、気持ちよすぎて、もう……」
「私も……もうすぐだからっ……ゆたかっ……」
愛撫していないほうの手を繋いだ。恋人繋ぎで。
心が伝わる。気持ちが伝わる。身体が繋がっている。
二人を阻むものはなにもなく、心のままに高まっていった。
「みなみちゃん、わたし、もうだめ、みなみちゃんっ、みなみちゃんっ、みなみちゃんっ!!」
「ゆたか、わたしも、いく、いくっ、あああああっ!!」
あまりの快感に押し流されそうになって、互いに離れないように強く手を握り、唇を重ねた。
しばらくそのまま抱き合って、愛を交わした余韻に浸っていた。
「ありがとう……私を好きになってくれて」
病弱な自分をいつも助けてくれる。いくらお礼を言っても足りないくらい感謝してる。
「お礼を言うのは私のほうだよ」
些細な悩みなど吹き飛ばされてしまう。どれだけゆたかに救われてきたことだろう。
ありがとうなんて何度言っても足りない。それでも――
『ありがとう』
何度でも言う。こうして二人が繋がっているのだから。
みなみはゆたかを自室に招き、ゆたかはそれに応じた。しかし、ここに来て何をやったかと
いえば、ただ手を繋いでいるだけ。一言も交わさないままに。
言わなければ伝わらない。でも何て言えばいいのかわからない。
言ってしまったら嫌われるかもしれない――みなみの手が震えた。
いや、勇気のない私を、ゆたかは嫌ってしまうかもしれない――みなみの身が竦んだ。
「みなみちゃんと友達になれたのって、みなみちゃんがハンカチ貸してくれたからだよね」
「うん……」
「みなみちゃんのこと名前で呼べなかったとき、私のことゆたかって呼んでくれたよね」
「うん……」
みなみには、ゆたかがそんなことを言ってくる理由がわからなかった。
「いつもみなみちゃんから勇気をもらってるから、今度は私が頑張るんだ」
ゆたかはみなみを真っ直ぐ見つめた。
「私、みなみちゃんのこと好き」
もう片方の手を繋いだ。指と指を絡めあう、いわゆる恋人繋ぎ。
その手から、視線から、ゆたかの想いが伝わってきた。ゆたかはみなみが好き。みなみは
ゆたかが好き。その想いもきっと伝わっている。でもそれで満足してはいけない。
「私もゆたかのことが好き」
手には手で。目には目で。言葉には言葉で応える。そして――
「ゆたか」
唇には唇で。二人の唇が重なり合った。
繋がった数だけ、想いが伝わる。それならば――
「もっと、ゆたかと繋がりたい」
素肌と素肌で。一糸纏わぬ姿で。
ゆたかをベッドにエスコートして座らせると、みなみもその隣に座った。肩を抱き、もう
一度キスをした。
「ゆたか、抱きしめていいかな?」
「うん、もっと抱きしめてもらいたい」
その華奢な身体が折れてしまわないように、優しく抱きしめる。ゆたかもみなみの背中に
腕を回し、二人で抱き合うと、互いの胸が触れ合った。
「わ、私の方が小さい……」
ゆたかもほとんど無いも同然なので実際にはみなみの被害妄想なのだが、とにもかくにも
みなみはそれだけ胸のことでコンプレックスを抱えていた。
ゆたかもゆたかで困っていた。一体どうすればいいのかわからずに……。
「私もそんなに大きくないよ……」
ゆたかはみなみの手をとって、自分の胸を触らせた。好きな人に胸を触られているという
事実にゆたかは感じ入ってしまう。みなみもまた、ゆたかの胸の感触と表情に魅入られてた。
「ゆたかは可愛いから。でも私は」
「みなみちゃんだって可愛いよ」
ゆたかはすかさず言い返した。
「みなみちゃんは優しくてカッコいいけど、やっぱり可愛いもん。私はその……そういう
ところも全部含めて、みなみちゃんのこと好きだよ」
ゆたかのことを好きになってよかったと思った。澄んだ瞳で見つめてくるゆたかを、
心から愛しいと思った。
もう一度、ゆたかにキスをした。
「ゆたかのこともっと抱きたい。いいかな」
ゆたかは肯いて、自らベッドに横たわる。
「みなみちゃんの好きにして。みなみちゃんになら何をされてもいいから」
みなみも肯いて、ゆたかに覆いかぶさり、しかし体重を預けることはしない。
キスをしながら、掌でゆたかの肩を撫でた。さらに腕、胸、脇腹、太股、ゆたかの全身を
愛撫する。特に胸を撫でるときに反応が大きくなる。
「ん……みなみちゃん……」
名前を呼ばれて、少しだけ愛撫を強くした。文字通り腫れ物に触るように、細心の注意を
払いながら。
「んっ……んんっ……」
みなみはゆたかを優しい目で見つめる。
ゆたかはみなみを潤んだ目で見つめる。
もう一度、キスをした。
「もっと触っていい?」
「私も触るよ。みなみちゃんにも気持ちよくなってもらいたいから」
「うん」
互いの大事なところに手をあてがう。好きな人が自分のそこを触っていると思っただけで、
二人とも胸が高鳴った。
「みなみちゃん……んっ……私、気持ちいいよ……」
始めは穏やかに、徐々に激しく。くちゅくちゅと音がなる。
「ゆたか……もっと、して」
もっと気持ちよくなってもらいたい。二人の心は一緒だった。
「んふっ……みなみちゃん、もっと……きっ……気持ちよくなって」
それは、もっと気持ちよくなりたいという懇願でもあった。
「あぁっ……はあっ……ゆたかも……っ」
愛してもらっているから、気持ちよくなりたい。
愛してあげているから、気持ちよくしてあげたい。
「好きっ……んんっ……みなみちゃん、好きだよっ……」
「私も……好き、ゆたか、好きっ」
あまりの快感に思わず目を閉じそうになって、それでも愛しい人を見ていたくて、必死で
目を開けた。その怪しく美しい目つきが、互いを魅了する。
「わ、わたしっ、気持ちよすぎて、もう……」
「私も……もうすぐだからっ……ゆたかっ……」
愛撫していないほうの手を繋いだ。恋人繋ぎで。
心が伝わる。気持ちが伝わる。身体が繋がっている。
二人を阻むものはなにもなく、心のままに高まっていった。
「みなみちゃん、わたし、もうだめ、みなみちゃんっ、みなみちゃんっ、みなみちゃんっ!!」
「ゆたか、わたしも、いく、いくっ、あああああっ!!」
あまりの快感に押し流されそうになって、互いに離れないように強く手を握り、唇を重ねた。
しばらくそのまま抱き合って、愛を交わした余韻に浸っていた。
「ありがとう……私を好きになってくれて」
病弱な自分をいつも助けてくれる。いくらお礼を言っても足りないくらい感謝してる。
「お礼を言うのは私のほうだよ」
些細な悩みなど吹き飛ばされてしまう。どれだけゆたかに救われてきたことだろう。
ありがとうなんて何度言っても足りない。それでも――
『ありがとう』
何度でも言う。こうして二人が繋がっているのだから。
「オオ……」
「むぅ……」
「あぁ……」
審査員は言葉をなくし、恍惚の表情で至高のみなゆたに見入っていた。
「ご好評いただいたようでありがとうございます。さて、今回の至高のみなゆたは『伝えること』
をテーマにしています。気持ちを伝えるには言葉が必要。言葉でなくても気持ちは伝わる。無口
で無表情な岩崎さんと明るくて表情豊かな小早川さんを対比することで一見矛盾する要素を両立
させました」
そして、ひよりは当てつけるようにこなたの方を見た。
「百合における基本は女の子が心で繋がっていること。今回はそれを『思いやり』という形で
表現していますが、重要なのは『愛する』ことではなく『愛し合う』こと……攻めだとか受け
だとかそんなものは副次的なものでしかないっス!」
「くっ……」
今度はこなたが悔しそうに歯噛みした。
「なるほど、究極のみなゆたはゆたか萌えとしては出来がよくてもみなゆた萌えとなると
カップリングとしてのアピールが足りないな」
「し、しかし究極だって『王子様とお姫様』って形でカップリングをわかりやすく表現して
いるだろう!?」
「それに、私の方だって思いやりを忘れてない。保健室にゆーちゃんを運んできたんだから」
ひかるのコメントにそうじろうとこなたが反論する。究極が劣勢気味なので必死だった。
「それなら聞きますが、泉先輩……たった今保健室に運ばれてきた人間に激しい運動になる
エッチを迫るのが『思いやり』っスか!?」
「うっ……!」
こなたに反論は残されていない。そこでもう勝負は決まったも同然だった。
「審議の結果が出たのよぅ」
「究極のエロ同人は岩崎に攻めさせることで小早川の萌えを強調した。対して至高のエロ同人は
岩崎と小早川の個性を際立たせつつ百合の本質をより深く表現した」
「よってこのショウブ、至高のエロドウジンの勝ちとしまス!」
「……っ」
敗戦の悔しさに、ひよりに負けたという悔しさに、こなたは深くうな垂れていた――
「むぅ……」
「あぁ……」
審査員は言葉をなくし、恍惚の表情で至高のみなゆたに見入っていた。
「ご好評いただいたようでありがとうございます。さて、今回の至高のみなゆたは『伝えること』
をテーマにしています。気持ちを伝えるには言葉が必要。言葉でなくても気持ちは伝わる。無口
で無表情な岩崎さんと明るくて表情豊かな小早川さんを対比することで一見矛盾する要素を両立
させました」
そして、ひよりは当てつけるようにこなたの方を見た。
「百合における基本は女の子が心で繋がっていること。今回はそれを『思いやり』という形で
表現していますが、重要なのは『愛する』ことではなく『愛し合う』こと……攻めだとか受け
だとかそんなものは副次的なものでしかないっス!」
「くっ……」
今度はこなたが悔しそうに歯噛みした。
「なるほど、究極のみなゆたはゆたか萌えとしては出来がよくてもみなゆた萌えとなると
カップリングとしてのアピールが足りないな」
「し、しかし究極だって『王子様とお姫様』って形でカップリングをわかりやすく表現して
いるだろう!?」
「それに、私の方だって思いやりを忘れてない。保健室にゆーちゃんを運んできたんだから」
ひかるのコメントにそうじろうとこなたが反論する。究極が劣勢気味なので必死だった。
「それなら聞きますが、泉先輩……たった今保健室に運ばれてきた人間に激しい運動になる
エッチを迫るのが『思いやり』っスか!?」
「うっ……!」
こなたに反論は残されていない。そこでもう勝負は決まったも同然だった。
「審議の結果が出たのよぅ」
「究極のエロ同人は岩崎に攻めさせることで小早川の萌えを強調した。対して至高のエロ同人は
岩崎と小早川の個性を際立たせつつ百合の本質をより深く表現した」
「よってこのショウブ、至高のエロドウジンの勝ちとしまス!」
「……っ」
敗戦の悔しさに、ひよりに負けたという悔しさに、こなたは深くうな垂れていた――
「……あんたら、何やってんのよ……」
呆れ顔のかがみが呟いた。
かがみより年上の者も数人いるのに十把一絡げで『あんたら』扱いされてしまうあたり、
かがみの心境が窺える。
「美味し○ぼごっこ」
「なら料理で勝負しろよ」
「料理が得意なの私くらいしかいないからさぁ」
「いや、私が言いたいのはそういうことじゃなくて」
「かがみちゃん、こなたのキャラは演技だからね。いくらオレでも娘を山岡みたいに育てたり
はしないよ」
「いや、ですからね」
突っ込み所が多すぎて、頭が痛くなってきた。
「でも負けて悔しいのはホントだよ。だから次は協力して」
「何を協力しろと」
もちろん、協力するつもりなど一切ないのだが。
「次の対決のテーマはかがつかなんだよね。だから絡みのシーンを」
「誰が絡むかっ!」
「ちなみに柊は次回のゲスト審査員だ。担任命令」
「なっ……そんな横暴な」
「次は君のために勝つよ、かがみん!」
「私のためになんかならんわぁ!!」
呆れ顔のかがみが呟いた。
かがみより年上の者も数人いるのに十把一絡げで『あんたら』扱いされてしまうあたり、
かがみの心境が窺える。
「美味し○ぼごっこ」
「なら料理で勝負しろよ」
「料理が得意なの私くらいしかいないからさぁ」
「いや、私が言いたいのはそういうことじゃなくて」
「かがみちゃん、こなたのキャラは演技だからね。いくらオレでも娘を山岡みたいに育てたり
はしないよ」
「いや、ですからね」
突っ込み所が多すぎて、頭が痛くなってきた。
「でも負けて悔しいのはホントだよ。だから次は協力して」
「何を協力しろと」
もちろん、協力するつもりなど一切ないのだが。
「次の対決のテーマはかがつかなんだよね。だから絡みのシーンを」
「誰が絡むかっ!」
「ちなみに柊は次回のゲスト審査員だ。担任命令」
「なっ……そんな横暴な」
「次は君のために勝つよ、かがみん!」
「私のためになんかならんわぁ!!」
人類がエロ同人を求める限り、究極と至高の勝負はまだまだ
-続かない-
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- GJ! -- ノーコメントとコメントしに来ました。 (2013-04-26 00:38:34)
- 究極の百合が完成したらオールカップルで発表するのかな? -- 名無しさん (2011-04-30 02:31:21)
- 笑った。(^O^)あははは
こなたがひより×パティを、ひよりがこなた×かがみをやったらどうなるのだろう・・・ -- 名有りさん (2009-06-30 20:04:54) - 百合しんぼは、続くべき -- 名無し (2009-06-30 13:57:08)
- つ、続けよぉぉぉ!!……て叫んじゃったじゃないスかww -- 名無しさん (2009-02-08 15:58:43)
- おまえらなぁ・・・www
っていう感じで楽しかったです。
続いてもいいかもですー^^ -- taihoo (2008-08-09 22:38:44) - 最高!!GJw -- 名無しさん (2008-03-21 05:23:16)
- 続かねえのかよ!!?
最高だから
ぜひ続編希望!
むしろシリーズ化希望! -- 名無しさん (2008-02-07 17:16:22) - これはなんというカオスwwwww -- 将来ニートになるかも (2007-10-12 20:27:59)
- 何なんだ、このシュールさはwww
第2回目の対決希望。
一人真面目に突っ込むかがみん萌え
-- 名無しさん (2007-10-07 20:55:09) - しょーもない。
非常にしょーもない。
こんなしょーもない言い争いを真剣にする姿に、惚れたw
是非、続いて欲しいなぁ・・・w -- 名無しさん (2007-09-24 19:29:49) - 続かないのかw
こういったものに皆が真剣に取り組むさまが、たまらなく可笑しいww ぜひ続いてくれw -- 名無しさん (2007-09-24 01:24:39)