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慣用句・諺・四字熟語・未分類
漢字一字
| 辞書 | 説明 |
|---|---|
| 廣辭林新訂版 | (無記載) |
| 新訂大言海 | (無記載) |
| 角川国語辞典新版 | (無記載) |
| 大英和辭典 |
〔名〕[一]困ラセルコト,惱マスコト. [二]困ルコト,氣ヲモムコト,當惑. |
「虐待」「暴行」などの意もあるかは未開に就き不明。
法律用語として(裁判などの場で法律的根拠として基づけられる言葉として)「名誉毀損」「侮辱罪」「暴行罪」等の言葉或いは漢字を大人になっても日本語が未熟、又は母語では無いから解らなくて使えないなどの由からなのか、或いはそういう難しい言葉が使えない病の持ち主なのかは不明だが、教養の無さ云云の話に於いても、法律という論理に基づくことができず、感情的・感情論でしか物を言えない野蛮人等の様相がこの言葉から窺える。
日本語で「ハラ」は「
harassmentはharassという動詞に名詞接尾辞のmentを付けたもの。これをharaと略したところで世界中でも日本のみに存在する未開の言葉。
原語単位
harassment=辱め
カタカナ語単位
ハラスメント=嫌がらせ
造語成分(~ハラ)に対する公式の言葉が無いため造語。
~障は気分を害するなどの意がある「障る」の語幹。又、母音も一致。