キノウツン藩国 @ ウィキ

小笠原ログ アララ・空歌と海で泳ぐ

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匿名ユーザー

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だれでも歓迎! 編集
高原鋼一郎:失礼します。先ほどお願いした小笠原ゲームで参りました。

芝村:はあい。

芝村:では記事からどうぞー

高原鋼一郎:はい

高原鋼一郎:
キノウツン藩国です
マイルを消費してミニな学校イベントを申請いたします。

イベントは5・一緒に泳ぐ
参加者は
2300437 船橋
2300442 高原鋼一郎
の2名となります(両者とも未入学のため入学金2億×2で4億を国庫より支払います)
参加希望ACEはアララ・クランともう一名でお願いします
マイルの使用は高原がイベント用の10、ACEを呼ぶために10で合計20使用
船橋がACEを呼ぶために10使用です
よろしくお願いします

高原鋼一郎@キノウツン藩国
2007/06/21 22:07
高原鋼一郎:こちら記事になります

芝村:はい。

芝村:ではどうぞ。

芝村:プレイヤーを

高原鋼一郎:もう一人の参加者をこちらに呼ばせていただきます

船橋 が会話に参加しました。

芝村:こんばんは

高原鋼一郎:こんばんは

船橋:こんばんは

芝村:ACEだれよぶの?

船橋:あ、では柱空歌で

芝村:お。めずらしいねえ。

船橋:火焔と迷ったんですがw

高原鋼一郎:ごめんよ…一緒に呼べないふがいない社長でごめんよ…

船橋:まあ火焔は一度出てますし

芝村:まあでも、柱はなにかと緑面子では相性悪いの多いし。

船橋:そうですね

高原鋼一郎:あ、そうなんですか

高原鋼一郎:(懐が寂しくて緑を未だに買えてない男)

船橋:深澤にも地雷と呼ばれる人です

芝村:ええ。

芝村:お前が言うなって感じだけどね(笑)

芝村:でもまあ、OK。私は柱が大好きだ。

芝村:イベント内容はどうする?

高原鋼一郎:あ、記事にも書かせていただきましたが5・一緒に泳ぐで

高原鋼一郎:厳正なるダイスの結果で決定しました

船橋:ダイス神の御告げに従いますw

芝村:ダイスなんかいな(笑)

芝村:では2分後はじめますー

高原鋼一郎:よろしくお願いします

船橋:はい、よろしくお願いします

/*/


芝村:柱は、ぼーとしている。

芝村:なんというか、あまりこう、プロポーションはよくない。

芝村:どちらかというと、寸胴気味だ。太ってるわけではないが。

船橋:「…あー、どうした?」

高原鋼一郎:(今となってはむしろ貴重な純日本人体型…!浴衣が似合いそうだ)

芝村:柱はぼーとしている。

柱:「あつくて……いいよねー」

船橋:アララはどうしてます?

高原鋼一郎:「じりじりと焼けるな。この間行った砂漠みたいだ」がっしゃがっしゃと砂掘ってパラソル傘差します

柱:「船橋くんも、そう思うよね」

芝村:アララは岩の陰で出陣準備中だ。

芝村:ありていに言うと、オイルを入念に。

高原鋼一郎 :(PL発言・デモゲームの時から50日以上をこの日のために生き残ってきました…!)

高原鋼一郎 :「…しかし小笠原はいつ来ても暑いというかなんというか」折り畳みのデッキチェアをパラソルの下に置きます

船橋「ん、俺の住んでる国はいつも暑いけどね。ま、泳ぐにはちょうど良いよな」

芝村:アララは、すんごい地味なワンピースだ。

船橋:おや、意外w

芝村:嘘です。背中が挑戦的なまでにというか。

芝村:あらー。という感じだ。

高原鋼一郎:わーさすが、期待を裏切らないw

芝村:柱はわーと見てる。

船橋:ぐはー

高原鋼一郎:「あ、お疲れ様です。椅子準備しときました」(いきなり出血しそうな鼻を押さえつつ)

芝村:柱は顔を手で隠して真っ赤だ。

アララ:「あら、ありがと高原くん」

高原鋼一郎:「いえいえ」(首筋を連打する)

芝村:アララは高原のあごのラインを指でなぞった後、嬉しそうに笑ってデッキチェアに座った。

船橋:「椅子に座ると見えな…いやなんでもない」

高原鋼一郎:「…」(結局止まらないので一旦岩陰で血を出してくる)

芝村:アララは脚を組んだ。

芝村:組みなおした。

船橋:「…(平常心平常心)」

高原鋼一郎:「デッキチェアもう一台出さないと」(視線は足に釘付けのまま)

芝村:柱はわー。とか言って見たあと、我に返って見ちゃ悪いよ、船橋くんと、袖を引いて言った。

高原鋼一郎:「とりあえず暑いし飲み物買って来ましたけど、皆何飲む?」(クーラーボックスを開けて)

船橋:「ん、まあ見て欲しくてやってるとしか思えんのだが」

高原鋼一郎:「(震えるな俺のハート、燃え尽きるんじゃねえ)」

芝村:柱はおろおろしている。

芝村:なんか、我慢できなくなって、逃げ出した。

高原鋼一郎:「うお?」

船橋:「空歌は何か飲むっておーい!」

船橋:追いかける

芝村:柱はこけた。

高原鋼一郎:「…うわー青春。もってけー」(飲み物の缶を船橋に投げる)

船橋:受け取る

芝村:柱は頭から血を流している。

高原鋼一郎:あら

船橋:「大丈夫か?」手を差し伸べる

芝村:途方にくれた。さすがにこのパターンは予想外。

柱:「@@」

高原鋼一郎 :シオネ・アラダの守り手の能力で治療できますか?

芝村:出来る>高原

高原鋼一郎 :ありがとうございます。頼んだ<船橋

船橋:「けがしたのなら見せてみな。ちょっとした治療なら出来るから」

柱:「えー?」

柱:「あ。え。やだ……」

柱:「ひゃん……」

船橋:「いや、頭のけが治すのになぜそこまで照れるんだ」

高原鋼一郎:「えーとアララ…さんは何か飲みます?つまみは青春してる二人の姿くらいですが」

芝村:大部分治したところで、柱はまた逃げたというか離れて荒い息をついている。

柱:「だ、だめだよ。そ、それ駄目」

柱:「な、なんかヘン……」

アララ:「なんか、気持ちイイのかしら」

アララ:「あ、お酒ない?」

高原鋼一郎:「ビールとワインとあと簡単なカクテルくらいでしたら」

高原鋼一郎:「…日本酒と焼酎は買ってたかな」

アララ:「カクテルを。柑橘系の。キスみたいな味がするの」

高原鋼一郎:「へい。少々お待ちください」(別の箱から果物を出して絞る)

芝村:柱は水に入って冷やしているようだ。潜水している。

船橋:「…泳げたのか」

高原鋼一郎:「お待たせしました。スクリュードライバーです」

船橋:「まあいいや。俺も一泳ぎしようかな」

芝村:いや、ばっちり脚が届く範囲しかいかない。

船橋:あ、やっぱりw

芝村:アララはカクテルを味わいながら「へえ、ふぅん」

アララ:「これが高原くんのキスの味かぁ」

高原鋼一郎:「ぐは、そう来ますか」

船橋:「あんまり沖には行くんじゃないぞー」

芝村:ああ。絶対大丈夫そうだ。

高原鋼一郎:「(うわー酔いたい)」ビール開けてちびちび飲みます

芝村:柱は、1m以上深いところにいかない。

芝村:高原は目を細めたアララに見られている。

船橋:「泳ぎ方教えようか?」

柱:「え。い、いいよう……」

高原鋼一郎:「(見られてる上にアルコール摂取したので顔真っ赤)」

船橋:「浮くことは出来るんだよな?」

芝村:アララは上機嫌だ。

芝村:どうも、この間の一件でやられたと思ったらしく、優位が欲しかったらしい。

高原鋼一郎:気にせんでもいいのにw

高原鋼一郎:乙女心は難しい…

船橋:何かやったっけ?

高原鋼一郎:たぶんデモゲームの一件かと

船橋:ああ、なるほど

高原鋼一郎 :「(何かご機嫌だな…どうしたんだろ)」

芝村:柱はおぼれている。

芝村:3

高原鋼一郎:「あ」

芝村:2

芝村:1

高原鋼一郎:「船橋ー!」

芝村:0

高原鋼一郎:「溺れてる溺れてる!」

船橋:腕を掴んで引き上げる

芝村:目を回している。

船橋:焦ったw

柱:「うえー」

柱:「あ。だ、大丈夫だから。船橋くん…… だ、大丈夫。大丈夫。あ」

船橋:「なんで足がつくところでおぼれるかなー」

芝村:盛大な水しぶきで、また柱はこけた。

芝村:で、あばれてすべってさらにあせった

船橋:抱え上げる

高原鋼一郎 :「…あれは塩水飲んだかもしれん。」

船橋:「やっぱ浮くくらい出来るようになった方が良いんじゃないか?」

船橋:空歌を水に浮かべるように水面に寝かせてみる

高原鋼一郎:「おーい。とりあえずここにお茶とジュース置いとくから後で飲んどけー」(ぱたぱたと二人の近くに飲み物を置いて戻る)

船橋:「力抜いてれば浮くぞ」

柱:「だ、大丈夫なのよ。ほんとに大丈夫なのよ」

船橋「ふつーは」

柱:「ただ、あせるとだめなだけで……で」

高原鋼一郎:「あ、コップ空ですね。お代わり何か作りましょうか?」>アララ

芝村:アララは、目がすわっている。

高原鋼一郎:しまったスイッチ入れてしまったか

船橋:おおう

アララ:「……え。なに?」

アララ;「あによ。あんだっていってんの、よー」

高原鋼一郎:「いえ、飲み物が空なんで何か新しいのいりますか?」

アララ:「お水ー」

船橋:「ほらほら、背中支えとくから浮いてみ?」

アララ:「なによ、どうせ私をバカにしてんでしょ。へ。しってるわよ」

高原鋼一郎:「はいはい。少し待ってくださいね」(クーラーボックスから水を取り出す)

アララ:「どうせオデットに男横取りされてますよ。勝ったのは一回だけよ、クランのみそっかすですよ」

アララ:「あーもー!」

芝村:船橋がわー。と見てる間に、柱はおぼれている。

高原鋼一郎:「いいじゃないすか。少なくとも俺はアララさんのとこにいますよ」ペットボトルの口をあけてコップに注いで渡します

船橋:地雷踏んだ?w

高原鋼一郎:まあ何とか処理するw

船橋:「ほいほい」抱え上げる

芝村:アララは勢い良く水を飲んだ。

芝村:この人、実は酒が弱いらしい。ふみことは偉い違いだ。

高原鋼一郎:あらゆる意味でなんと言う二番手気質…

高原鋼一郎:まあそこも大変魅力的!

アララ:「どーせ負け犬ですよ。胸に栄養とられすぎましたー」

柱:「ほんとに普通ならちゃんと泳げるのよ」

芝村:どうでもいいが大惨事だなこのゲーム。

高原鋼一郎:まあ予想外ではありますw

船橋:「なんでそんなに焦るかなー」

高原鋼一郎:「勝ちたいなら最後に立ってればそれで勝ちですよ」もう一杯水を注ぎます

芝村:アララは身をのりだして高原の腕に手を回した。

船橋:「まあいいか、そろそろ戻るか?」

芝村:額をくっつける。

柱:「う、うん。もっとその、浅いところに」

高原鋼一郎 :「ななななんすか」(心臓止まれ、いやとりあえず普通の速度になって!)

アララ:「う……」

高原鋼一郎 :「!」

芝村:大変なことになった(笑)

高原鋼一郎:「大丈夫ですか、とりあえず岩の陰に行きましょう」

高原鋼一郎:飲み物買ったときについてたビニール袋を取り出します

高原鋼一郎:既に逆流後でしょうか?w

船橋:「じゃあ浅いところで、て何やってんだあの二人」

芝村:既に逆流後だ。

/*/

芝村:20分後。

アララ(下向いて):「……ごめん」

柱:「洗濯、おわったよー」

船橋:「お疲れさん」

高原鋼一郎:「いいですよ。それより大丈夫ですか」

高原鋼一郎:「おう、お疲れさん」

アララ:「……」

アララ:「自分が嫌になった。ほんとうに駄目ね」

柱:「大丈夫ですよ。はい。私もあんまりうまくいかないけど……なんとかなってるし…」

高原鋼一郎:「…(そういうとこが好きですっていったら怒られるかな)」

船橋:「酒飲んでリバースくらい気にせんでも」

アララ:「あんたなんかになぐさめられたくないわよ。この壮絶駄目人間」

芝村:柱、がーん。

高原鋼一郎:「すいません。酒勧めた俺が悪いです」

高原鋼一郎:船橋にアイコンタクトで桂を慰めれ、と送ります

柱:「そ、そこまで言わないでも」

船橋:「いや、まあ気にすんな。酒飲んだ人の言うことなんか」

アララ:「うるさい!」

アララ、船橋の言う言葉で傷ついた。

高原鋼一郎:「むあー」

船橋:「あのな、お酒はほどほどにしなよ」

船橋:「楽しめなくなるような酒なら…」

芝村:船橋蹴られた。

船橋:「グフッ」

高原鋼一郎:「ふ、船橋ー!」

芝村:アララはどこか行った。

高原鋼一郎:追いかけます

芝村:テレポートだった。

芝村:残念。どうする。

高原鋼一郎:ええい正義の旗がここでひらめくならば…!

船橋:「まいったなぁ。酒飲んだ人の相手は苦手だ…」

船橋:「とりあえず、探してみるか?」

柱:「船橋くん、大丈夫?」

高原鋼一郎:1秒で気絶して1分以内に予知夢みて復活できますか?

高原鋼一郎:「…いちかばちか物凄く痛い手段がある」

船橋:「平気平気。一応鍛えてるからな」

芝村:出来るね>高原

高原鋼一郎:「船橋、全力で俺をぶん殴れ、そして一分して起きなかったら起こしてくれ」

船橋:えー?w

芝村:柱はいたいのいたいのとんでけーとやって、笑いかけた。

芝村:柱はそして、え? となっている。

船橋:「空歌。ちょっと後ろ向いててくれ」

高原鋼一郎:「時間が無い、今すぐやってくれ」

芝村:後、56。

芝村:後ろ向いた。

芝村 :5、6分

船橋:「どりゃあ!」

船橋:ぶん殴る

高原鋼一郎:「ゲハァ!」

高原鋼一郎:ぶっ倒れます

高原鋼一郎:(もやもやもや)

高原鋼一郎:予知夢はどんな感じでしょうか?

船橋:何が出るかな

芝村:アララは水の上の奇妙な岩の上でいじけている。

高原鋼一郎:場所はわかりますか?

高原鋼一郎:は、もしかして以前風杜さんとトラナ王女と行ったあそこか!

船橋:「おーい。そろそろ起きないと遅刻だぞー」

高原鋼一郎:「ふぉう!」

船橋:「おはよう」

高原鋼一郎:「おはよう、とりあえず沖合いにいるっぽいので泳いできます」

芝村:正解>高原

高原鋼一郎:しゅたたたた、と沖に向かいます

船橋:「いってこーい!」

芝村:見事にいた。

芝村:すげえ、天才。

船橋:「って俺も行くが」

柱:「がんばってー」

高原鋼一郎:いえ秘宝館の仕事でSS受けたのでw

高原鋼一郎:「むあー、塩水がしみるー!」

柱:「え、一人だけ?」

芝村:ついた。

芝村:あと2分

高原鋼一郎:「…よ、ようやく見つけました…」

船橋:「んー。じゃあこの浮き輪を使うんだ」

高原鋼一郎:「あのですね、蹴っ飛ばしたり怒ったりしたのはちゃんと謝れば皆いいです。あと悲しかったら俺が聞き相手になりますから」

芝村:柱は浮き輪を見ている

船橋:「と、…行っても何にも出来そうにないかな?」

高原鋼一郎:「だから、あんまし自分で自分を傷つけんでください」

芝村:アララは耳に手をあてて聞かないようにしている。

高原鋼一郎:「むー」仕方ないのでぎゅーと抱きしめます

高原鋼一郎:「聞きたくなくても言い続けますよ!」

芝村:おっと時間です。

/*/

船橋:うお

高原鋼一郎:ありがとうございました

芝村:はい。お疲れ様でした(笑)

船橋:お疲れ様でした

高原鋼一郎:お疲れ様でした

芝村:がははは。残念残念。いやいや、おしかった。

高原鋼一郎:まあやれることはありったけやりましたのでw

芝村:次回に期待。

高原鋼一郎:いやあ秘宝館の仕事受けといてよかったw

船橋:いやー、ロール苦手なんで大変でした

高原鋼一郎:すまんな、急な話で付き合ってもらって

船橋:いやいや、ずっと貯め込んでても仕方ないし

芝村:まあ。広島ゲーム発表はまだだから

高原鋼一郎:ああAマホガンパレードでしたね>広島

高原鋼一郎:てっきり山登りとか温泉とか軍港観光が来るかと予想してました…

芝村:ええ。

船橋:軍港観光は一部の人しか喜ばないよw

高原鋼一郎:いやまあ確かにそうだがw

高原鋼一郎:そういえば本日の更新で青森ゲームの存在が書かれてましたが、青森でもゲームが発生する可能性があるんでしょうか?

芝村:まあ、もうないだろう。

高原鋼一郎:そうですか。残念…

芝村:あと2ターンだぜ。

船橋:宇宙とかレムーリアをクリアしないといけないわけですね

芝村:結局、7ターン目で倒せたのは黄色だけ。

芝村:あと緑、赤、黒、橙

高原鋼一郎:確かに広島や小笠原と違って青森は何で開けるのかわからない…

高原鋼一郎:なかなかにこれからも死にそうです

芝村:ま、1ターン2個はつらいだろうねえ。

高原鋼一郎:ですね

芝村:はい。じゃ、そろそろ解散しましょうか。

高原鋼一郎:頑張って生き残ってまた小笠原に来ないと…

高原鋼一郎:ありがとうございました

芝村:お疲れ様でした。

船橋:お疲れ様でした

高原鋼一郎:ちなみに今回のゲームで評価値はどのように変動しましたでしょうか

芝村:秘法にはSS、イラスト1こづつ発注できます。

芝村:(二人それぞれね)

船橋:ああ、そういえばそんなものもあったなぁ>評価値

高原鋼一郎:自分と船橋でそれぞれ1つずつということですね

芝村:評価値は+1 +1です

芝村:ええ>高原さん

高原鋼一郎:ありがとうございます。

高原鋼一郎:次回以降で夜明けの船にタオルを返しに行かないと…

船橋:ありがとうございます

芝村:はい。ではー

高原鋼一郎:お疲れ様でしたー

船橋:お疲れ様でしたー