キノウツン藩国 @ ウィキ

小笠原冒険ツアー@レンジャー藩国編

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匿名ユーザー

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芝村 : イベントは?
はる : りんくさんのイベントを見て思ったのですが、冒険は、他藩国に行けたりするのでしょうか?
芝村 : ケースによる
はる : レンジャー連邦に愛を捜す冒険とかに言ってみたかったのですが、なければ花火で。
芝村 : 愛?
芝村 : なにそれ
はる : さあ。みんなそれで苦しんでるみたいなので、愛の国レンジャーなら見つかるかなあと。
浅田 : 噂ではサッカリンより甘い劇物だそうです
芝村 : 俺、絶対それガセだとおもうけどいいよ。
芝村 : じゃあ、レンジャー連邦
はる : やったー
芝村 : 2分ほどお待ちくださいな。
はる : イカーナ岬とか行ってみたいなあ(わくわく)
芝村 : /*/
芝村 : 浅田さんは、どういって遥を連れてくるんだい?
浅田 : えーっと
浅田 : 「同じ西国人の国で、愛の国っていうのがあるらしくって、メイドさんに愛は重要だから、メイドの勉強に行ってらっしゃいってツン様に言われたんだけど、一緒に遊びに行かない?」とかでしょうか
芝村 : なるほど。
芝村 : 遥はうん。とうなずいた
芝村 : /*/
芝村 : そしてここは、レンジャー連邦です。
芝村 : 飛行機から見る形もハートだよ。おい
はる : 「諸島からなる国だけど、中心はこのハート型の島なんだよ」
浅田 : 「わぁ、可愛い形。でも砂漠が多いんですね」
芝村 : 藩王は麻雀が得意らしい。
はる : 「ここでの観光客はレンジャーの西国人貸衣装に着替えるのが普通だ。二人とも着替えるといいよ」
芝村 : 遥:「子供用しかないって」
浅田 : 「レンジャーの衣装、ですか。遥ちゃん、どういうのか知ってる?」
芝村 : 遥はしょげている
浅田 : 「子供用……」
はる : 「いいじゃないか、浅田だってどうせ子供用だし。おそろいで」
芝村 : 遥:「はるって、人気ないよね」
浅田 : 「さ、三時間いただければ、大人用に手直しを!」
芝村 : 遥:「女の子からきらわれそう」
はる : 「なにを今更」
浅田 : 「(あわあわ)」
はる : 「ははは、まあ着替えるまでマージャンでもしてくるよ、」
芝村 : 遥は参謀の信任投票で否決入れてやろうと思ったらしい。
芝村 : この場は黙った。
浅田 : 「(は、遥ちゃん、はるさん出ないとうち罰則金で潰れちゃうよ……)」
芝村 : 遥:「国かえよう」
浅田 : 「え、えー!」あわてます
芝村 : 遥、子供と言われた相手を忘れない子。
浅田 : 「折角遥ちゃんのためにウエディングドレス作ったのに……」
芝村 : 遥:「着るっ」
芝村 : 遥:「どんなの?」
浅田 : 「えーっと、大きすぎて持ってこれないって言うか……」あわあわ
浅田 : 「あの試作二号機は、遥ちゃんに乗ってほしくてデザインしたんだよ……」
芝村 : 遥:「……」
芝村 : 遥は服だと思ったらしい。
芝村 : 遠い目をした。
浅田 : 「そ、それだけ!遥ちゃんが切れる服は、まだメイド服しかできてないの!」
はる : 「すまんなあ、浅田はスケールがでかいんだ」
芝村 : 遥:「ちょっと遊んでくる」
浅田 : 「メイド服なら縫い上げたんだけど、こだわりすぎて、その、次に手が回らなくて……」
芝村 : 遥は帽子を深く被ってどっかいってしまった。
浅田 : 「ま、まってよー!」
浅田 : 「め、メイド服じゃ駄目!?じ、自信作なの!」
はる : 「ま、がんばれ」
浅田 : おいかけます
芝村 : 見失った。
浅田 : きゃー
芝村 : はるはどうする?
浅田 : (本当にかわいいメイド服はあったのに……)
はる : むう、遥を捕捉しつつ浅田を誘導します
芝村 : どうやって>はる
はる : 大人げないけど、黄の力全開で全感覚力あげて、
芝村 : みつけた。
芝村 : 遥はもう、襲われている
はる : おおいレンジャー連邦っw
芝村 : 3
芝村 : 2
浅田 : 「敵ですね。」たすけます
はる : 助けます「そこまでだ」
芝村 : 残念
芝村 : すでに助けられていた。
芝村 : 路地裏にでかい男がいる。
はる : 「あっちゃ。ドランジかな」
浅田 : 「ドランジさん?」
芝村 : 遥がびっくりしている。
芝村 : ターニ:「吉田、か」
はる : 確かにでかい。
浅田 : な、何ゆえ谷口がレンジャーに(汗
芝村 : 遥:「副隊長……」
はる : レンジャーですることって、デートぐらいしか...
浅田 : あー
芝村 : 遥:「ど、どうしたんですか。ずっと……」
芝村 : 遥:「えっとずっと……」
芝村 : ターニ:「落ち着いてしゃべれ、あー。くそ、日本語の使い方忘れかけている」
浅田 : 「(歴史改変が行われてない……?)」
はる : 「ほら、浅田。まず礼だ」
芝村 : 遥:「隊長は……」
浅田 : 「ありがとうございました、谷口さん」
芝村 : ターニ:「大丈夫だ」
芝村 : ターニ:「キノウツンのやつか」
芝村 : ターニ:「そっちは知ってる、はるだな」
浅田 : 「お初お目にかかります。キノウツン藩国、浅田と申します」谷口には会ったことありますが、ターニはどうなんでしょう……
はる : 「はじめまして。ええと、初対面の気がしたけど...?」
芝村 : ターニは笑った。
はる : 「いや、まずありがとう。そしてすまない。保護者として失格だった」
芝村 : ターニ:「俺だって新聞は読む」
芝村 : どこで?>浅田
浅田 : 小笠原で、遥ちゃんと始めてあった日に
浅田 : 遥ちゃんの場所を聞きました
芝村 : じゃあ、覚えてる。
浅田 : 了解です
浅田 : 「お久し振りです、谷口さん」
芝村 : ターニ:「だれだ?」
浅田 : 「……」
はる : 「(小笠原の谷口とは別の人かもしれないな)」
浅田 : 「(あぁ、そうか、あの後歴史が修正されて、記憶も……あれ?でもターニになってるのは)」
芝村 : 遥:「同級生にいたでしょ」
はる : 「ところで、レンジャー連邦へはデートか何かで?」
芝村 : ターニ:「ああ!」
芝村 : ターニ:「浅田か。根暗の」
浅田 : 「わ、忘れられてましたね……メイドですから影薄いほうが良いんですけど……」
浅田 : 「ね、根暗……否定できない辺りが……うぅぅ」ぐすん
芝村 : ターニ:「結婚くらいはしたのか?」
浅田 : 「はやい!はやいですよ谷口さん!結婚とか!」あわあわ
はる : 「するさ。吉田とな(きっぱりと)」
芝村 : ターニ:「?」
芝村 : ターニ:「ああ。吉田、結婚するのか」
芝村 : 遥:「え、いや、え?」
はる : 「するさ、浅田とな!(微笑)」
浅田 : 「あれ?え?」赤くなってます
芝村 : 遥:「はる、それなにかも違うから」
芝村 : 遥:「どうしたの、副隊長、あれから半年もたってないんだよ」
芝村 : ターニ:「ああ、そうなのか。いかんな」
はる : 「俺はそうなればいいなと思ってるだけどなあ...」
芝村 : ターニ:「俺は6年、旅をしている」
芝村 : 遥:「え?」
はる : 「一人でか?」
芝村 : ターニは少しだけ笑った。
芝村 : ターニ:「お前も来るか」
芝村 : 遥:「私……?」
浅田 : 「遥ちゃん、行っちゃうの……?」
芝村 : 遥:「えっと、あっと」
芝村 : 遥は暴れだした
はる : 「いくなら、浅田を連れて行ってやってくれ」
芝村 : 遥:「もうっ、みんな勝手!」
はる : 「あはは、そうだなあ」
芝村 : 遥:「どうしたの?教えて!みんなどうしたの!」
はる : 「谷口、時間はあるのか?
浅田 : 谷口は日焼けしてますか?
はる : 「ああ、すまん。谷口さん」
芝村 : ターニ:「……ん、あー」
芝村 : ターニは日焼けしてるね
芝村 : ターニ:「あー。分かった、人が増えるが、いいか?」
浅田 : ありがとうございます
はる : 「ああ。ありがとう。吉田さんも、それでいい?」
芝村 : 遥:「うん」
芝村 : ターニ:「帽子、とれるようになったんだな」
芝村 : 遥:「あ?
はる : 気づかないふり
芝村 : 遥は慌てて帽子をかぶった。
芝村 : ターニ:「いこうか」
はる : 「(なんか言えよw>浅田)」
芝村 : 遥は、恥ずかしそうだった。
浅田 : 「(こういうときは、静かにしていろと職業柄……)」
はる : 「ああ、俺が一番後ろ歩こうかなぁ」
はる : 「だから根暗言われるんじゃー」
浅田 : 「(うぅ……根暗ですみません……)」
芝村 : ついたよ。
芝村 : 裏通りの宿だ。
芝村 : 洗濯物を干していた横山があわてて降りてきた。
浅田 : 「ここが……」
芝村 : 横山:「吉田!?」
芝村 : 遥:「横山先輩……」
芝村 : ターニ:「茶でも、のもう」
はる : 洗濯物を干していたときの横山の表情が気になるなあ。
はる : 「馳走になる...でいいのかな?」
芝村 : 幸せそうだったが。
芝村 : ターニ:「ああ」
はる : やっぱりなあ。
はる : 「では、おじゃましまーす。」
浅田 : 「お邪魔します……」
芝村 : お茶は風変わりだね。
芝村 : 横山は盆をだいてまじまじ皆を見ている。
浅田 : 「横山さん、できればこのお茶について詳しく……」メモ取り出しつつ
はる : 「ぐるぐる茶じゃないだろうな...」
芝村 : 横山:「ゴントフィリアのお茶です。薬草茶ですけど」
はる : 「いただきます。(がぶり)」
芝村 : 変な味だ。
浅田 : 「なるほど、レムーリア製ですか……」めもめも
芝村 : 遥;「隊長は?」
芝村 : 横山は微笑んだ。
はる : 「レムーリアから直でレンジャーへ?>お二方」
芝村 : 横山:「無事です。安心してください」
芝村 : ターニ:「ああ。直ぐに戻る」
はる : よかった。>時間を修正したからどうなるのか気になっていた
芝村 : ターニ:「なんのことだ?」
はる : 「こちらのことです。それより、吉田さんの疑問を解消してしまいましょう」
浅田 : 「(レムーリアから第六へ……ゲートはどうなってるんだろう……)」
芝村 : 遥:「竹内くんは?」
芝村 : 遥:「岩崎君は?」
芝村 : 遥:「それとのえる。あと……」
芝村 : ターニ:「多くはこっち側だ」
芝村 : ターニ:「何でコウなのかはきくなよ。俺も分からん」
芝村 : ターニ:「ま、やってることは同じだ」
はる : 「竹内の奴と虎雄さんは、おそらく知っている(地の母の迷宮のことを知りうる限りで説明する)」
芝村 : 横山:「今、竹内君と上田くんをさがしています」
芝村 : ターニと横山が互いを見た。
芝村 : あ、喜んだ
浅田 : 「もうすぐ秘書官団が突入するはずです」
芝村 : ターニ:「秘書官団?」
芝村 : ターニ:「しまったっ」
芝村 : 横山:「ターニ」
芝村 : ターニ:「急ぐぞ」
浅田 : 「な、何かまずいことをいってしまったのでしょうか……」
はる : 「どこに?
芝村 : ターニは旅の荷物を持って立ち上がった
芝村 : ターニ:「ありがとう」
芝村 : ターニ:「短い間だったが、あえてよかった」
浅田 : 「仮にも猫の摂政ですから、政治の話ならちょっとは手を出せますけど……」
はる : 「吉田さんは、ついていくかい?」
芝村 : 横山:「元気でね、吉田」
芝村 : 遥:「なにが!」
芝村 : ターニ:「宰相は迷宮を爆破するつもりだ」
浅田 : 「遥ちゃんは、どうしたいの?」
はる : 「空爆か」
浅田 : 「爆破!?」
芝村 : 遥はえ、え。で、軽くパニック
浅田 : 「おちついて、これでも飲んで」遥ちゃんにお茶を差し出します
はる : 「いこう、どうせ飛行機だろう。フライト中でも考える時間はまだある」
芝村 : ターニは笑って、遥の頭を叩くと、横山を抱き上げて窓の外へ飛び出した。
芝村 : 遠くなるターニ。
浅田 : 「はるさん!かついで追って!黄色でしょう!」
はる : 「またあおう!!(大声)」
はる : 「え?」
浅田 : 「え?って、あぁもう……」
芝村 : /*/
浅田 : 「なんでもないです……」
芝村 : はい。時間です。お疲れ様でした。
浅田 : お疲れ様でした
はる : お疲れ様でした。
芝村 : あなたがたは広島ゲームで地の母の迷宮にいけます
浅田 : テストゲームでもですか?
はる : どんだけー
浅田 : あー次のゲームどうすればー
芝村 : ふふん。
浅田 : ぎゃーす
はる : 俺だけキノウツン帰りますんでw
浅田 : 好感度を教えていただけると幸いです……
浅田 : ちょw
芝村 : マイルがあれば30マイルであそんであげてもいいのよ
浅田 : テストゲームではいけないのですねーぎゃわー
芝村 : テストゲームでもいいけど
浅田 : うぐ、こういっている間にも時間が
はる : 自分の残りが10で、浅田が10.足りないなあ...
浅田 : 娯楽を混ぜればなんとか・・・
芝村 : ははは。まあ、いまでなくてもいいから
芝村 : 今回は普通に小笠原ゲームでもええよ
浅田 : 今小笠原ゲームで何をして良いのか……
浅田 : この直後からとかうぅぅ……
芝村 : 国許にもどってもいいし、
芝村 : キャンセルしてもいい
芝村 : 評価は+0+0だ
浅田 : キャンセルすると恐らく次の機会がなくなります……
浅田 : はるさん、この後来ないですか?
はる : ん~まあ、デート自体は失敗風味だったので小笠原戻った方が良いんじゃない?
芝村 : デートにすらなってねえな
はる : 来ないよ。邪魔する気はないんで。
浅田 : 邪魔とか以前にもうどうしていいかわからないですよ!でもこのまま続きでやるしか……
はる : 今日の非礼を詫びて「最初に追いかけたのも、最初に助けようとしたのも浅田だってことは忘れないであげて」と言って、自分は帰ります。
はる : それでは、自分は本当に失礼します。
芝村 : はい。
芝村 : ではー>はるさん
浅田 : お疲れ様でした
はる : がんばってー

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