キノウツン藩国 @ ウィキ

小笠原ログ 洞窟うめた

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kinoutun

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だれでも歓迎! 編集
はる :
【予約者の名前】2300434:はる:キノウツン藩国
【実施予定日時】2007/11月/13日 13:00
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別:消費マイル】 ・ミニイベント
【召喚ACE】 ・なし
【合計消費マイル】計10マイル
【参加者:負担するマイル】 ・2300434:はる:キノウツン藩国:入学済:消費マイル10

はる : 以上です。

芝村 : え。召喚なし?

芝村 : なにやるの?

芝村 : (笑)

はる : なにか冒険できればなあと。

芝村 : 冒険ねえ。

はる : akiharu国の天国ツアーでもかまいませんが

芝村 : いいですよ。まあ、動いてみるといい

はる : はい

芝村 : 1分まってね

はる : 了解です。たまには恋愛もヨシフキンも謎もないのがいいな...

芝村 : /*/

芝村 : それらを抜いた小笠原が面白いかどうかはしらんよ

はる : 面白くなかった記憶が面白くなる日も来るでしょう。

芝村 : /*/

芝村 : 貴方は船の待合室にいます。今日は一人デートです

はる : 「ひとりでーとって」

はる : 「船か...船の匂いは好きだな。具体的になんの匂いか知らないけど」

芝村 : どうする?

はる : 誰か待ってるんでしょうかねぇ。旅行者はなんと?

芝村 : 旅行者はいないよ

芝村 : 貴方だけだ。今日は船こないし

はる : 待合室が見える距離でぶらぶらさんぽを。

はる : 失礼。旅行社です。

はる : 「船もなし。暇だな」

芝村 : ぶらぶら散歩している。この近くには冒険の種はないように思えるね

はる : ないかぁ。感覚と幸運に任せて歩き出します。

芝村 : どちらのほうがいいかい?

芝村 : 人気のあるほう?ないほう?

はる : ないほうで。

芝村 : 散歩道をいくか、そこからさらに外れて海岸を歩くか

はる : ところで前回のゲームで疑問に思ったんですが、黄オーマになって今までになかった知識が増えたとかはありますか?

はる : 散歩道をいきましょう。だらだらだら

はる : 「夕暮れに~仰ぎ見る~」

芝村 : ないね>知識

芝村 : 散歩道を歩き出した。ああ。このルートには何もない気がしてきた

はる : ないんですか。じゃあなんでソートが人形使いだって解ったんだろう。

芝村 : 他に芸がないともいうな

はる : ないかあ。しゃあないので意味もなくダッシュして限界性能ためしてみたり。

はる : 「てやっ 大跳躍(もどき)」

芝村 : かなり飛んだ。

芝村 : お。

芝村 : 飛んでみるもんだ。

はる : 棒に当たったか

芝村 : 公園が新しく出来ているのと、海岸に洞窟が出来てる

はる : 公園はミーアの泉って奴だな。洞窟は知識無し。

はる : 洞窟に行こうっと

芝村 : 洞窟の入り口には色々な模様がある

はる : 「芸なんだ...芸なら真似できるかなあ」

芝村 : 奇妙な模様だ。淡く輝いている。

はる : おお。シャメとろう。ブログに地図付であっぷだ。

はる : 模様の意味とかは解りそうですか

芝村 : 既に機械は動かないよ

はる : PCの知識技能で推測をしてみましょう。

はる : 知識評価ですね。

芝村 : 分らないね。でもまあ、過去こういう戦いはあった。

芝村 : 緑との戦いだ。

はる : 緑の戦いか。レムーリアの方かな

はる : 「まあいいや。入ろう」

芝村 : 両方とも機械は動かなくなってる

芝村 : 入った。嫌な予感しかしない。

芝村 : ここは・・・

芝村 : 広島迷宮をおもわせる

はる : 「小笠原にも入り口が現れたか...」

はる : 離れます。

芝村 : 40階に似てるね。

芝村 : 奥のほうで、女が見えた

はる : 見覚えは?

芝村 : ない。

芝村 : もう一度見ると。壁から生えてた。

芝村 : 動いてない。

はる : 髪型、服装、年齢などの特徴

はる : 「生きてない...?」

芝村 : 石像のようだ。長い髪の女に見える。

芝村 : 服装は今のものではない。

はる : さて、どうするかな。

はる : 一度戻って機械が復活する圏内で海法さんにでも聞くかなあ。

はる : でも連絡先知らないしなあ。

芝村 : 連絡先は知ってるかも

芝村 : さっき公園にいた。

芝村 : 高原も。

はる : あはは。じゃ、行こう。

海法 が会話に参加しました。 S43 が会話に参加しました。

芝村 : 公園に着いた。

S43 : あれ?

海法 : あれ?えーと。

芝村 : 謎ハンターが揃って泉にうんうんいっている。

海法 : 「なるほどわかった。私たちにまかせたまえ!」

S43 : 「そこまでだ!」

S43 : 「じゃなくて、なんでした?」

芝村 : はるが一人散歩してたら、海岸でやばいのをみつけた。

芝村 : そしてはるは公園に戻って、報告しに来たわけだ。

はる : 「かくかくしかじかです」

S43 : なるほどー

はる : 「偶然見つけたのも多少は縁てことで」

芝村 : とはいえ。あまり謎ぽくはないね

海法 : 「機械が止まっている原因が気になりますね。緑の絶技なのか。それともヤオトなのか」

海法 : 「ACE停止と同じ系列だとしたら、色々と怖いことになる」

はる : 「現地に行きますか? 案内しますよ」

S43 : 「九州のときは絶技でしたねー」

海法 : 「では案内をお願いします」

海法 : ※これって小笠原ゲームだよね。今回は何をしにきたのですか?>はるさん

はる : 「ついでに双眼鏡とカンテラとロープと11尺棒でも持って行こう」

芝村 : 迷宮の入り口に着いた。

はる : ACEなしで冒険をしてました

S43 : 私もついていきます

芝村 : 精霊回路が入り口にほり込まれている。

芝村 : こいつはヘビーだね。

はる : 「餅は餅屋だな。話が進んだ」

S43 : 「精霊回路か…。コイツが正体かな」

芝村 : 精霊回路の種類までは分らないが。

海法 : 「なんで急に現れたんだ?」

芝村 : 奥まで続いている。

はる : 「とりあえず模様覚えておこうっと。知恵のおーまだしそれぐらい暗記できるだろう」

S43 : 「やけにでかいですね。」

S43 : 「大規模な魔法ってことかな」

芝村 : 暗記はした>はる

海法 : 創世機械の迷宮……だとすると、機械が使えない、ということはないよな。別のものだ。

S43 : TLOですしね

はる : 「まあ、準備不足なので行く気はあんまり無いんですが。緊急用地でもない限り」

海法 : 「中で時間が遅くなってる可能性がある。二人でチェックしてみよう」

はる : 「お二人が言うなら、ついていきましょう」

芝村 : うお。さすが本職。

芝村 : 時の流れは1:2だ。

海法 : 「俺が手を叩きながら入るから、リズムがずれたら言ってくれ」

芝村 : 洞窟内は時間の流れが遅い。

S43 : 時間が遅れてますね

S43 : 「情報集積してるのかな」

海法 : 「これってなんかヤバいものを封印してる可能性が高いと思うんじゃが」(橙オーマ恐怖症)

S43 : ガクガクブルブル

はる : あはは

S43 : 「あーこういうのは海法さんなれてますよね?お任せしますー」

芝村 : 1:2ではあまりとめたことにならないね。

芝村 : もっと圧縮しないと。

はる : 「時間を遅くする意味って何だろう」

海法 : そりゃそうだなぁ。いや封印が解けかけたから現れたという可能性もあるがー。 単純に、情報集積してると考えたほうがよいか。

S43 : 「んー」

S43 : 「あるいは人造のゲートなんじゃないですかね?」

S43 : 世界の違いは時間の違いでもあるわけですし

はる : 「是空さんが前に行った奴かな。だとしたら、その先には生命の樹の図面があるんだ」

芝村 : はる正解。


S43 : すごいすごい

はる : まあ高原に教えて貰ったんですが(URL探し出したのは歩露さん)

海法 : お、読んでなかった。高原さんすごいなぁ

S43 : って、至高墓所?

芝村 : さすがS43

海法 : ふむふむ。生命の樹木の場所までは安全なのか。

海法 : そこいって樹形図を読むといいのかな。

はる : 「墓場ねえ。いつかこちらの時間が追いつくのを待ってるのかな」

海法 : 樹木が気になる。万能翻訳機で解読しよう。

はる : 「自分なら記憶ぐらいは出来そうですかねえ」

海法 : 機械は動かないかもしれないが、記憶してもらったのを、外で書き出してもらえばいい。

芝村 : 記憶は出来そうだね。

はる : 「そのプランでいきましょう」

S43 : んー

芝村 : 奥までいくかい?

はる : まかせます。

S43 : もしかしてレムーリアでアスタシオンが守ってたのってこれかな

海法 : 時間の遅れに気を付けつつ、変化があったらすぐに戻る方針で<置くまで

はる : はい。

はる : では自分も入って壁画を記憶します。

海法 : ※ゆけばゆくほど加速度的に遅れる場合があるので

芝村 : 記憶をはじめた。海法は解読できる。

芝村 : ○○ントの住処だ……

S43 : ぐは

海法 : いやっはっは。

はる : こんなところに引きこもってたのか...

S43 : よけ藩国滅亡の危機!

海法 : 今はいない、ということで良いのかな?それとも、あの長い髪の女性が?

芝村 : よけですめばいいがね。

S43 : 女性には見覚えないですか?

S43 : げふ

芝村 : 根源力20000万以下全滅の瘴気はでてないようだが。

S43 : ちょw

芝村 : 女性は紅いオーマだね。オーマシンボルと杖が見える。石化している。

海法 : ソレ2億ダカラ!

S43 : ビアナですか

海法 : 早急に○○ントがなんでそこにいるのか。今はどうなってんのかを解読します。

S43 : 海底であったりしてませんか?

海法 : あーS43さん、ぱっくり事件(笑)

S43 : おしい

はる : 他になにもないかなあ

S43 : ぷちっ事件です!

芝村 : 海底では見てるね。

S43 : うはー

芝村 : 貴方は握りつぶされた。

海法 : おぉ。赤にして赤。なのかな。

芝村 : はるは玄室に入った。

S43 : ガクガクブルブル

はる : うはや

はる : 失礼します

芝村 : はるはひざまづいた。

芝村 : はるは動かなくなった。

S43 : うは

はる : ぎゃーー

S43 : 絶技より早いパーンチでぶっとばします

海法 : あーえーと、時間変化に気を付けるという伏線をはっていたのでー。

はる : どっちにしてもきゃー

芝村 : いや。S43もひざまづいた。

S43 : げふ

海法 : 縄で引き戻す的な。

はる : ロープは持ってますな

芝村 : 海法はオーマネームとってたっけ

海法 : オーマじゃないですよー

芝村 : すでにS43は変異をはじめている。

海法 : そか、この二人オーマ持ちか。

S43 : 倒れる前にそこまでだで外へ

海法 : オーマのほうがヤオトの影響は受けやすい理屈ですな

はる : 俺こんなのばっかりー

海法 : 考えはさておき。

海法 : 二人を引っ張り出します。なるべく玄室に近づかない方向で。

芝村 : 引っ張り出せた。

芝村 : これがアイドレス期間中ならS43とはるが敵として登場するところだ。

S43 : うはー

はる : 「はっ、俺は一体なにを」

S43 : 「た、たすかりました」

はる : 金色になってたのかなあ

海法 : オフシーズン小笠原でよかった!

はる : nice off.

S43 : (笑

はる : 「やばい、ここはやばい。埋めよう」

S43 : 変異はどの程度だったでしょう?

芝村 : すでにS43は歳を取らない。

S43 : おう!

S43 : わーい

S43 : じゃない!

はる : いいんかw

芝村 : はるは人形を使える

S43 : おう!

海法 : TAGAMI的なものに!

はる : なにぃ。じゃあ、ためしにアシタスナオ人形呼んでみよう

はる : 「てい」

S43 : すでにS43は歳を取らない。=死んでいるとかじゃないですよね?(念の為に

芝村 : それは無理だった。

芝村 : どうやら殺さないと使えないようだ。

芝村 : まあ、限りなく無限の時間があるんで、やる気の大部分はもうないね。

はる : え、殺した対象を人形として呼べるのかなあ。

芝村 : 1万年後にあいましょう

はる : 昨日釣った魚の人形とか呼べるかな。てい

S43 : すみませんすみません

芝村 : 呼べる>はる

芝村 : 魚は躍っている。骨の形で。

はる : 「肉無し、か」

S43 : スケルトンですか

はる : なんの役に立つんだ、これw

S43 : アンデッド軍団が!

芝村 : 地獄の軍団>はる

はる : アンデッド魚。

はる : 殺したの対象が難しいな。間接的に殺した場合とかは含まれるのかな。

海法 : はるさんが、アイドレス中に倒した全キャラとかいうと。

海法 : すげーことにならんか?

S43 : ガクガクブルブル

芝村 : まあ、めでたく敵になったときに大喜び

はる : いやいやいや、直接戦闘は数えるほどしかw

S43 : そうか!はるさんに介錯してもらえば地獄の軍団に!

はる : なるほどーーー

はる : 「さて、この洞窟どうしましょう。そろそろ閉めないと。話的にも」

はる : 「うといので、お二方決めて下さい」

S43 : 「そーねー」←かなりやる気なくなってる

海法 : 「閉めましょう。閉鎖しましょう」

海法 : 「てか急いで」

はる : 「やるきだせーーー闘魂注入!」

S43 : 「げふー」吹っ飛んでいく

はる : 「じゃあ、そう取りはからいましょう。ここにいる3人全員のコネで」

芝村 : はるも寿命が延びてるんでやる気が以下略

はる : 「大丈夫、もとからやるきない! ニュートラル!!」

海法 : (敵オーマがみんなこんなんだったらラクなんだけどなぁ)

S43 : 「痛いのやだからやりまーす」

海法 : 「えーい働け、働け」

S43 : 「どうやって塞ぎます?」

はる : 「へーい。力仕事できるの俺だけーーみたいなーー」

はる : そりゃダンボールで物理的に埋めるとか

S43 : 精霊回路の一部を削れば閉じるかな?

芝村 : 手で埋める?

海法 : 精霊回路は、やっぱり、封印の一部である可能性があるから。

海法 : 宰相に電話入れて、状況を説明して、部隊をよこしてもらいます。

S43 : そーですねー

芝村 : 精霊回路はこわなさないのね。残念

海法 : それまでは、手動で見張っておきましょ。なんか入ったりしないように。

芝村 : うまくやった。

芝村 : EV104おきるところだったのに

S43 : んじゃ、宰相にメッセージで

はる : おきんでいいわー

S43 : やば!

海法 : ぎゃーす(笑)

芝村 : うまくふさぎました。

S43 : ふー

芝村 : 残念なことに能力も消えてしまった。

S43 : おう

S43 : これは

はる : まあいいや。

S43 : EGBの

芝村 : 永遠の若さと地獄の軍団よさらば

S43 : えーと

S43 : なんでしたっけ?

はる : いらんいらんw

S43 : 偏西風じゃなくてー

海法 : 変容風?

S43 : そうそう

海法 : だって、あれって、ヤオトのことっしょ?要するに

S43 : 気付かないうちに被爆実験してました!

S43 : って感じではないかと

芝村 : そうだね

海法 : ※チェンジウィンドサーガは読んでないやー

はる : こう、俺はもっとフレッシュなゾンビが好みじゃー

S43 : んーと

S43 : つまり

はる : 逆に言えばソートはヤオトがかなり進んでるのかねえ

S43 : 彼のものは歳をとらなくて、地獄の軍団をつくれたりする

S43 : ってわけですね

海法 : オーマで根源力が高いというのはそういうことですな<ソートはヤオトが

はる : ふむ。

芝村 : 正解>はる

はる : ヤオトってのは、俺らにとっては幸せなことなんでしょうか

はる : 「...(むずかしいなあ)」

はる : 「(でもって、勝手に洞窟埋めて怒られないだろうか)」

S43 : 「幸せは個人個人ちがうでしょうが、私は嫌ですね」

芝村 : 宰相府には連絡してるね。

芝村 : まあ、幸せかどうかは分らない。

芝村 : /*/

芝村 : はい。ではお疲れ様でした。当然評価変動などはありません。

はる : お疲れ様でした。

S43 : お疲れ様でしたー

はる : そりゃそうだw

海法 : 俺とはるさんが大☆接☆近☆!

海法 : (嘘です)

はる : 高原の好感度が上がった!

S43 : 海法さんが先に中にはいってれば

S43 : オーマ覚醒だったかな

海法 : オーマ覚醒はしない方向で生きてるのでー。

芝村 : そして、主要な人員の大部分がかのものの配下として

芝村 : プレイヤーを殺害してまわる。

S43 : うはー

芝村 : とりあえずアシタから

海法 : この3人が全員敵になったら面白いなぁ。

はる : とりあえずアシタなんだ

S43 : ははは

海法 : FEGを攻め滅ぼそう(笑)

S43 : ちょw

はる : まるでビールのような奴

S43 : うまい!

芝村 : まあ、是空VS海法は見たら笑うね。

芝村 : 子供の喧嘩みたいでなんですが

S43 : みたくないといえば嘘になります

はる : どっちを応援するかで意見が分かれそうだ

芝村 : 正解は、先を争ってオーマになる

海法 : いやだから、そうなったら、色々なものが破滅しそうなので(笑)ぬけがけはなしですよー

はる : 迷宮に似てるってのは何だったんだろう。

S43 : そういえば海法さんも移動存在ではあるんですよね?

S43 : アルハンブラってどうなったんでしょう

芝村 : 消えることになるね。

芝村 : 海法さんの頭を輝かせるあのゲートがないと寂しくはあるな。

S43 : ちょw

はる : 世界移動した藩王は軒並み消えてますよね、ゲート

S43 : WTGのせいだったんだ!

はる : キノウツンゲートはまだ健在の筈。だって戦闘しないものw

芝村 : いやまあ、そこにはトリックが一つ(笑)

はる : 移動しても消えないんですかー。

S43 : なんだろう

芝村 : ははは。

芝村 : では解散しましょう。お疲れ様でしたー

S43 : はい

海法 : おつかれさまでしたー

S43 : おつかれさまでしたー

はる : お疲れ様でしたー


芝村 が会話から退席しました。