キノウツン藩国 @ ウィキ

青狸 火焔のスーパーデレデレタイム

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だれでも歓迎! 編集
青狸:
芝村さんこんにちは。
生活ゲームに参りました!

芝村:
記事どうぞ

青狸:
【予約者の名前】23-00449-01:比野青狸:キノウツン藩国
【実施予定日時】2008年10月6日/17:00~18:00
【ゲームの種別】生活ゲーム
【ゲーム時間:消費マイル】
 ・1時間:20マイル
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・比野火焔2:個人ACE:0
 ・青狸:PLACE:(PLが着用)
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】29マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・23-00449-01:比野青狸:-29:入学済

#家の特殊で費用が-10%され、最終消費マイルは29となります。
33*0.9=29.7→29(切り捨て)

こちらが記事です。

イベントは以前開示していただいたスーパーデレデレタイムをお願いしようかと思っているのですが、
危険その他の理由でやめたほうがいい、ということはありますか…?

芝村:
いえ?特には

青狸:
そうですか…。それではスーパーデレデレタイムでお願いします。

芝村:
けけけ。2ふんまってね

青狸:
#けけけ! よろしくお願いしますー!

芝村:
/*/

残念ながらここは貴方の家だ。
火焔はキッチンに立って腕まくりしている

青狸:
#おお!
どういう経緯で腕まくりしているかはわかりますか?

芝村:
目の前には、ボール。
卵、
泡だて器

青狸:
ドキドキしながらその様子を見てます

芝村:
火焔はケーキを作り始めたよ。
一応これで、デレているらしい。
コガが眼鏡かけてレシピ本見てる

青狸:
「(た、楽しみすぎる…!)」あったかーい目で火焔をひそかに応援します

芝村:
火焔はものすごく真面目な顔であわ立てている。
顔を拭いた。

コガ:「バウ」

火焔:「お前もやれ」

コガ:「ばうー」

青狸:
「な、何か手伝うことはある…?」

芝村:
火焔は貴方をちらりと見た後、目をそらした。

火焔:「ない。あんたがやって私よりうまかったら、トラウマになるから」

青狸:
「うぅ…。邪魔しちゃ悪いからおとなしく待ってます…。
でもすごくうれしい…。」夢心地です

芝村:
火焔は目を大きく開けて料理している。
真剣そう。
コガは手際よく料理をすすめている
コガ、オーブン余熱開始。

青狸:
「(頑張ってー…!)」あったかーい目あったかーい目

芝村:
火焔はイチゴを味見している。上を見ている。
貴方をちらりと見た。

青狸:
#とりあえず待っている間に

l(1):めぞんツン国には「この家に住む人は、小さな事でも幸せに思える様になる。」という特殊がある=めぞん住人にその特殊が適用される。
l(2):めぞんツン国には「この家の庭先で干した布団で眠るとぐっすり熟睡できる。」という特殊がある=めぞん住人にその特殊が適用される。
l(3):l(1)、l(2)が通る=めぞん住人はぐっすり眠って小さなことにも幸せを感じられる状態にある。
l(4):比野青狸・火焔の部屋にはバランスアクアリウムが設置されている=バランスドアクアリウムの効果で両名は怒りにくくなっている。

芝村:
鼻の頭にクリームがついてる。

青狸:
うんうんとうなずいてこぶしを作ります
「火焔、ここここ」といいつつ指で自分の鼻を指します

芝村:
火焔:「両手ふさがってるから」

青狸:
「ようやく僕にもできることが」といって近寄ってクリームを指でとってペロッとなめてみます
思わず笑顔に。
「…おいしい。」

芝村:
火焔は黙った後、そっぽ向いた。
顔が真っ赤だ。

火焔:「最後は余計」

青狸:
「……うん。」
照れます

芝村:
火焔はつのを確認すると、
貴方の前に座った。

青狸:
Q:ケーキが完成したんでしょうか?

芝村:
A:ベースが焼きあがるの待ってるのさ。
火焔は貴方をじーと見ている。正座で。

青狸:
#なるほど
こちらも火焔をじっと見つめます
「……ど、どうした?」照れに耐え切れなくなって口を開きます

火焔:「何か言いたいことは?」

青狸:
「……ありすぎて言葉にならない……。」
「火焔は?」

火焔:「質問に質問でかえさない。じゃ、一言だけ言うなら?」

青狸:
「大好きです」
「いろいろ言葉は浮かぶけど、突き詰めるとここに。」

芝村:
火焔は顔を真っ赤にした。

火焔:「……ケーキの種類よ。ばか」

青狸:
#なんとなくそんな感はありましたが!

芝村:
火焔はちょっと近づいた。

青狸:
こちらもちょっと近づきます

芝村:
火焔は顔を斜め下見ながらさらにちょっと近づいた。

青狸:
こちらもさらにちょっと近づいて火焔の顔に触れます

芝村:
火焔は嫌がってない。
コガは竹串をさしてスポンジの様子を見ている

青狸:
そっと上を向かせ優しくキスします。

芝村:
火焔はよけた。

火焔:「ふふん」
火焔はからかっていたようだ。笑ってる。

青狸:
「む、むむ」といいつつ微笑みます

芝村:
火焔は貴方を見ている。
顔をさらに近づけて。

青狸:
今度はよけられないように顔を近づけます
「そういうところも大好きです」といいつつさっとキスします

芝村:
唇でよけられた。
口の横にキスした。

青狸:
「緩急をつけるナイスフェイントが…」照れ隠しに頭をかきます

芝村:
キスされた

青狸:
「!」目をぱちくりします

芝村:
火焔はむーという顔をしたあと、もう一度、ゆっくりキスした。

青狸:
手を後ろに回して優しく抱きしめます。

芝村:
抱きしめた。
コガは耳を伏せてケーキ作ってる。

青狸:
「先ほどの言葉に1つ訂正を。大好きというか。愛してます、火焔」
といいつつキスに応えます

芝村:
火焔は軽く貴方の頭を叩いた後、目をつぶった。

青狸:
今度は自分からゆっくりと、優しくキスで応えます。
#いかん!すごくドキドキする!

火焔:「ん……」

/*/
火焔は嬉しそうだった。


はい。お疲れ様でした。

青狸:
お、お疲れ様でした
久しぶりにのんびりと生活ゲームを出来た気がします…!

芝村:
40マイルの価値があるゲームじゃのう

青狸:
火焔がかわいすぎます><
40マイル払った甲斐は補って余りあるほどの幸せ分が。

芝村:
ははは。まあ、次は助けなくいけるといいね

青狸:
はい。頑張りますー…!

芝村:
はい。評価は+2+2、秘宝館には2、2で頼めます
では解散しましょう。お疲れ様でしたー

 The following message could not be delivered to all recipients:
では解散しましょう。お疲れ様でしたー

青狸:
すいません。突然接続が切れてしまいました…!

芝村:
いえいえ
では解散しましょう。お疲れ様でしたー