(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:超特急
予想レベル:7
予想レベル:7
作詞:あいみベイダー・新井弘毅・NoQ
作曲:pw.a・ERECA・YU-G・Ryu・Samuel Kim・Sorato・Ryo Ito
作曲:pw.a・ERECA・YU-G・Ryu・Samuel Kim・Sorato・Ryo Ito
想定歌唱範囲:1番Bメロ〜サビ(路地裏の闇〜)
地声最低音:mid1F(舐めながら よるを越えてきた)
地声最高音:hiC(こうかぁつ?) ※語尾。
裏声最高音:hiC(雅に牙を、You know I know、try & try & try)
地声最高音:hiC(こうかぁつ?) ※語尾。
裏声最高音:hiC(雅に牙を、You know I know、try & try & try)
2025年に発売された超特急の22枚目のシングル。9人組であることから、海外の「Cat has NINE LIVES(猫に九生あり)」ということわざをテーマに制作され、曲中に登場する「爪研ゲ」というフレーズに合わせた「爪研ゲダンス」や、その他要所要所に散りばめられた猫にまつわるフレーズが特徴。なお、たくさん研いだ成果が出たのかメンバーのタカシは同年のネイルオブザイヤーを受賞している。
2025年10月24日、人気音楽番組「ミュージックステーション」に当曲で初出演を果たした。2011年の結成から約14年、超特急や8号車(*1)にとって待望の初出演となった。
2025年10月24日、人気音楽番組「ミュージックステーション」に当曲で初出演を果たした。2011年の結成から約14年、超特急や8号車(*1)にとって待望の初出演となった。
Bメロ前半は低めだが、後半で一気にキーが高くなり「雅に」で裏声が登場。また、直後「狡猾?」はhiA♯→hiAロングトーンの後に語尾が上がるためここで地声最高音が登場。上げ忘れに要注意。
爪研ゲゾーンは大半がmid2D♯で構成されており、2度登場するmid2Fとともに体力をじわじわ削っていく。また、同じ音を繰り返すため1音目が低くなるなどのケアレスミスに要注意。
爪研ゲゾーンは大半がmid2D♯で構成されており、2度登場するmid2Fとともに体力をじわじわ削っていく。また、同じ音を繰り返すため1音目が低くなるなどのケアレスミスに要注意。
サビに入ると「すり抜けて」でmid2CからhiA♯の跳躍が登場。1オクターブではないため沈みすぎに要注意。
その後も階段状に中高音を続け「You know I know」や「try & try & try」では裏声も登場。
ラストには高音の連発が2回連続で訪れ、最後まで体力面に注意が必要な難曲となっている。
その後も階段状に中高音を続け「You know I know」や「try & try & try」では裏声も登場。
ラストには高音の連発が2回連続で訪れ、最後まで体力面に注意が必要な難曲となっている。