(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:YOASOBI
レベル:10
レベル:10
作詞・作曲:Ayase
歌唱範囲:ラスサビ前Bメロ~最後まで(誰かに愛されたことも~愛してる)
地声最低音:mid1F♯(本当になること)
地声最高音:hiC♯(私はそう欲張りな、ちゃんとあいしたいから 他)
裏声最高音:hiF♯(欲張りなアイドル)
BPM:166
地声最高音:hiC♯(私はそう欲張りな、ちゃんとあいしたいから 他)
裏声最高音:hiF♯(欲張りなアイドル)
BPM:166
テレビアニメ『【推しの子】』のOP曲。ビルボードジャパンでは7週連続1位を獲得、ビルボードグローバルではJ-POP初の1位を獲得し、楽曲発表して5週目でストリーミング1億再生を突破。ヒップホップや聖歌隊のような合唱のゴシック・ロック、アイドルソング要素など様々なパートが目まぐるしく変わる楽曲になっている。
令和5年度のアニソン大賞を受賞し、作品賞ノミネートの際は審査員全員が本楽曲を選出。
同年の紅白歌合戦では数多くのアイドルやアーティスト、ダンサーと共演し、反響を呼んだ。2024年の鬼レンチャン歌謡祭でもそのオマージュが披露された。
令和5年度のアニソン大賞を受賞し、作品賞ノミネートの際は審査員全員が本楽曲を選出。
同年の紅白歌合戦では数多くのアイドルやアーティスト、ダンサーと共演し、反響を呼んだ。2024年の鬼レンチャン歌謡祭でもそのオマージュが披露された。
基本的にhiAは平気で出るわhiFも頻発するわのかなりキーが高めの楽曲となっている。
歌唱時間は約42秒とこのレベル帯にしてはかなり短いが、歌詞の密度が高く、テンポも速いのでYOASOBI楽曲の中でもトップクラスに難しい楽曲だろう。実際、この曲をクリアしたよよよちゃんも「レベル14くらい」と評している。
歌唱時間は約42秒とこのレベル帯にしてはかなり短いが、歌詞の密度が高く、テンポも速いのでYOASOBI楽曲の中でもトップクラスに難しい楽曲だろう。実際、この曲をクリアしたよよよちゃんも「レベル14くらい」と評している。
Bメロでは、低音域で階段状の音程や跳躍が頻発。途中でキーが半音低くなる点にも注意。ここではスーパーアイドル・池ちゃんが跳躍で音を下げすぎて失敗。
「本当になること 信じてる」で音が一気に上がり、その後間髪入れず「いつかきっと全部手に入れる」とラスサビに入り、初っ端からhiFに行く音の跳躍が出現。その後、最高音hiF♯が登場する羽目になる。
その後、再び高音への跳躍が出現。その後、階段状に駆け上がる音程が2回+hiC♯とhiD♯の上下+一気に音が下がるといったコンボが待ち受けている。
「本当になること 信じてる」で音が一気に上がり、その後間髪入れず「いつかきっと全部手に入れる」とラスサビに入り、初っ端からhiFに行く音の跳躍が出現。その後、最高音hiF♯が登場する羽目になる。
その後、再び高音への跳躍が出現。その後、階段状に駆け上がる音程が2回+hiC♯とhiD♯の上下+一気に音が下がるといったコンボが待ち受けている。
また階段状に駆け上がり複雑に下る音程が2回登場。「だけは言えずに」の部分では音を下りつつ、高速で上下に複雑に動く音程という厄介な難所が登場し、ここでは初代鬼レンチャン達成者・May J.氏が音を上げきれず失敗。
ラストの「やっと言えた~」も階段状になっており、「絶対嘘じゃない」はhiFでその後音が階段状に降りる。そして「愛してる」で〆。ここではTSUZUMI氏が「じゃ」の部分を音を下げすぎて失敗。鬼レンチャン達成まで残りの音程バーは僅か7個であった。
ラストの「やっと言えた~」も階段状になっており、「絶対嘘じゃない」はhiFでその後音が階段状に降りる。そして「愛してる」で〆。ここではTSUZUMI氏が「じゃ」の部分を音を下げすぎて失敗。鬼レンチャン達成まで残りの音程バーは僅か7個であった。
現時点で実力者4人が挑戦するも3人が撃沈しており、成功率は25%とかなり低い。