(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:IVE
予想レベル:10
予想レベル:10
作詞:MOMONADY・Riho Okano・Mayumi Kaneko・Hiyori Nara
作曲:RYAN JHUN・Kristin Marie Skolem・Audun Agnar Guldbrandsen・Eline Noelia Myreng
作曲:RYAN JHUN・Kristin Marie Skolem・Audun Agnar Guldbrandsen・Eline Noelia Myreng
想定歌唱範囲:Cメロ〜ラスサビ
地声最低音:mid2E(迷っても 空に、デェェジャヴ、ジャンルならFantasy)
地声最高音:hiG(I'll be far away That's my)
裏声最高音:hiG(So that is who I(アイ) am)
地声最高音:hiG(I'll be far away That's my)
裏声最高音:hiG(So that is who I(アイ) am)
2023年発売の1stアルバム「I've IVE」収録曲。飛行中のジェット機から急降下するシーンや、滑走路・飛行機の翼の上でのダンスシーンなど見どころ多数なMVは3.6億回再生され、グループ最多の再生数を記録している。
韓国最大の音楽サブスク「MelOn」では日間・週間・月間の1位を獲得し、年間でも3位にランクインした大ヒット曲。
日本でも人気を集め、約1年でストリーミング再生数が1億回を突破した。
韓国最大の音楽サブスク「MelOn」では日間・週間・月間の1位を獲得し、年間でも3位にランクインした大ヒット曲。
日本でも人気を集め、約1年でストリーミング再生数が1億回を突破した。
当記事では日本2ndミニアルバム「ALIVE」に収録されたJapanese versionで解説する。
全体的にキーが高く、Cメロから高音ロングトーンを連発。それぞれ末尾で沈み、その後は「飛び立ち」のように1音目が低くなる箇所や「切り開く」のような細かい音程が登場。
ラストは3レン「1,2,3」で徐々に高くなり「Fly up」で地声hiEロングトーン。
サビに入ると少しだけ裏声パートが登場し「someone's」で跳躍。「デジャヴ」で3音揺れると「ゆめのような」で再び跳躍し地声hiEが登場。
その後訪れる「I'll be far away That's my」で当曲の最高音であるhiGが登場。hiF♯も含め全て地声で、ここが最大の難所となる。
その後はこれまでの音程と変わらず、ラスト「who I am」が裏声とはいえ、変わらず高音続きのため体力が終始奪われる難曲となっている。
ラストは3レン「1,2,3」で徐々に高くなり「Fly up」で地声hiEロングトーン。
サビに入ると少しだけ裏声パートが登場し「someone's」で跳躍。「デジャヴ」で3音揺れると「ゆめのような」で再び跳躍し地声hiEが登場。
その後訪れる「I'll be far away That's my」で当曲の最高音であるhiGが登場。hiF♯も含め全て地声で、ここが最大の難所となる。
その後はこれまでの音程と変わらず、ラスト「who I am」が裏声とはいえ、変わらず高音続きのため体力が終始奪われる難曲となっている。