アーティスト:スピッツ
予想レベル:1
予想レベル:1
作詞・作曲:草野正宗
想定歌唱範囲:ラスサビ
地声最低音:mid2A(空もだいちも、ずっと見つめていたよ)
地声最高音:mid2E(ずっと見つめていたよ) 計2回
地声最高音:mid2E(ずっと見つめていたよ) 計2回
スピッツのデビュー・アルバム『スピッツ』に収録されている楽曲。アマチュア時代から演奏されていた楽曲である。ほんわかとしたタイトルとは裏腹にどこか重苦しい雰囲気の漂った楽曲であり、初期に見られるミステリアスな世界観が描かれている。
スピッツの楽曲としては最高音が低めであり、一般的な男性でも歌唱しやすいが、楽曲通しての最低音mid1G#と極端に音域が狭いため人によっては歌いにくさを感じるかもしれない。ラスサビはサビを2回繰り返すシンプルな構成となっているが、息継ぎがしにくい点には注意が必要か。半音移動がメインとなっている点にも注意。