(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:Sugar
予想レベル:7
予想レベル:7
作詞・作曲:古田喜昭
想定歌唱範囲:1番フル
地声最低音:mid2D(静かに流れて、愛した人は)
地声最高音:hiA♯(きれいみたい、なぜなの教会の) ※他2箇所。
裏声最高音:hiD♯(うしろのせきに、くたばっちまえ アーメン)
地声最高音:hiA♯(きれいみたい、なぜなの教会の) ※他2箇所。
裏声最高音:hiD♯(うしろのせきに、くたばっちまえ アーメン)
1981年にリリースされたデビューシングル。「くたばっちまえ アーメン」など、皮肉たっぷりの歌詞が3人のかわいらしいコーラスに乗せて歌われたことで話題となり、翌年の紅白歌合戦に当曲で初出場するなど、大ヒットを記録した。
2009年にはPUFFYによるカバー版がドラマ『婚カツ!』主題歌として起用された。また、2019年にはchay・Gentle Forest Jazz Bandによるカバー版が、自身初演技となる映画『ダンスウィズミー』の劇中で使用された。
2009年にはPUFFYによるカバー版がドラマ『婚カツ!』主題歌として起用された。また、2019年にはchay・Gentle Forest Jazz Bandによるカバー版が、自身初演技となる映画『ダンスウィズミー』の劇中で使用された。
全体的に早口言葉のような音程が続く。Aメロは比較的平坦な音程だが、ラスト「きれいみたい」の跳躍に要注意。
サビは裏声が頻発し、音を上げ下げするタイミングもAメロより細かくなっている。「わたしを」の駆け上がりや「いちばん」の音程、直後「うしろの」の跳躍を超えると、同様の流れをもう1周。
2周目ラスト「アーメン」では最高音ロングトーンが訪れるため注意が必要。
サビは裏声が頻発し、音を上げ下げするタイミングもAメロより細かくなっている。「わたしを」の駆け上がりや「いちばん」の音程、直後「うしろの」の跳躍を超えると、同様の流れをもう1周。
2周目ラスト「アーメン」では最高音ロングトーンが訪れるため注意が必要。