ラクスシア王国

解説

フィアスピア地方南部に存在する国家。
王都はニールカミ
隣国のインフルース王国と同じくインラクス王国を前身としており、王国崩壊と共に分離独立した。
インラクス王家の末裔が統治している。
周囲にクヴァルナ大平原が存在している事から交易が限定されており、旧王国から分裂した三国の中で最も国力が低く、人口も十四万人程度で最も少ない。
だが近年では西方を繋ぐセーナル神殿領の交易路の恩恵により、目覚ましい発展を遂げつつある。


雑感・考察



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最終更新:2019年04月03日 22:39