「最も影響力のある人物」 ランキング
G4(ジーフォー)は、英語: Group of Four の略で、おみみ島、トロイの木馬島、神聖Schwert帝国島、ベルカ連邦島の4大同盟の盟主のことである。
サミット(首脳の地位を山頂に擬えたもの)ともいう。
この4大同盟で構成数15島、総人口3100万、100TあたりのGNP230兆円に達する。
この軍事経済力を背景に、現在これらの同盟が箱庭の戦争及び植民地支配に大きな影響を与えている。
目次
選出者一覧58名
Group of Four
神聖Schwert帝国島、おみみ島、ベルカ連邦島、トロイの木馬島、
先進国 9島
アークトゥールス島、クマ島、カナリア島、タルタロス島、ヌスママヌマスヌスヌマス島、吉備の島、パンモドキ島、松島、首都星オーディン島
有力国 6島
中進国 13島
銭島、任天島、南西諸島、チロチロムーミン島、平成イズミ島、ワンコイン島、しじま島、ハゲニスタ島、ひだまり荘島、でんでん島、アスラン島、レッドリボン軍島、ニオブ島
発展途上国・植民地 26島
ヴァルガリス浮遊島、未対島、みんなの島、メチルアルコール島、栄島、深海島、河童の島、レイテ島、大平和帝國島、ELE島、Destiny島、新しく幼女島、巌流島、大日本帝国島、みずに島、オセアニア領ポンポン島、みそぽてと島、硫黄島、ハイネセン島、巫女島、花菱島、Bandle City島、アザラ島、サウスレキオス島、LIllies of the Valley島、FINAL島、ヨースター島、きんかん島
選考方法
中立を保つため投票制を採用しようかと考えたが、
同盟総評価において「最も覇権を握る同盟は?」
という投票ではBIGSISTERSや多重うぜえこの野郎等に利害がある人間が何十票も投票する事態が発生した。
一人で複数回投票できる手法は非常に不正確な情報でしかないと判断しため
その人物の行動と公開通信の情報と国力を総合的に判断できるポイント制を採用した。
同ランキングでは、その行動が大きな意味を持つ人物を59人につき10人を選出。
外交力、軍事力、経済力、植民地数、統率下にある島等をポイント制で評価した。
その結果今回のランキングは、少数のエリートが植民地支配を進める傾向を反映するものが分かった。
選考結果(4600~4699T)
1位 ベルカ連邦島 国境無き炒飯盟主 88ポイント
2位 神聖Schwert帝国島 BIGSISTERS盟主 82ポイント
3位 トロイの木馬島 風林火山盟主 76ポイント
4位 首都星オーディン島 首都星派閥総帥 74ポイント
5位 おみみ島 ノルウェイのコウモリ盟主 71ポイント
6位 パパパパパパパパパゲッティ島 ノルウェイのコウモリ 70ポイント
7位 ポーランド島 無所属 68ポイント
8位 中華民国島 北伐盟主 67ポイント
8位 タルタロス島 無所属 67ポイント
10位 kazu島 紫電一閃盟主 60ポイント
各島の評価
「箱庭で最も影響力のある人物」ランキングでは、
国境無き炒飯盟主のベルカ連邦島が第一回目の首位に立った。
国境無き炒飯のベルカ連邦島は
4600T~
4700Tにかけて行った風林火山征伐戦で
国境無き炒飯の影響力を拡大するとともに、みそぽてと島およびハイネセン島、放置島からの人口・経験値・資源を奪取。
ベルカ連邦島は
あっぺ氏以来のa海域の権益を享受している。
ベルカ連邦島にトップの座を譲り2位になったのは、BIGSISTERS盟主の神聖Schwert帝国島だ。
巫女島での陣営戦では仮想敵国である
ノルウェイのコウモリ陣営を撃退した。
神聖Schwert帝国島は序列一位の同盟の盟主だが、国境無き炒飯、風林火山、ノルウェイのコウモリ、首都星派閥等の台頭により、相対的に見てその影響力は以前より後退した。
また、そのあまりに多い植民地進出から様々な島との衝突が発生している。
風林火山盟主トロイの木馬島は3位に確定した。
トロイの木馬島は、みそぽてと島、ハイネセン島を失ったが、残りの盟員で放置島侵略を行い
日に日に影響力を取り戻す動きをしている。
7位に入ったのはポーランド島で、箱庭で最も影響力のある無所属島となった。
これまでポーランド島が支援した島は40島以上存在し、支援した金額は100兆円ほどとなっている。
下位島の事実上のリーダーであるポーランド島は、敗戦必至であった任天島との講和に成功した。
下位島をまとめて「大連立」政権を発足させる潜在戦力を保有している。
ただG4(箱庭4大盟主)は今後、新規参入者がいない事による放置島の減少で植民地の頭打ち状態になるのを想定している。
そうなれば下位島の存続は危ぶまれるだろう。
それに対して現在箱庭で広がる反植民地感情といった嵐も待ち受けており、ポーランド島の影響下にある下位島は厳しいかじ取りを強いられそうだ。
今後の予測
現在東シナ海で漁業を荒らす中国漁船の如く放置島への植民地支配を拡大しているG4ははその戦力を背景に、味方となりえる島と敵となりえる島の選別作業に入るだろう。
もはや純粋な意味の放置島は存在しないのだから。
最終更新:2019年04月11日 16:55