| 【名前】 |
ラズマリア |
| 【読み方】 |
らずまりあ |
| 【分類】 |
人物 / 亜人(天使族) |
| 【呼ばれ方】 |
名前のまま |
| 【備考】 |
【無駄乳】 |
- ページの登録タグ:
- 亜人 人物 天使族 天使族の里 女性 母親
【詳細】
ヒラクの第一印象は「髪の毛ゴージャス、胸もゴージャス、落ち着いた物腰、柔らかい笑顔と言葉」「
天使族というより、女神っぽい」など。
大樹の村のメンバーのいつもの"歓待"を受けて正気を失った
アネの言によれば「無駄乳」(発言については正気に戻ってから謝罪したらしい)
先代の
殲滅天使である
スアルロウとほぼ対等に殴り合える戦闘力を持っている。
その殴り合う姿は「女神っぽくない」と火楽は言うことも。
そして“
孫が見たいパワー”を駆使し、勝利した。
二人していなくなると、私が困るとはお思いにならなかったのかしら?
クーデルやコローネとも幼少期から関わりがあり、二人の妊娠時には世話役を勤め子供の名前も彼女の提案で決めるほど。(逆にクーデル達の実母は...?)
天使族の中では指折りの穏健派かつ常識人ポジらしい。確かに他の年長者に比べればおとなしめか
- マルビット the天使族、フリーダム
- ルィンシャ 自他ともに超厳しい、娘に対してコミュ障
- スアルロウ 危険思考1号、殲滅するのが好き
- レギンレイヴ 危険思考2号、天使族絶対主義者(現在は村長(神)崇拝者)
孫のローゼマリアを溺愛しており、くじ引きでガーレット国の従順派天使族の監督役となった際忸怩たる思いで娘に託した
「無念ですが、お役目です。ローゼマリアのことをよろしくお願いしますね」
「お願いされるまでもありませんよ。お母さま」
上記のやり取りがお互いにバチバチしてるなら困ったおばあちゃんだが、あくまで笑いあう間柄なので親子仲は良好な様子。
最終更新:2026年01月17日 01:46