マッド・ダンネス
魔王軍三大幹部の一角。性別は男で年齢不明。
デュラハンで首が外れる。
戦闘能力
使用武器は小型ナイフ数千本。
ただ、基本的に踊りながら敵を殴り倒すので使うことはあまりない。
本気を出すと使い、最早弾幕レベルで飛んでくる。
性格的に動きが全然読めず、魔王軍三大幹部としての力はある。
外見
服装はピエロみたいな感じ。
髪は茶色。身長は低め。
肌はほとんど白。
性格と口調
一人称は「ミー」。
二人称は「お客さん」。
常にカオス。とにかく言動の癖が強い。
最早狂っていて、どんな状況でも性格が変わらない。
「お客さん達!ミーのショーを楽死んで逝ってね!」(ショー=戦闘)
ネタバレ注意
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元々とある主のいなくなった屋敷を守っていた。
この時もまあまあ強かったのですが、人間に数人がかりで倒され、屋敷を奪われた上、道化師として働かせられた。
逃げようとしても捕まり、無理やり踊らされる生活。
ついには狂ってしまい、関係者は全滅。
魔王の提案によって交渉、魔王軍三大幹部となり現在に至る。
主には絶対的な忠誠を誓っていた。
狂ってからは前の記憶を失っているので別人になっているのかもしれない。
名前は狂った舞踏家という意味がある。(狂う前は別の名前です)
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最終更新:2020年08月31日 20:32