ヴェリー・オーエン
村に登場します。
性別は女。
村の図書館の司書をやっています。図書館内の本はほぼ全て把握しているため、司書としては優秀です。
名前の由来は図書館(library)とAnd then there were none(そして誰もいなくなった)のU.N.Owenです。
戦闘能力
魔法使い…ではないです。凄そうな魔法陣を出したり出来ますが見た目だけで効果はないです。
他にオラオラしたり出来ますが威力は一般人より弱いパンチ程度しかありません。
外見
髪は水色で目は金色。上着は白いセーターで黒のスカートを履いています。
常に本を左手に持っています。背は160cm程度です。
性格と口調
一人称は特に決まっていません。
二人称も同様。
彼女の知識は図書館内部にある本から得たものがほとんどです。
わざわざ一般的な行動が何かを書く本は少ないため、常識というものが存在しません。
更に自分が面白いと思ったものだけを取り入れているため、キャラもブレブレで情緒不安定に見え、常に暴走気味です。
例えば本を手渡すときに全力で投げたり、会話している最中ずっとJOJ●立ちのようなポーズで話すなど傍から見れば奇行です。
ですが、根はまともなので指摘されたりすると直すこともたまにあります。
ネタバレ注意
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オーエンという名前から軍人島の事件を連想しますが、彼女は狂っていません。
U.N.OwenはUnknownが元で彼女の性格のことです。
図書館内部にインディアン人形が置いてありますが10体ではなく、
LieGameの災禍エンドで死亡するキャラクターの人数分あり、誰かが居なくなるたびに減っていきます。
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最終更新:2022年01月26日 18:01