第13-28章.
ビーシュマは言った、「インドラにこう言われ、抑制された誓いと整った魂を持つマタンガは、(天界の長の助言に耳を傾けることなく)100年間、片足で立っていた。偉大な名声を持つサクラが再び彼の前に現れ、彼に向かって言った。汝はそれを切望するが、汝がそれを得ることは不可能である。マタンガよ、その非常に高い地位を欲しがることによって、汝は必ず破滅する。息子よ、そのような軽率なことを裏切ってはならない。これは汝が歩むべき正しい道ではありえない。愚かな理解者よ、汝がこの世でそれを得ることは不可能である。本当に、手に入れることのできないものを欲しがることによって、汝は間もなく必ず破滅に会うであろう。私は繰り返し汝に禁じている。しかし、私の再三の戒めにもかかわらず、汝の懺悔の助けによってその高い地位に到達しようと努力することによって、汝は必ず破滅に会うであろう。人は獣の生活から人間の地位に到達する。人間として生まれれば、必ずプッカサかチャンダラとして生まれる。マタンガよ、プッカサという罪深い存在秩序に生まれた者は、実に長い間その中をさまよい続けなければならない。その位階で千年を過ぎると、次にスードラの位階に到達する。スードラの位階では、また長い間放浪しなければならない。3万年経てば、ヴァイシャの地位を得る。その位階では、非常に長い期間を経なければならない。スードラが存在する期間として述べた期間の60倍も長い期間を経て、人は戦う秩序の人となる。クシャトリヤ位階では、非常に長い時間を経なければならない。最後に述べた期間を60倍した時間の後、人は堕落したバラモンとして生まれる。この位階では、長い間放浪しなければならない。最後に挙げた期間を200倍して測った時間の後、人は武器を職業として生きるようなブラーフマナの種族に生まれる。そこでは、その順序で、人は長い期間放浪しなければならない。最後に挙げた期間を300倍して測った時間の後、人はガヤトリーや他の神聖なマントラの読誦に捧げられたバラモンの種族に生まれる。そこでは、その順番で、長い期間放浪しなければならない。最後に挙げた期間を400倍して測った時間の後、人はヴェーダと聖典のすべてに通じているようなブラーフマナの種族に生まれる。そのような状態でさまよっている間、喜びと悲しみ、欲望と嫌悪、虚栄心と悪口は、その人の中に入り込もうとし、その人を哀れな者にしようとする。もしそれらの敵を征服することに成功すれば、彼は高みに到達する。一方、それらの敵が彼を征服することに成功したならば、彼はその高い地位から、パルミラの木の高い頂上から地面に落ちる人のように落ちる。マタンガよ、このことを知っている私は汝に言う、汝は何か他の恩恵を名付けよ。