読み
種別
正式名称
別名
解説
立直をかけるとき、場に出す千点棒。
立直の捨て牌が通った時点で発生するルールが普及している。
または、軽微な反則に対する罰則として場に出す点棒のことも指す。
これらは通常、次に和了った人がもらえるが、終了まで残ってしまった場合は、トップのものになるか、出した人に返却されるかなど、取り決めによる。多くの場合はトップの人が総取りする。
立直をした上で和了らないともらえない
ローカルルールもある。
成分分析
- 供託の71%は鍛錬で出来ています。
- 供託の19%は夢で出来ています。
- 供託の5%は理論で出来ています。
- 供託の3%はお菓子で出来ています。
- 供託の2%は知恵で出来ています。
採用状況
- 『東方幻想麻雀』に存在する「無縁塚」という卓では、「リーチ料が無い」というルールを採用している模様。
- 「雀魂×かぐや様は告らせたい~ウルトラロマンティック~」コラボ「恋の戦争」で開催された特殊対局「幻界の戦」で
「強制徴収」のカードが引かれた際、流局した場合の立直供託は全て親が獲得するルールが採用された。
また、同対局で「準備過剰」のカードが引かれた際には、立直供託が2000点になるルールが採用された。
参照
最終更新:2023年06月10日 12:51