ジャッジメント

(投稿者:天竜)

概要

「俺は、この記憶が偽りであるとは思わない…だから、俺は真実を探す!!」

正式名、セギーノ・テ・ツイ。名前がダサいとは本人の談で、普段はジャッジメントと名乗っている。
人間名、常盤哮一(ときわこういち)。リード配下のプロトファスマ。
クルセイダーの中では最も若く、真面目で真っ直ぐ、正義感が強い熱血漢である。

捕食したメールの記憶の温かさに強く惹かれ、人間との平和的共存を望んでいたが、
人間をもっと知るために人間の世界へと赴くいた結果、
人間界の裏側の情報を得続ける事で人間を非常に強く敵視するようになった。
しかし、その記憶が嘘であるとも思えず、どこか人を信じたい所もある。

捕食したあるメールの愛用していた大斧を愛用し、立ち塞がる兵士を片っ端から薙ぎ払う。

黒旗を非常に強く敵視しており、いつもたった一人で強襲をかけようとするのをリードに止められている。
また、Gに襲われたメードを助けたり、人間の陰謀を阻止したりと、Gにあるまじき行動も目立つ。
彼は凄く純粋なのである。それ故に、今もまだどう行動する事が自分にとっての『共存』なのか悩んでいる。
人間の陰謀のせいで人を信じられなくなっているとはいえ、彼は愛に飢えているのである。

ちなみに、捕食されたメールの記憶の中で見たカッツェルト樺菜に羨望とも言える感情を持っており、
いつか出会えた時には、出来るなら戦う事無く、話してみたいと願っている。


通称:ジャッジメント、セギーノ、若き裁判官、探求する者
出身:アルトメリア
所属:クルセイダー
装備:鎌と大斧『イクスプローラ』
身長:142cm
誕生:不明
年齢:不明だが、少なくとも二歳以下

正義 ★★★★
ショタ ★★★★
純粋 ★★★★★
若さ ★★★★

武装

大斧『イクスプローラ』

ジャッジメントが捕食したメールの使っていた、柄を含めた長さが大体彼の身長よりやや大きいほどの大斧。
サイズと馬鹿力で凄まじい威力を誇り、振り回しただけで周囲は壊滅状態になる。
威力を重視する際はこの武器を、隙が無い攻撃を重視する際はマンティスの鎌を使う。

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最終更新:2009年01月20日 22:26
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