メカヒスイまとめ @ ウィキ

クレコン

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基本


  • 2A×n>2B>2C
  • 2A×n>2B(1~2)>5C(1~3)>2C
主にこの二つがメイン。2Aは省いてもいい。
2A刻みはダッシュ慣性なしなら2発まで、ありなら3発ほど刻める。それ以上刻むと安くなりがちなので控える。
2Bや5Cのヒット数などはアドリブで。大切なのは2Cに繋ぐこと。

慣れてきたら、立ち喰らい確認と距離確認をして、場合によっては2Cの前後に5Bを挟むとダメージアップ。
5C(3)>2Cよりも、5C(1)>5B>2Cの方がダメージが高くなるので、なるべく狙っていく。
ちなみにしゃがみ喰らいにも5Bが当たるキャラは、ワラキア、ネロ。

基本エリアル



  • Aワイヤー>(hj)JB>JC>(hjc)JB>JC>〆
AAからこの繋ぎが非常に安定するので、6Cコンボは基本的に忘れること。フィッシャー〆したいなら別。
コツはHJをしっかり出し、JBを若干遅らせると安定する。
〆はお好きに。空投げも入るし、ハレコメや空中EXアームも入る。

  • Aワイヤー>ダッシュ6C>(hjc)JC>JB>(hjc)JB>JC>〆
ダッシュ6Cが入ることを利用したコンボ。
対応キャラは未確認だが、大抵のキャラには入ることと、BEAレーザーを2ループさせた後には入らないことはわかっている。

  • Aワイヤー>BEAレーザー>拾い直し
Aワイヤーの時点でヒット数がネロ、ワラキア以外には10ヒットまでならBEAレーザーが繋がる。
ただしAワイヤーの前にBEAレーザーを挟んでいるとだめ。
ネロ、ワラキアのみAワイヤーで16ヒットまで、BEAレーザーを入れていても11ヒットまでならいける。
拾い直しはキャラによって微妙に違い、

1:その場2C>Aワイヤー
アルク(5は不可能)、両志貴、ネロ、紅摩、リーズ(5は不可能)

2:その場2C>EXワイヤー
シオン、ワルク(5はAワイヤーのみ不可能)、ワラキア、シエル(さつきとロアにはAワイヤーが9ヒット目以降の時のみ可能)

3:歩き2C>Aワイヤー
Vシオン、琥珀、さつき、ロア

4:歩き2C>EXワイヤー
両秋葉

5:その場AorEXワイヤー
両レン、両翡翠

6:ダッシュ5B>AorEXワイヤー
都古、青子

1のキャラ群は2から5もできる、2のキャラ群は3から5もできる……というようになっている(一部例外あり)。
BEAレーザーの時点で端ならば、距離によっては6のキャラでも1ができる、というようなことも起こることを覚えておこう。

  • Aワイヤー>BEAレーザー>2C>5C>(3)>5B>A電撃
端での拾い。ここではダウンを奪うコンボにしたが、勿論エリアルを選んでもいい。

Aバリアorスクランカウンター拾い


  • Aバリアカウンター>(BEAレーザー>)2C>ディレイ5C(3~4)>5A×1~3>5B>6C>(hjc)JC>JB>(hjc)JB>JC>〆
Aバリアからの基本コンボ。BEAレーザーは高めヒット時に入れる。一応地上カウンターでも繋がるが。
スクランカウンター時も基本はこれで。

  • Aバリアカウンターorスクランカウンター>(BEBレーザー>)2C>5Bor5C(3)>Aワイヤー>BEAレーザー>拾い直し
Aワイヤー>BEAレーザーから拾い直せることを利用したコンボ。
2C後は距離が若干遠いなら5Cで、近いなら5Bで。その際はきっちりディレイをかけよう。密着でもキャラによっては入る。
BEAレーザーは乗算補正なので、後半に入れた方がダメージが高くなる。
BEBレーザーは乗算補正ではなく、またBEAレーザーとも別物なので、できるだけ入れた方がいい。難易度は高め。

  • Aバリアorスクランカウンター>(BEBレーザー>)2C>5C(3~4)>5B>(jc)JB>微溜めJC>Aスクラン>着地垂直hjJB>JC>(hjc)JC>JB>〆
スクラン拾い直し。
ゲージ回収率もよく、ダメージも中々高い。
ワイヤーがスカるほど近い距離なら狙ってもいいか。

その他カウンター拾い


  • 5Aカウンター>BEBレーザー>2C>(5C>)AorEXワイヤー
主にEXシールドでの対空から。

  • 昇りJBカウンター>(jc)降り際JC>着地拾い
空対空を取りにいった場合。
拾いは相手の高さによって変わる。補正的には5B>エリアルが一番高く、相手が高いなら着地後即JBからエリアル。

  • 昇りJBカウンター>(jc)BEJC>JB>着地拾い
最大拾い。着地後は生AorEXワイヤーか5Bで。

EXワイヤー後のコンボ(基本)


  • ~EXワイヤー>5C(3~4)>5B>2B(2)>2C>Aワイヤーコンボ
基本エリアル。
端では2Bを一段抜く。都古に5Cを4段ヒットさせた場合も同様。
とりあえずこれだけ覚えておけばいい。

  • ~EXワイヤー>2B(1)>2C>5C(3)>5B>A電撃
補正がきつい場合や、解放をしたい時、起き攻めをしたい時などに。
レンとさつきには5Bを抜く。両翡翠には(安定を取るなら赤秋葉にも)2Bを2段にし、5Bを抜く。

  • ~EXワイヤー>5B>2B(1)>2C>5C(2)>Aワイヤー>エリアル
ヒット数が多い場合に、エリアルにいきたい場合。
Aワイヤーが繋がらなくなるヒット数を考えて。
BEAレーザーが2回以上当たっている場合はできない。

EXワイヤー後のコンボ(応用)


長くなったので別個。
EXワイヤーまでのヒット数により、コンボ内容を変えた方がいい。
具体的な状況としては、確認が簡単な「暗転時のヒット数」をベースに考えていくのがオススメ。
本項ではその「暗転時のヒット数」を基準に説明する。暗転時とは、EXワイヤーの暗転の時点でのヒット数のこと。
また、EXワイヤー前にBEAレーザーを入れていた場合、もう一度AワイヤーからBEAレーザーを繋げることはできないので注意(ネロ、ワラキアは除く)。
Aワイヤーは2Cが地上ヒットかつ17ヒット以上だと繋がらなくなるため注意。

2~3ヒット
  • EXワイヤー>5C(1~2)>5B>2B(2)>2C>Aワイヤー>BEAレーザー>拾い
3ヒットなら5Cを2ヒット、4ヒットなら1ヒットで。
BEAレーザーからAワイヤーを繋ぎ難いキャラには素直にエリアルした方が良い。

4ヒット
  • EXワイヤー>5B>2B(2)>2C>Aワイヤー>BEAレーザー>拾い
特に言うこともなく。

5~6ヒット
  • EXワイヤー>5B>2C>Aワイヤー>BEAレーザー>拾い
要は、ヒット数を減らしていくだけ。
2B(2)より5Bの方がわずかに高い。ゲージ回収目的なら2Bでもいい。

7ヒット
  • EXワイヤー>2C>Aワイヤー>BEAレーザー>拾い
一応こちらの方が普通にやるよりは高い。
厳密には、BEAレーザーから2C>Aワイヤーが入らないキャラには基本コンボの方がわずかに高い。

8ヒット~
  • ワイヤーレーザーは入れることができないので、普通のコンボで。

BEAワイヤーから


BEAワイヤーには0ヒット属性があり、クレメカヒスイに重要な「ヒット数」という概念が無視される。
まあつまり、いつもより表示が1ヒット少ないと考えればいい。

中央から相手端では、
  • BEAワイヤー>ダッシュ2C>>Aワイヤー>BEAレーザー>拾い
ノーゲージの基本コンボ。
勿論ネロワラキアには2ループを。

  • BEAワイヤー>ダッシュ2C>EXワイヤー>5C(3)>5B>2B(2)>2C>Aワイヤー>BEAレーザー>拾い
1ゲージ使用の基本コンボ。
ネロワラキアには5Cを省き、2ループさせる。

  • BEAワイヤー>ダッシュ2C>5C(2~3)>EXワイヤー>5B>2B>2C>Aワイヤー>BEAレーザー>拾い
相手端でも、2Cをしっかり深めに当てれば5Cが入る。
中央付近なら3ヒット、相手端なら2ヒットさせてコンボ。若干ダメージが伸びる。
5C(1)を入れると安定しにくいので省く方がいい。

あまりない状況だが、自分端背負いでは
  • BEAワイヤー>(BEAビーム>)2C>ディレイ5C(3~4)>〆
EXワイヤーが空振りするぐらい近い位置。
〆はA電撃なりエリアルなり。

  • BEAワイヤー>2B(1)>5B>6C>エリアル
安定。2Cが入らないほど近い位置、及び高さの場合。

ダウン追い討ち


中央では、主にスクラン相打ち時の、受身を取っても拾えない高さの場合。
  • 5C(2)>5A×2>5B>EXワイヤー~
志貴、琥珀、シエル、ネロ、青子限定。
タイミングを合わせれば、受身も狩りつつ取らない場合はEXワイヤーまで繋げれる。

  • (ダッシュ)2A>5A×3>5B>EXワイヤー
上記キャラ+両秋葉、ワラキア、都古、ロア限定。
受身は狩れないが、そこは受身狩りとの読み合いで。
5Aを一発減らし、EXワイヤーをEXアームにすれば全キャラ対応。

  • Aバリアorスクランカウンター>2C(高めヒット)>BE5C(4)>5B>EXワイヤー
両アルク、両シオン、両翡翠、志貴、ワラキア、ネロ限定。
プラス上記キャラには2C>(jc)Aスクラン>ダッシュダウン追い討ちや、BE5C(後半1~2ヒット)>5A×2~3>5B>EXワイヤーなど。
もにゃコンへ行けばダウン重視でのダメージは上がるので、狙う価値はある。

端でもほぼ同様。ただ全キャラに
  • 5C(1~2)>5A×2~3>5B>EX>ワイヤー
が安定する。
それに加え、端の場合は2Cに空ダッシュキャンセルを仕込み、JCをスカすなどで安定して拾い直せる。
その場合は2つ目の2A拾い推奨。
単発2Cに常に仕込んでおくといいかもしれない。

鴨音中段から


鴨音中段のやり方については-クレネタで。

  • 2段ジャンプJC>JA(3)>着地2A>2B(1)>5C(2)>2C>Aワイヤー>BEAレーザー>拾い
ノーゲージ拾い。
JAに少しディレイをかけ、3ヒットした後すぐに2Aを出そう。
ワラキアとネロには2A>5B>2Cからワイヤーレーザー2ループで。

  • 2段ジャンプJC>JA(3)>着地2A>2B(2)>5C(2)>EXワイヤー~
ゲージ使用。
これは全般で言えることだが、EXワイヤーの前に2Cは挟まない方がダメージは高い。しかしゲージ回収はその分落ちる。

  • 2段ジャンプJC>JA(1)>JB>着地5B>2B(2)>2C>ワイヤーレーザー2ループ
ネロ限定。JAに少しディレイをかけると安定する。

  • 空ダッシュJB>着地2A>2B(2)>5C(3)>2C>5B>AワイヤーorEXワイヤー~
もう一つの鴨音から。
こちらの場合はどういうわけかほぼダメージ差がないので、ゲージ回収を重視しよう。

ガリコン


端で密着始動から(始動は一例)、

  • 2A>2B(1)>5C(3)>2C>6C>Aスクラン>垂直HJ>BEJC>ディレイJB>Aスクラン>垂直HJ>JB>JC(hjc)>JB>JC>空投げ
BEJCからの拾い直しコンボ。
見た目はかなりいいのだが、普通に2CからAワイヤーに繋ぐ方がダメージは高い。
コツは6Cにはディレイをかけず、Aスクランを最低空で出すように専念。あとはBEJC後のJBにディレイをかけ、最低空付近で出すように。

  • 2A>2B(1)>5C(3)>2C>6C>Aスクラン>垂直HJ>BEJC>ディレイJB>Aスクラン>垂直J>BEJC>JB>(jc)JC>Aスクラン>垂直HJ>JB>(hjc)>JB>JC>空投げ
いわゆるダブルガリコン。
火力は高いが、難易度も相当高い。コツは基本的に上記と同じだが、ディレイJBを本当に最低空で出さないとその後のBEJCが繋がらない。
正直ネタコンの領域だと思われる。やり込みによっては安定するという意見も?

  • 2A>2B(1)>5C(3)>2C>6C>Aスクラン>垂直HJ>BEJC>ディレイJB>Aスクラン>Aスクラン>垂直HJ>BEJC>JB>Aスクラン>垂直J>BEJC>JB>(jc)JC>Aスクラン>垂直HJ>JB>(hjc)>JB>JC>空投げ
いわゆるトリプルガリコン。
AスクランからのAスクランは最速。その後の垂直HJも最速。
さすがに本当にネタコン。実戦でできたら褒めるしかない。フォースガリコンもあるらしい。

  • 2A>2B(1)>5C(3)>2C>6C>Aスクラン>垂直HJ>BEJC>ディレイJB>Aスクラン>垂直J>JB>Aスクラン>垂直HJ>JB>JC(hjc)>JB>JC>空投げ
簡易版。コツなどは同じ。
ダメージ、ゲージ回収共に一つ目よりも優秀で、何より難易度が低め。
ディレイJBを最低空で出すことさえできれば。

  • 2A>2B(1)>5C(3)>2C>6C>Aスクラン>垂直HJ>BEJC>ディレイJB>A電撃
ダメージは安いが、確定ダウン。
解放をしたい時や、EXミサイル起き攻めをする時に。

  • (ヒット数を抑えた状態で)~BEJC>ディレイJB>Aワイヤー>BEAレーザー>拾い
上記のものよりヒット数を1以上減らせば可能。勿論ネロワラキアにはそのまま使用できる。
ダメージは高い。
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