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匿名ユーザー

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  • 自由エリアです -- (風來散人) 2006-11-22 07:35:22
  • MC35UL2のNDASってLinuxから使えないんでしょうか?XIMETAのDriverをFC6に入れてデバイスノードが作られるところまではうまくいったんですが、ntfs-3gを使ってまうんとできないんですよねー -- (TTT) 2007-01-14 21:47:20
  • NDASはぜんぜん使っていないので、わかりません。あしからず。 -- (風來散人) 2007-01-15 20:56:40
  • お返事ありがとうです。ちなみに風來散人さんはディス鳥は何をお使いですか? -- (TTT) 2007-01-21 13:06:59
  • あ。作業環境のことです。 -- (TTT) 2007-01-21 13:07:15
  • 作業環境はcoLinuxです。Linuxがネイティブに走るのは玄箱と玄箱HGしかありません。 -- (風來散人) 2007-01-22 20:46:11
  • ありがとうございます。telnetdを入れようとして、FC6でcramfs.tar.gzをコンパイルしようとしたのですが、ヘッダの文法エラーなどが頻発してコンパイルできないのです。風來散人さんは作業環境としてcoLinuxのrootfs imageは2.4.xbase をお使いなんでしょうか? -- (TTT) 2007-01-23 12:19:20
  • cat /versionで表示されるのは、

    inux version 2.6.11-co-0.6.4 (george@CoDebianDevel) (gcc version 3.4.4 20050314 (prerelease) (Debian 3.4.3-13)) #1 Mon Jun 19 05:36:13 UTC 2006

    です。コンパイルでエラーが出るならば、

    zlib1g
    zlib1g-dev
    zlibc

    これらのパッケージがあるか確認してみてください。 -- (風來散人) 2007-01-23 21:16:21
  • ありがとうございます。でもFC6にzlib1gとかのパッケージはないんですよね。
    kernelソース関連っぽいエラーなので、もう少し調べてみますです。 -- (TTT) 2007-02-04 15:19:01
  • NDASじゃなくてSMBが動いてくれてたら便利なんですけどねぇコレ -- (通りすがり) 2007-02-24 20:49:56
  • debian Etch をインストールしてみましたが、
    cramfs.tar.gz のコンパイルがNGでした。
    binary を公開してはもらえないでしょうか?? -- (TTT) 2007-06-24 19:33:39
  • blogの以下の記事を参考に
    http://furai.exblog.jp/4429559#4429559_1&br()
    uClinux-2.4-sigma.tar.gz を展開して
    /uClinux-2.4/scripts/cramfs 以下のファイルをmakeしたら、
    mkcramfs だけは コンパイルが通りました。

    cramfsckは相変わらずNGです。。。

    -- (TTT) 2007-06-24 21:06:23
  • 静的にリンクしたバイナイリを作業環境のページにアップしました。 -- (風來散人) 2007-06-28 22:18:17
  • バイナリ公開ありがとうございました。m(__)m
    しかし、、、あれ? cramfsck/mkcramfs で 展開/再構築したcramfs.imgが
    オリジナルと md5sum -b の結果が一致しません。

    使い方は
    cramfsck -x ./rootfs cramfs.img
    mkcramfs ./rootfs ./cramfs.img2
    で良かったですよね? -- (TTT) 2007-06-30 08:51:31
  • 変ですね。cramfs.imgはMC35UL2のファームから取り出したものですよね?1.1.2のmd5sumは

    42fe9e9abcf85c8dd51f7b622a1b8277

    ですが、この値はどうですか? -- (風來散人) 2007-06-30 10:47:04
  • 一つ思い出しました。ユーザーIDを512に、グループIDを245に変えました。
    新しくアカントを作って、のユーザーIDとグループIDをこれらに変えて、試してみて、md5sumが同じになるようなら、大丈夫だと思います。 -- (風來散人) 2007-06-30 16:39:10
  • ありがとうございます。uid,gidを同じにしてみましたが、ngでした。
    cramfs.img の md5値は同じです。

    1)cramfsck -x ./rootfs cramfs.img
    2)mkcramfs ./rootfs cramfs.img2
    3)cramfsck -x ./rootfs3 cramfs.img2
    4)mkcramfs ./rootfs3 cramfs.img3
    5)md5sum cramfs.img*

    …順番で作業すると、cramfs.img2とcramfs.img3のmd5値は同一
    (404d8b1017cdc92a9cf14f0524d4b238)になりました。
    cramfsck の展開がうまくいっていないんですかねぇ… -- (TTT) 2007-06-30 19:26:30
  • 解決しました!
    uid を 521 にしてOKでした。
    上記手順でmd5値が一致するようになりました。

    ライブラリ関連の問題かと思い、
    確認のために、PCにXPとcolinuxを入れてしまいました(^^;;;
    cramfs が loopback mount できることにもっと早く気がついていれば・・・。 -- (TTT) 2007-07-07 20:47:32
  • おかげさまでフォント入れ替えたファームウェアを作成し、更新にが成功しました。
    ありがとうございました。

    etchのfontforgeではエラーになってsvgのインポートに失敗するので、
    Windows版fontforgeで手動でインポートさせました。

    わからないのはbusyboxの.configの件で、
    http://www22.atwiki.jp/mc35ul2/pages/18.htmlを make oldconfig すると
    telnetd と lash 位しか有効にならないので
    ファームのものと入れ替えてしまった場合、その他のコマンドが無効になってしまって
    うまく動かなくなりませんかね?
    -- (TTT) 2007-07-08 20:02:25
  • uidの件は失礼しました。確認不足でした。
    busyboxの件ですが、出来たものを別の名前、たとえばbusybox2とかにして、telnetdとlashからソフトリンクするようにします。
    そうでないと、ご想像の通り、他のコマンドが無効になって動きません。 -- (風來散人) 2007-07-09 20:26:24
  • busyboxの件、了解です。やっぱりそうですよね(^^;;;

    ところで、カスタムファームでやってしまって、起動できなくなりました。
    シリアルケーブルを作ってつないでみたのですが、
    Bootloaderのメッセージは表示されるものの、
    モニタに入れません。

    どのタイミングで "MediaGate."って入れたらいいのでしょうか? -- (TTT) 2007-07-21 18:44:21
  • 起動時にスペースバーを押し続けると、いずれエコーバックされます。そのときに、Mediagete.と押せばメニューに入れるはずです。 -- (風來散人) 2007-07-22 11:40:37
  • ありがとうございます。
    玄箱なんかで有名な携帯電話ケーブルの9-KEを使ってつないでみたのですが、
    受信ができてもケーブル内蔵回路の問題で送信ができていないのかもしれません。
    (レベルコンバータICを使っていないようです>9-KE)

    max232あたりでちゃんとしたやつを作って再度Tryします・・・

    -- (TTT) 2007-07-22 13:15:45
  • 電圧は3.3Vなので、注意した方がいいです。max232だと出力は5Vですから。ピン互換で、入出力が3.3Vのがあったはずです。 -- (風來散人) 2007-07-22 18:52:24
  • 9KEはオープンコレクタ出力になっていてMC35UL2側でプルアップされていないので
    適当にプルアップしないとPC->MC35側は通信できません -- (名無しさん) 2007-07-28 11:15:26
  • 名無しさんありがとうございます。
    プルアップというと、MC35側の3番(3.3v)と5番の間に抵抗を噛ませばいいんですよね?

    3--+
    <
    > xxxΩ
    <
    5--+------- → 9-KEの黒へ

    手持ちの1k,33k,10kで試してみましたがいずれもNG
    1k,10kでカーネルのブートまで行かなくなる(+電源が切れなくなる)ので
    何らかの入力はされているようなのですが。
    -- (TTT) 2007-07-29 02:04:52
  • DC-MC35UL3のファームがDC-MC35UL2で使えるという噂があったので、試してみましたが、フラッシュの更新は成功しました。取りあえず動作もするようです。
    更新の方法は、ファームウェアのファイルをとってきて、ツールでばらして、結合するだけです。ブートローダーはつけなくて良いようです。 -- (風來散人) 2007-08-11 12:11:00
  • 土曜日に秋葉原に行った折、秋月電子で3.3V対応のLineコンバータ(ADM3202AN)を買ってきました。
    回路組んで再チャレンジしたところ、今度は送信もうまくいき、
    モニタにも入ることができるようになりました。
    そしてシリアルモードでromfsを転送して復旧させることができました!

    またいろいろやってみます。よろしくお願いします!
    -- (TTT) 2007-09-30 22:51:25
  • モニタで色々やってみました。
    config net コマンド使うと、MACアドレスを変更できますが、
    config save コマンドで保存すると起動時のMACが変更できますね。
    MACを変えると、NDASのDEVICE ID、Write KeyもそのMACに紐付いたものに変わります。

    UL2のfirmware 1.1.3 の bootローダーからは ファームウェア更新のために
    download net コマンドで TFTPサーバからのダウンロードが使えるみたいです。
    (1.1.2にもコマンドがありましたが、機能してないようでした)
    先頭28byteを削ったフラッシュイメージをromfs.bin という名前にしてTFTPサーバのrootにおけば、
    download net romfs でロードできます。
    シリアルより圧倒的に早いので使える場合はこちらのほうがいいかもしれません。 -- (TTT) 2007-10-06 07:35:37
  • このwikiのトップページからリンクを張っていますが、http://mg-350hd.pbwiki.comの中のhttp://mg-350hd.pbwiki.com/Reflashingにtftpことについて触れています。
    ただし英語のページですが。

    また、http://sourceforge.net/projects/mg350tools/ではkernelの再構築に関しても触れています。
    -- (風來散人) 2007-10-07 09:45:54
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