運営(GM) : オープニングは合同で開始にします。
運営(GM) : ・九竜・一真用ハンドアウト
ミッション:ルドルフの傍にいる。
コネクション:ルドルフ
ルドルフは気丈にふるまっているが、
貴方はその姿を見て心痛んでしまう。
ならば、貴方だけは彼女の傍を離れない事を誓った。
ミッション:ルドルフの傍にいる。
コネクション:ルドルフ
ルドルフは気丈にふるまっているが、
貴方はその姿を見て心痛んでしまう。
ならば、貴方だけは彼女の傍を離れない事を誓った。
- セレスティア・九龍・ミッドナイト用ハンドアウト
ミッション:ツェッペリンの願いを守る。
コネクション:ツェッペリン
ツェッペリンが死んだ。
ルドルフを守り切らないと奴にあわす顔がない。
あいつに貸した隠れ家の代金を回収しないとな。
コネクション:ツェッペリン
ツェッペリンが死んだ。
ルドルフを守り切らないと奴にあわす顔がない。
あいつに貸した隠れ家の代金を回収しないとな。
- 近衛 篝用ハンドアウト
ミッション: ヒルツ目的を探る。
コネクション:ヒルツ
あなたは、ヒルツを知っている。
奴はとても狡猾だ。
そんな奴がこちらに手を出してこないのがすごく怖い何を考えている。
コネクション:ヒルツ
あなたは、ヒルツを知っている。
奴はとても狡猾だ。
そんな奴がこちらに手を出してこないのがすごく怖い何を考えている。
運営(GM) : ツェッペリンの処刑を見たあなた達。
運営(GM) : そこには静かに立ちながらも憎悪に蓋をしようとしている。女の子が一人。
ルドルフ : 「・・・。」
ルドルフ : 「皆様、改めてお願い申し上げます。」
ルドルフ : 「父が死んでしまった以上は、」
ルドルフ : 「私がこの国の王になります。」
ルドルフ : 「この国を取り戻す為に、協力してください。」
九竜・一真 : 「ルドルフが王か、いつかはなるとは思っていたが」
九竜・一真 : 「こういう流れになるとは思っていなかったな」
九竜・一真 : 「ツェッペリンさんの仇を取るためにも、やるしかないか」
九竜・一真 : 「母さんもそれで大丈夫か?」
セレスティア・九龍・ミッドナイト : 二人を見て
セレスティア・九龍・ミッドナイト : 「強くなりましたね」
セレスティア・九龍・ミッドナイト : (なってしまいましたね)
セレスティア・九龍・ミッドナイト : 「ええ、もちろんです。友からも託されたことです。私は全面的に付き従います」
ルドルフ : 「お二人ともありがとうございます。」
ルドルフ : 「対価をすぐに払う事は出来ませんが、」
ルドルフ : 「近衛さんもお力をお借りする事はできませんでしょうか。」
近衛 篝 / 素戔嗚 : 「勿論です。ルドルフ様」
近衛 篝 / 素戔嗚 : 「幸い、というべきかわかりませんが、フォーチュンから指示は出ておりません」
近衛 篝 / 素戔嗚 : 「知らぬ存ぜぬを通せるうちに、御身の国を取り戻しましょう」
ルドルフ : 「ありがとうございます。」
ルドルフ : 「では、急ぎ準備しましょう。」
ルドルフ : テレビの方を向きながら小声で
「プロイツェン!」と言って退場します。
「プロイツェン!」と言って退場します。
運営(GM) : シーンカット
運営(GM) : マスターシーン
運営(GM) : ルドルフが決意したシーンの裏側
運営(GM) : 王宮側では
ツェッペリン : 「ふむ、捕まってみれば、こんな所に何の用ですかな」
ツェッペリン : 「プロイツェン。」
プロイツェン : 「何、あなたにはまだ利用価値があるとだけですよ。」
プロイツェン : 「ツェッペリン。」
ツェッペリン : 「こんな、ダディをにどんな役目が」
ツェッペリン : 「わざわざ影武者まで作って私の処刑を流したみたいですし、」
ツェッペリン : 「何だかつかめませんねぇ。」
ツェッペリン : 「それに、娘たちを捕捉もできていないじゃないですか。」
プロイツェン : 「だまれ、だまれ。」
プロイツェン : 「ふん、以下にかくれんぼが得意な奴らでも」
プロイツェン : 「動けば細くできるさ。」
プロイツェン : 「貴様の娘も直ぐにとらえてやる。」
ツェッペリン : 「おぅ、それは怖い、怖い」
ヒルツ : 「雑談それくらいでいいかな。」
ヒルツ : 「こちらの準備ができたよ。」
ヒルツ : 「プロイツェン」
ツェッペリン : 「貴様は、」
ヒルツ : 「おぉ、挨拶が遅くなり申し訳ございません。」
ヒルツ : 「私はディスティニーの幹部が一人、ヒルツと申します。」
ヒルツ : 「これからよろしくお願いいたします。」
ヒルツ : 「ツェッペリン様」
ヒルツ : 「それでは、始めましょう。」
と合図をすると
と合図をすると
運営(GM) : プロイツェンがツェッペリンを気絶させた後、
運営(GM) : 何処らともなく伸びてきたケーブルがツェッペリンを捕まえ大きなコアらしきものの中に吸収していく。
プロイツェン : 「これでいいのか、ヒルツ。」
ヒルツ : 「えぇ、後は熟成させて、一番いいタイミングで刈って取り込めば完成ですよ。」
プロイツェン : 「それは、待ち遠しいな。」
運営(GM) : とプロイツェンが笑った所でシーンカット