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蛮雷重弩カーリテルマ

基本性能

名前 RARE 攻撃力 会心率 スロット 防御力 ブレ 特殊弾 カスタム強化 パーツ強化 主力弾 備考
蛮雷重弩カーリテルマ 11 435 -10% ①** - 機関竜弾 4~8 × LV3通常、LV3徹甲榴弾、LV1/2毒、LV1麻痺、火炎、電撃

弾薬種 装填数 反動 リロード 特殊
抑制0 抑制1 抑制2 抑制3 抑制4 補助0 補助1 補助2 補助3 補助4
LV1通常弾 10 普通 速い
LV2通常弾 9 普通 速い
LV3通常弾 6 やや遅い 普通 速い
LV1貫通弾 9 普通 速い
LV2貫通弾 7 やや遅い 普通 速い
LV1散弾 10 普通 速い
LV2散弾 6 普通 速い
LV3散弾 5 特大 やや遅い 普通 速い
LV3徹甲榴弾 1 単発自動装填 遅い 単発自動装填
LV1拡散弾 3 遅い やや遅い
LV2拡散弾 2 遅い やや遅い
LV1毒弾 5 普通 速い
LV2毒弾 5 遅い やや遅い 普通
LV1麻痺弾 4 やや遅い 普通 速い
火炎弾 7 やや遅い 普通 速い
電撃弾 7 やや遅い 普通 速い
滅龍弾 3 特大 遅い やや遅い 普通
竜撃弾 1 竜撃 遅い
鬼人弾 2 特大 遅い やや遅い 普通
捕獲用麻酔弾 3 やや遅い 普通 速い

特徴

アンジャナフ亜種の素材を使用するヘビィボウガン。上位の蛮顎重弩フラムテルマと同じく幅広い弾種に対応した攻撃的な構成。
最終強化にはキリンの素材が必要だが、MR4と13で一回ずつ強化可能。対応弾種の多さによる汎用性と相まってストーリー攻略段階で活躍する。

  • 通常弾運用
LV3通常弾を反動小リロード普通+パーツ1枠で運用可能。
他の主な通常ヘビィと比べると装弾数が一発多い代わりに反動が一つ重いパターンとなる。
また、通常ヘビィは殆どが傷付けの早い狙撃竜弾を持つがこちらは機関竜弾持ちな点に注意。

  • 散弾運用
LV3散弾を反動中リロード普通+パーツ1枠で運用可能。
こちらも他の散弾ヘビィ(突出して優秀な雷狼竜派生を除く)と比べると装弾数が多い代わりに反動が重い。

  • 貫通弾運用
LV2貫通弾を反動中リロード普通+弾丸重化+パーツ2枠で運用可能。
MRではお世辞にも高い性能とは言えず、ストーリー前半でベニカガチノシシⅡ夜砲【黒風】などの優秀な貫通ヘビィが作成できるのでカーリテルマで貫通弾を撃つ必要はない。

  • 徹甲榴弾運用
MR強化で新たに追加されたLV3徹甲榴弾の単発自動装填を使用可能。
単発自動装填の特性上、パーツによる補助が一切必要無いので徹甲榴弾メインのみならず物理弾運用でもサブ弾として使用できる。
(他の同系統のボウガンほど極端ではないが)高攻撃力・低会心率のスペックにもマッチしていると言える。
他の徹甲榴弾ヘビィはどれも作成時期が遅く、鬼神雷砲【獣神】以外は物理弾への適正やパーツ構成の両立に難を抱える為、徹甲メイン・物理徹甲ハイブリッド運用共に長い間活躍してくれるだろう。

  • 属性弾運用
火炎弾と電撃弾を共に反動小リロード普通+弾丸重化+パーツ1枠で運用可能。
取り回しは属性ヘビィのトップ達には一回り劣るが、作成時期も考慮すれば平均的な性能。
同時期に作成できるヘビィに火炎弾の硫鉄のジラジカルと硫斬砲フィンガル、電撃弾のベニカガチノシシⅡが存在するが、カタログスペックはどれも似たような性能なので徹甲榴弾や状態異常弾の有無で好きな銃を使おう。
最も、ストーリー攻略中に属性弾を使う必要が薄いという問題はあるが。

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最終更新:2020年09月16日 18:03